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岐阜市で探偵社&法務事務所を経営する浮気調査・慰謝料請求・離婚問題の専門家 野田知宏です。
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すみません。

 

最初に言っておきますが、今日は浮気とはあまり関係の無い内容です。

 

野田、ストレスが溜まっているときはそうなります(^▽^;)

 

 

さて、では・・・

 

最近、ますます若者のクルマ離れが進んでいるみたいですね。

 

最近の若者は、男のくせににクルマを持っていない!?

 

仮に、買うとしても軽自動車で十分!?という、腑抜けた野郎(←失礼m(_ __)m)も多いとか・・・。

 

 

ちなみに我々世代(バブル期に免許取得)の頃は、軽自動車なんぞで彼女を迎えに行こうものなら、乗車拒否でしたわぁ( ̄_ ̄ i)

※注:お付き合いする女性は慎重に選びましょう(笑)

 

そう!我々世代の男どもは、3度の飯よりクルマが好き!ド根性で買ったクルマ(スポーツカーや高級車)をチカチカに磨いて、昼飯抜いてハイオク1000円分入れて、彼女を向かいに行くというステータス??に酔いしれた大馬鹿野郎が多かったものです(笑)

 

そういう?時代??だったのです???

 

野田が考えるには、若者のクルマ離れの大きな原因のひとつは、国産自動車メーカーが腑抜けたミニバンやエコカーばかり作って、楽しくて魅力的なクルマを作らなくなってしまったことだと思います。←失礼m(_ __)m

 

 

もちろん、収入の問題、交通機関の発達なども関連していることは否定しません。

 

便利な移動手段は、クルマに頼らなくても他にいくらでもあるのに、わざわざ懐具合を苦しくしてまで、「単なる移動手段であるクルマの為に何で大枚をはたかなあかんねん?」と考えている若者も多いのでしょう。

 

最近の若者にとって、楽しい物ではなく、クルマは単なる移動手段に成り下がってしまったのです。

 

でも、クルマが楽しいモノ、魅力的なモノだったら話は別ではないでしょうか?

 

※注:ここで、野田が言う楽しいクルマ、魅力的なクルマの定義は、カッコ良くて運転が楽しいクルマであって、仕事、通勤、お買い物など、便利な移動手段に使うことを前提としてはいません!つまりクルマ好きのオッサンが描いている勝手な妄想です。

 

 

 

※ここから先はクルマ好き専用です。あなたはクルマ好きですか?

 

はい   ・    いいえ(退出する) ←注:押せません(笑)

 

ではクルマ好きの皆さんだけに特別に、魅力あるクルマの条件を解説しましょう!←要らんし、あんたが自分で書きたいだけやん。というつっこみはご遠慮ください(-。-;)

 

 

1.見た目が美しいこと

 

女性とクルマの美しさは、曲線美、流れるようなフォルムです。←この流れで女性は関係ないやん(・・;)

そして、出るところは出ていて、引っ込んでいるところは引っ込んでいることが重要です。

以上を踏まえ、美しい(かっこいい)クルマは、スポーツカー(一部のスポーツセダン含む)をおいて他にはありません!!

 

クルマを女性に例えると、スポーツカーがスタイルのいい女優さんやモデルさん、だとしたらミニバンやハイトワゴンはおデブちんです(笑)

※ミニバンなどが悪いと言っている訳ではありません。実用車はあくまでデザインより搭乗性、積載性などの実用性を重視、スポーツカーは搭乗性、積載性などを犠牲にしてでもデザイン性を重視しているので、スポーツカーがかっこいいのは至極当然のことです。

 

余談ですが、好き嫌いは別として、ミニバンは、実用面を考えると、日本が生んだ?非常に優れたクルマとも言えます。しかし、それをカッコいいと言っている人の美的センスはちょいとばかし疑います(笑)

 

 

 

2.後輪駆動であること

 

やはり運転していて楽しいのは、後輪駆動のMRかFRです。

※MR:ミッドシップエンジンリアドライブ

※FR:フロントエンジンリアドライブ

 

もちろん、この年になってドリドリするわけではありせんが・・・(笑)

 

乗り味はFFや4WDとは明確に違います。

 

 

特に最近は、2シーターのミッドシップ(MR)に魅力(走りだけではなくスタイル)を感じます。

※注:軽トラではありません(笑)

