日本のインテリはアホだから。 | こりあうぉっちんぐ
新型コロナウイルスに関する情報について

こりあうぉっちんぐ

 嫌韓ではありません、笑韓です。観ているだけなら、これほど面白い人たちもありませんから。

 

 

 

 

 世界を覆う武漢コロナ問題が経済的パニックにつながりかねないという懸念が高まる中、韓国と日本は過去史による闘いを中断し、両国が協力して危機を乗り越えるべきだという指摘が日本から提起されている

 

 日本経済新聞は10日、「日韓は共に難局を乗り切れ」というタイトルの社説を掲載した。この社説は「(日本政府の入国制限措置は)3月末までの時限的な取り組みだが、経済や人的交流の停滞は避けられない。一刻も早くウイルスを抑えこみ、影響を最小限に食い止めるべきだ」と主張した。さらに「北朝鮮が再び飛翔(ひしょう)体を発射するなど、安全保障環境も困難」だとして「日韓は2月の外相会談で新型コロナ対応に協力するということで一致しており、情報共有などを行っていくことで共に危機を克服すべき」と続けた。

 これに先立ち、読売新聞は今月4日付の社説で「新型コロナウイルスには未知の点が多い」として「日韓が感染の広がり方や病状の推移などに関して、情報交換することが有益だろう」と主張した。さらに同紙の社説は、韓中日3カ国が保健担当相会合を定期的に開き、感染症対策を話し合ってきたとして「日韓は中国に、情報共有の徹底と連携を強く求めていかねばなるまい」ともつづった。

 武漢コロナ問題が両国国民の生命を脅かし、大規模な経済的損失が予想されるだけに、「政治的休戦」が至急必要という主張も登場している。小此木政夫・慶応大学名誉教授は、本紙のインタビューで「日韓両国が徴用、輸出規制のせいで対立する状況をパンデミック(世界的な伝染病)、安全保障にまで関連付けているのは愚かなこと」と語った。奥園秀樹・静岡県立大学教授は「日本と中国は今回の事態で協力するモーメンタム(弾み)をつくることに成功した一方、日韓関係はさらに悪化した」として「日韓両国は武漢コロナを2国間の観点からではなく、もっと大きなフレームで見て協力すべき」と指摘した。奥園教授は、入国制限措置が4月以降にも延長される場合、ビジネス出張や家族訪問については許容する必要があると提案した。

東京=李河遠(イ・ハウォン)特派員
 
 
引用ここまで
 
 
 
 ああ、これはねえ・・・・・日本のインテリ、特に良心的日本人と呼ばれる方々は極めて偽善的でしてね。内心では、あのバカチョンどもが・・・・・・と考えていても決して口には出せないんですね。
 
 ”韓国と日本は過去史による闘いを中断し、両国が協力して危機を乗り越えるべきだという指摘が日本から提起されている”・・・ええ、こういう馬鹿なことを平気で書くんです。
 過去史の争いなどは韓国からの一方的な言いがかりですしねえ。
 
 何度も書いてきましたが、韓国程度のレベルの国が日本とマトモに付き合うのは無理なんですね。彼らが付き合うのは北朝鮮あたりが適当なんです。寅さんもそれを望んでいるようですが北朝鮮からは相手にされていないという・・・・・・・・・
 
 とにかく日本ではインテリよりは一般庶民の方がずっとカシコイんです。だから誰も新聞の社説なんか読まないんですが。