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2020/3/8 朝鮮日報

カップうどんと即席ご飯、大邱看護師の昼食報道は本当か

 

 

 

 

 今月2日、インターネット上に「大邱の看護師の弁当、即席ご飯と牛乳だけ、後援金はどこに流れたのか」とする投稿があった。投稿者は「健康圏実現のために行動する看護社会」所属の看護師C氏だった。C氏は「大邱の某病院のコロナ病棟に勤務する看護師に与えられた弁当だそうだ」という説明とともに、カップうどん、即席ご飯、牛乳1パックだけという食事の写真を掲載した。C氏は「写真を見て、開いた口が塞がらず、怒りを感じる。まともに休むこともできずに働く人々の食事ぐらいはまともに食べられるようにすべきではないか」と書いた。投稿に「本物の病院での食事なのか」「フェイクニュースではないか」というコメントが付くと、C氏は「写真は少し前に当該病院の看護師から直接受け取ったものであり、間食ではなく、(通常の)食事用の弁当だ」と回答した。

 C氏が言う「当該病院」とは、大邱市北区の漆谷慶北大病院のことだ。病院側は「写真に登場した即席ご飯は1日の昼食時に準備したとんかつがなくなってしまったため、やむを得ずに一部職員に提供したメニューだ」と説明した。同病院には現在、新型コロナウイルスの確定患者10人と疑い患者8人が入院している。医師・看護師など医療陣772人を含め、1500人が働いている。病院側によると、構内食堂のメニューは平日920食、休日170食が準備される。ところが休日に当たった1日には190人が利用した。20人分が不足した格好だ。病院側は「普段外食している職員がたまたま構内食堂を利用し、不足が生じたようだ」と説明した。

 病院の一般的な昼食メニューは3種類だという。ご飯、スープ、ナムル(和え物)、肉のおかずが出るAコース、ご飯の上におかずを乗せたものやうどんなど一品料理主体のBコース、サラダ、パンが出るCコースから選べる。病院側は「写真の追加メニューが元のメニューより劣っていたのは事実」とした上で、「新型コロナウイルス事態以降、午前10時と午後3時に5000ウォン相当の間食を提供しており、今後も医療陣が空腹にならないように留意していく」と語った。

大邱=パク・ウォンス記者

 

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/03/06/2020030680139.html

 

引用ここまで

 

 ああ、これはねえ・・・・・韓国では普通のこととしか。要するにポッケナイナイですな。韓国とはそういう国なんです。

 とにかく戦前の朝鮮の軍事予算などもどこに消えていたことか・・・・・・・しょうがないんです。朝鮮とはそういう社会だったんですから。ああ中国もね。

 日本はそういうアジアに相手に立ちあがって眠れる獅子と呼ばれたシナも倒しましたけどね。世界の列強だったロシアだって倒したんです。アジアアフリカでそういうことが出来た国は日本しかありません。

 韓国はねえ・・・・・・今でもちょろまかしが生業なんですな。しょうがないんです。儒教社会というのはそういうものですから。中国なんぞは国家予算のどれほどが闇に消えていることか。

 まあ日本はそういう後進国と適当に付き合っていかざるを得ないんですね。