【野田の解説】

IMFのデータを見ると

2020年は、世界でも、日本でもかつてないGDPの落ち込みだった。

リーマン以来の落ち込みで、戦後すぐの2年をのぞいて、過去2番目に悪い。
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落ち込みはあったが、

リーマンの時と比べると、金融が悪くなっているわけではないので
リバウンド景気はものすごく高くなる。

 

その反面、インフレと金利上昇の可能性がある。

 

これは、バブルの兆候なので
前回のバブルの時どうだったかお思い出すと良いかも(笑)

今後転職波良好、今しっかり準備をする。

金融商品は、良いかもしれない。

不動産は地域によって、差が出る。

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