娘の・・・ | 岐阜市で探偵社&法務事務所を経営する浮気調査の専門家 野田知宏の本音ブログ

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岐阜市で探偵社&法務事務所を経営する浮気調査・慰謝料請求・離婚問題の専門家 野田知宏です。
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ある浮気調査のお話です。

 

依頼者様(夫)は、調査報告書に掲載された「ラブホテルから男と一緒に出て来た、調査対象者(妻)の写真を見て

 

「えっ?これ息子の上着だがや。」

 

 

 

 

ラブホテルから男と一緒に出て来た、調査対象者(妻)が自分の息子の上着(ブルゾン?)を着ていたのです。

 

 

「そういえば・・・」と依頼者様は何か思い出した様子。

 

その内容を聞いてみると・・・

 

調査だった日(息子の上着を着てホテルから出てきた日)の夜、

 

娘さん(20歳くらい)が

 

「ちょっとぉーっ、わたしの下着を履かないでって言ったよねぇー!」

 

 

と浮気妻(娘さんから見ると母親)にブチ切れていたそうです。

 

つまり

 

この浮気妻、

 

息子のシャケットを着て

 

娘のパンティーを履いて

 

浮気相手の男とラブホテルに行っていたのです。

 

 

自分の服を着て超絶ブサイクな男とラブホに行っている母親の姿も想像したくないが、若い子が履く用の際どいパンティーをおばさんが履いているところも同等に想像したくない(笑)

 

 

そうそう、最近は、女性用の股下が短い下着のことをパンティーではなく、ショーツと言うそうです。

 

が・・・

 

野田はあえてパンティーと言います。←ひねくれ者!?

 

何故なら「ショーツ」と言う言葉が気に食わないからです。

 

だって

 

英語(特にアメリカ)では、ショーツは、主に男性用の短パンのことを指すんですよ。

 

でもって、ショーツという言葉は、日本では、パンティーは響きがいやらしいからと、下着メーカーが戦略で浸透させたんですよ。

 

何か気に食わないですよねぇ?←野田だけ!?

 

 

つまり、ショーツという言い方のほうががオシャレとかスマートと思って使っている人は、メーカーの戦略にまんまととやられて、アメリカでは男用の短パンを意味するショーツという言葉を有難がって使っていることになるんです!

 

クリスマスにしても、バレンタインデーにしても、ホワイトデーにしても、日本人は節操のないメーカーの戦略にやられすぎです( ̄^ ̄)

 

気付きました!?

 

これらのイベントは全て、浮気調査の人気日!つまりクロ率が激高の日なんです(  ̄っ ̄)

 

 

 

脱線失礼!

 

この息子さん、娘さんと浮気妻(母親)の関係がどうなったのかは、想像つきそうです。

 

それにしても、上着とパンティーの行方が気になります。

 

上着→クリーニング、パンティ→ゴミ箱

 

と言ったところでしょうか?

 

いや、恐らく両方ともゴミ箱ですね。。。

 

お粗末様でしたm(_ _)m

 

 

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