共通テスト、緊張の始動 コロナ下で53万人が志願

大学入試センター試験の後継となる初の大学入学共通テストが16日、全国各地の会場で始まった。約53万人が2日間の試験に臨む。

 

平成15年度2003年の、センター試験が受験者数のピークで、602,887人   
今年が53万人だ。

 

18歳の人口が平成4年、1992年がピークで

 

そこからは、減少の一途だ。

 

それだけ、人口の減少は急激になっている。

 

これから、人口に頼らない経済を作らないと

日本は大変になってくる。