 

 

 

 

3.エンジン(パワーユニット)も重要

 

アホみたいにパワーがある必要はありませんが、やはりアクセルを踏んで気持いいのは、ある程度のパワーのある高回転型のガソリンエンジンです。

 

野田的には、この世にハイブリッドなんて不要です(笑)

 

EVなどというモーターのパワーユニットを積んだクルマ(平たく言うと電気自動車)なんてもっての外です。

 

ていうか、僕が生きている間にガソリンエンジンが無くならないことを祈ります。

 

僕は、好き勝手言いたい放題言っているだけですが、「〇〇内燃機商会」を経営するお友達、Fさんにとっては死活問題でしょう。

※内燃機:平たく言うとエンジンです←(^▽^;)

 

余談になりますが、アイドリングストップなる機能は、この世から抹消して頂きたく存じます(笑)

 

 

4.男は黙って「かきまわし」

 

昭和オヤジにしか分からないと思いますが「かきまわし」とは

 

「MT」のことです。

 

ちなみに

 

MT:マニュアルトランスミッション

 

AT:オートマチックトランスミッション、いわゆるオートマ

 

マニュアル車のことを、時々「ミッション」と言っている変態?を見かけますが、それは間違い、オートマもミッションです(笑)

 

ATの中でもDCT(デュアルクラッチトランスミッションならそこそこ楽しいかもしれません。

 

※DCT:MTと同じ様な機構で、機械が変速をしてくれるAT。

 

まぁ、通勤やお買い物ならトルコンATやCVTが向いていますけどね・・・。

 

※約20年前の野田です。鈴鹿サーキット本コースにて。

※座高が高めなのは気にしないでやって下さい(笑)

 

 

5・キビキビと軽快に走れる

 

かっこいい条件とかぶってしまうかもしれませんが、ある程度、車高(全高も)が低いことも重要、そして足回りもしっかりしてキビキビした走りが出来ることです。

 

足回りがしっかりしているというと響きは良いですが、平たく言うと固くて乗り心地が少々犠牲になっているくらいが、走るには気持ち良いです。

 

※約20年前の野田です。鈴鹿サーキット本コースにて。

 

 

6.音がかっこいい

 

高回転までエンジンを回したときに「ファーーーーン」とか「クォーーーーン」みたいな甲高いエキゾーストサウンド(マフラーの排気音)を奏でてくれるクルマが魅力的です。

 

野田的にとってスポーツカーのマフラー交換は必須です(*⌒∇⌒*)←クルマ好き以外の人にとっては無駄使い以外何物でもありません(笑)

 

余談になるかも知れませんが、排気音はエンジンにも密接に関係しますので実用エンジン(低中回転域重視の3気筒、4気筒など)を積んだ、ミニバンやエコカーはどんなマフラーに換えても、マフラーを換えただけでは絶対に良い音になりません。

 

野田の弟君がミニバンのマフラー替えて喜んでいるので、あまり大きな声では言えませんが・・・(笑)

 

 

 

と、これ以上書くときりがないのでここいらでやめておきますが、スーパーカー(海外ではエキゾチックカー)などと、呼ばれるものは、スポーツカーの中でも特に魅力的です!

 

まぁ、野田の好きな、こんなクルマの定義を、悪く言うと、見た目や走りを除いてしまえば、およそ実用性が無い、狭くて、不便で、乗り心地の悪いクルマと言ったところです(笑)

 

女性に例えるなら、ベッドの上と連れて歩くだけなら最高だが、家事は一切NGで無駄にお金がかかる女といったところでしょうか!?(爆)

 

 

野田もいつかは、フェラーリの新車ディーラーに行って「これ下さい!」と涼しい顔で言えるように、せっせと宝くじでも買い続けます(笑)

 

きっと、この記事を読まれて共感できた方は、生粋の アホ クルマ好きです!

 

ここで、ちょっとだけ、浮気の話をしておきましょう!

 

もしも、ご主人さんがクルマ好きなら、スポーツカーを与えてあげて下さい。

 

きっと、ご主人さんはクルマに夢中で浮気どころではありませんよ!?

 

でも、奥さん!

 

クルマにやきもちを焼かない様に注意して下さいねぇ~(笑)

 

お粗末様でしたm(_ _)m

 

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