1年ぶりの沖縄です!!

 

◆日時 11月20日(水) 19時~

◆場所 産業支援センター 302号室

◆金額 5,000円
    ビジネスサークルメンバーは、会費充当

    (サークルメンバーの方は参加申込だけお願いします)

 

◆予約申込&決済

 
(paypal利用:クレジットカード決済)

 

 

◆問い合わせ  info@noda7.jp

 

 

 

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セミナー案内

・2011年野田 の移動距離約20万km、 7ヶ国、10回の海外、国内17県での講演
・2012年 11ヶ国、18回の海外、
・2013年 世界15都市 31回の海外 国内28都市
・2016年 世界18カ国25都市
・2017年 世界12カ国 19都市 日本12都市で講演
・2018年世界11カ国 19都市訪問 日本19都市で講演
  2018年も、変化を求め、新しい場所へ世界5都市訪問。
2019年 10月現在 世界15カ国25都市訪問 国内13都市講演





移動して得た情報と、野田独自の分析で、これからの日本を読んでみたいと思います。

これから、日本はどうなるのでしょうか?
どうしていくと良いのでしょうか?

色んなところで経営者にお会いして、情報交換をしてくると見えてくるものもあります。

日本は素晴らしい国。
税金のことも、勉強のカリキュラムも、年金のことも
別に勉強しなくとも、すごく大丈夫だった国。

「えっ知らない。国か、会社が面倒見てくれるでしょ」というので
まかり通っていた。

病気になっても、会社を定年になっても
引っ越しをしても、なんの不自由もない国は世界でも
すごくめずらしくすばらしい国。

これからは?どうなんでしょうか?

何かを、国にしてもらえるのは、国にお金があってできることです。

それが、日本は、世界屈指の借金大国になっています。
日本が高度成長期の時には、まだ、借金はなく
それが今は、GDP比世界一の借金大国になりました。

これからは、
「勉強している人」より「勉強してない人」は
すごく、お金がかかるようになるように思います。

だからこそ、勉強しないといけないですし
勉強すると、日本が大丈夫な部分もわかってきます。

勉強と言っても、政治や経済を学ぶのではなく
世界中から移民がやってきても
職を奪われないための【コミュニケーションスキル】

日本だから大丈夫と言われてきた【深堀力】

これからの日本は
【明るいオタク】が良いのかもしれません(笑)

今どんな状態で
これから、どうするえばよいのかがわかってくるセミナーです。。

・これから、経営者が意識しないといけないことは?
・これからどんな業種がよいのか?




少しだけ・・・

世界は、小売業、手配業が、成り立たなくなりました。

その代わり伸びる産業は、「体験」販売業

さて、これからの時代
何を意識するとよくなり、何をするとダメなのか?

・これから、意識すると良い職業は?
・世界で生き残るのに必要な、コミュニケーションとは?
・収入を上げるのに必要な力とは?
・これからは、時間の使い方より、時間の集中力
・今の日本のデータ
・人口減少
・デフレ
・年金破綻、健康保険赤字
・収入の質
◆人と同じだと昔は、ハッピー 今は、ブー なぜ?
◆経営の4資源
人・モノ・お金・情報 に 『もう一つ』が必要になってきた
◆ こんなご時勢にやっていはいけない3箇条
◆これからの収入の増やし方3箇条
・日本の現状
・世界から見た沖縄の可能性
・経営コンサルタントから見た沖縄の可能性
・大企業に負けない経営
・オリンピック後の5年で日本は、沖縄はどう変わるのか?
そして、その為にやっておいた方がいい事、やってはいけない事
持続可能なビジネスとは?
SDGs


いろいろお話ししたいと思います。


◆日時 11月20日(水) 19時~

◆場所 産業支援センター 302号室

 

◆金額 5,000円
    ビジネスサークルメンバーは、会費充当

    (サークルメンバーの方は参加申込だけお願いします)

 

◆予約申込&決済

 
(paypal利用:クレジットカード決済)

 

◆問い合わせ  info@noda7.jp




◆ 野田 宜成(のだ よしなり)

株式会社ビジネスミート 
代表取締役
継続経営コンサルタント

「事業を永続させるには、社長が我社の守るべきもの、変えていくべきのものを明確にし、効果的な仕組みをつくることが重要」と主唱する継続経営コンサルタント。

神奈川大学卒業後、日産車体に入社。エンジニアとしてプロジェクトの第一線で継続した品質向上、生産効率の改善に従事。その後、船井総合研究所に転身。

不易流行を元とした永く続く企業づくりの指導に邁進する。
独立後も継続する経営をテーマに500社以上の企業を指導。
短期的な視点だけの数字にとらわれず常に売上を向上し、事業を継続させる仕組みを構築させる。

また、経営者のアンテナ代わりとなり、シンガポール、ミャンマー、タイ、台湾などのアジア新興地域、米英などの先進国にも積極的に足を運び継続する経営に役立つ実務を日夜研究。豊富な実務経験と行動力から生まれる視点とその実務は全国の社長から定評を博している。

これらの経験を活かし、
2005年から2006年、沖縄大学大学院非常勤講師。
2011年から2014年、浜松大学経営学部外部講師を務める。

著書『こいつできる!と思われる いまどきの段取り』、『~見えないものがみえてくる~数値力の磨き方』(日本実業出版社)、ビジネス雑誌「プレジデント」への寄稿、シンガポール現地雑誌「JPlus」、日本経営合理化協会へのコラムを連載している。