韓国じゃじゃ女子選手はコーチのオンナだから | こりあうぉっちんぐ

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2019/1/10 朝鮮日報

萬物相】金メダリスト沈錫希が体験した地獄

 

 

 

 

 

 

(前略)

 

 沈選手の弁護士は一昨日、事件の全容を公表した。それによると「(沈選手は)およそ4年にわたり韓国代表チームのチョ・ジェボム元コーチから常習的な性的暴行を受けていた」という。4年ということは沈選手が17歳の時、つまりソチ・オリンピックの前から昨年の平昌オリンピック直前までだ。チョ元コーチはこれを強く否定した。チョ元コーチは沈選手に対して常習的に暴行を加えた容疑で昨年9月に懲役10カ月の宣告を受け服役中だ。今回暴露された性的暴行は国が管理する泰陵選手村や鎮川選手村、韓国体育大学のスケート場などあらゆる場所で行われていたという

 

 選手にとってコーチとは一体いかなる存在であり、またなぜこのような事件が起こったのか。ある選手はコーチのことを「絶対者」と語る。一度選手の道に入れば勉強とは完全に一線を画すが、このような状況だと大会への出場や上の学校への進学、実業団チームに進む時など人生の岐路ではコーチの一言が大きく影響するという。また日常の練習から合宿に至るまで、二人はほぼ全ての時間を共に過ごす。一度嫌われたらそれで終わりだ。沈選手も「スポーツを続ける考えはないのかといつも脅迫された」と語っている。
 

(中略)

 コーチと選手は時に主従関係のように見えることもある。ミー・トゥー運動によって多くの被害者が声を出しているが、スポーツ界ではまださほど広がっていない。大韓体育会(KOC)と文化体育観光部(省に相当)は金メダルや北朝鮮とのスポーツ交流以外の問題にはさほど関心がないようにも見える。沈選手が告白した今回の重大問題も一刻も早く事実関係を明らかにし、他にも被害者がいないかしっかりと調べなければならない。


閔鶴洙(ミン・ハクス)論説委員

 

 

 

 

1 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/10/2019011080035.html

 

2 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/10/2019011080035_2.html

 

 

 

引用ここまで

 

 

 緑色の文字列は関連記事へのリンクです

 

 

 これは先日も書きましたが、韓国だから・・・・・としか言いようがないんですよね。

 

 ええ、差別用語と承知で書けばバカチョンはバカチョンでしかないんですな。

 

 とにかく女子高生ならまだいいけど・・・・・よくないけど・・・・バカチョンのコーチは相手が女子小学生でも見境がないんですな

 

 とにかくそういう国なんです。

 

 ”ある選手はコーチのことを「絶対者」と語る”・・・韓国じゃねえ、上下関係が絶対ですからねえ。

 日欧米のような横の関係なんかないんですね。

 

 とにかく朝鮮は儒教を学問じゃなく社会体制として受け入れましたから、政権が上から民俗を無視して儒教を強制したんですよね。

 日本の場合は儒教なんぞは武士階級の教養でしかなかったんですが、朝鮮じゃ民族の習俗まで変えてしまったんです。

 

 そうやって儒教を国教にしてしまったんですが、従来の習俗とはかけ離れていたものですから、権力が強制して習俗まで変えてしまったんです。

 それで朝鮮人の精神はアレになってしまいましてねえ。

 

 ええ、差別用語と承知で言えば、チョンはチョンでしかないんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ウリは馬鹿では・・・・・

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