大人の寺子屋に来た人に質問してみた。
「重病になり、助かる可能性1%と言われたら、どう思いますか?」
●1%を信じる
●1%でも生きていられたらシアワセ
●かなり落ち込む そして本を読む
●助からないことを前提に身の振り方を考える。
やりたいことをとことんやる。
●案外あっけない人生だったと思う
●覚悟を決める
●仕事を辞めて、残された時間を自分と家族のために使う
●出来ることをすべてやる
●全力で遺書を書く
●自暴自棄になるかも
●恨みつらみを言うか、すべてを受け入れるか、淡々と生きるか、1%にかけてがむしゃらに生きるかで、人生が変わる。
●これも運命だと思う
●なるようになる。流れに身を任せる
●これも、俺の人生だからしかたないと思う。
そして1%の可能性に感謝する。
●絶望感でいっぱいになっても前向きに諦めずに生きたい
「生かされているシアワセを、どんな時に感じますか?」
●散歩しているとき
●お風呂に入っているとき
●誰かとごはんを食べているとき
●朝起きて、布団から出たとき
●目覚めたとき、気持ちよく身体が動いたとき
●嬉しいこと、楽しいこと、笑えることに出会えたら。
●花がキレイ、孫が笑った、なにけないこと
●新しいことを学んだとき
●いまなら満開の桜を見たとき
●何気ない瞬間に
●暖かい家の中にいるとき、眠れること、目覚めること、
美味しいものをいただける健康であること、素晴らしいご縁に。
●自然の中にいるとき
●サポートしているサッカーチームを大声で声援しているとき
●登山して頂きに立ったとき
●生かされているという感覚を持ったことがない
●社員、社員の家族、日常会う人が喜んでいるとき
●村上さんに出会ってから、
考え方が変わり毎日幸せ(60代男性)
●小さなことでもうまくいったとき

