昔は韓国の馬鹿教授をからかって遊んで | こりあうぉっちんぐ

こりあうぉっちんぐ

 嫌韓ではありません、笑韓です。観ているだけなら、これほど面白い人たちもありませんから。


テーマ:

2019/4/15 朝鮮日報

【寄稿】ワシントンの桜、そのルーツを知るべきだ

 

 

 

 

 

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領が訪米するころ、ワシントンの桜は満開になるだろう。ワシントン市当局は毎年3月末から4月初めまで「桜祭り」を開き、観光客を集めている。米国はもちろん世界各国から観光客数十万人が集まり、ワシントンの観光収入の約3分の1をこの期間中に稼ぎ出すそうだ。ポトマック川のそばに作られた人工の入り江(タイダルベイスン)に沿って数千本の桜が満開になると、その美しさは言葉では表現しがたいほどだ。桜の花が咲くと日本大使館や各企業も忙しくなり始める。日米関係の強さをアピールしようとセミナーが相次いで開催され、桜祭りを主催する日本企業の看板がワシントン市内のあちこちに掲げられる。桜と同じくらい華やかな日本の「ソフト外交」がこの時期、輝きを放つ

 

 ところが、ワシントンの桜のルーツをたどってみると、韓国の胸痛む過去に行き着く。日露戦争の戦雲が濃くなっていた1904年初め、高宗は両国間の紛争に対して厳正な中立の立場を守ると宣言した。しかし、この宣言は弱い大韓帝国の没落を予告する「自己告白」に過ぎなかった。ロシア南下を極度に警戒していた米国は日本軍の韓半島(朝鮮半島)進入を容認し、その結果、日露戦争が発生した。戦争は日本の勝利に終わった。そして、米国と日本は韓半島の運命を分けた。高宗は李承晩(イ・スンマン=のちの大統領)を米国に派遣して支援を訴えたが、米国は日本と裏取引をしているという事実すら知らせず、1905年7月には有名な「桂・タフト協定」が結ばれた。米国は日本の韓半島支配を容認し、日本はフィリピンを米国に渡すという内容だった。そして数年後、日本は3000本の桜を米国に贈り、植樹された。当時の米国大統領はかつて東京に渡って密約を結んだウィリアム・タフトだったので、その意味を説明する必要は特にないだろう。そして1世紀経った今、この桜は堅固な日米同盟を象徴する大木に成長した。

 

 

(中略)

 

 20世紀の米国は、東アジアの大国に囲まれた韓半島の運命に何度となく介入してきた。そして、その歴史は韓国人にとって胸を痛める過去として残っている。日本の韓半島侵略を容認し、韓半島の分割統治でソ連と合意したのも米国だった。一方、命を懸けて韓半島の共産化を阻止した戦争の惨禍の中で、韓国が再び立ち上がれるよう助けてくれたのも米国だった。文在寅大統領の今回の訪米に期待と懸念を同時に抱くのは、韓米間の愛憎の歴史の中で、「北朝鮮の核」が再び韓半島の胸を痛める出来事として繰り返されることのないよう望んでいるからだ。

 

シン・ドンウクTV朝鮮『ニュース9』キャスター

 

 

 

 

1 

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/15/2019041580052.html

 

 

2 

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/15/2019041580052_2.html

 

 

 

引用ここまで

 

 

 緑色の文字列は関連記事へのリンクです

 

 

 何といいますかねえ・・・・・歴史的朝鮮は華夷秩序に基づいて日本を格下と見做してきましたが、そもそも日本は華夷秩序なんかに参加していなかったことを理解しろ。

 

 いくら侮日史観を全開にしたところで、世界で圧倒的に評価されているのは日本ですしねえ。

 

 そもそもノーベル賞の数を数えたって・・・・・・無理か。朝鮮人は事実では説得される気はありませんから。

 

 日韓併合当時の世界なんぞはジャングルの掟が支配していたんですよ。欧米の列強はアジア・アフリカ・南アメリカを分け取りにしていました。

 

 2009年4月の朝鮮日報は李泰鎮とかいうソウル大学の歴史学の教授だったかの”韓日併合は両国の自由な意志によるものではなく、強制により選択の自由を抹殺してなされたため、国際法上無効の条約だと主張する”・・・とかいう内容の本の書評を書いてましたが、韓国の歴史学教授のレベルなんぞは日本の優秀な中学生以下ですしねえ・・・・・

 

 そういえば10数年前のことですが、ネットでは李泰鎮教授をからかうバファリン作戦というものが行われました。

 ええ、彼などは日本の基準で言えばただの馬鹿に過ぎないということを暴露したんですね。

 

 こういう馬鹿の面倒を見るアメリカも大変ですが、日本はもう懲りましたからね。

 

ご隠居さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