名古屋ことば磨き塾。
「しっくりこない」だけで2時間。
大カミングアウト大会となった。
●混ざって暮らすとき、「だいたい」「まあまあ」「ほどほど」と思っていたら、しっくりくる。みんな未完成なんだから譲り合うようにしたらいい。
●なんとかしなければならないという思いを手放した。
●自分本位の感情だけでは、立ち行かないのは当たり前。
●素直に生きていると、力が抜けて楽。しっくり。
●娘と折り合い悪くしっくりこない・
●息子と折り合い悪くしっくりこない。
「べき」「ねば」で育ててきたお釣り。息子から卒業し、自分のやりたいこと始めたら、息子も変わってきた。ドレス着てジャズ歌ったら、しっくり。
●仲良し親子だったのに、ふとしたことで疎遠。
だが、孤独も成長のあかしと思うようにしている。
●耳の聞こえが悪くしっくりこない。
だが、受け入れ始めたら、聞こえない良さもわかってきた。
●目が二重に見える。見た目ではわからず、周囲に理解が得られず、しっくりこなかった。助けてが言えない性格だったが、しだいに協力を求めるようにしたら、心の焦点が合ってきた。
●それぞれ物差しが違うのだから、杓子定規で考えない。
●違和感あるときは「異議申し立て」をしたらいい。
●「しっくり」こないときは、「じっくり」考えるようにした。
自分の視点だけでものを見ないようにする。




