フィギュア:あちこちに日本企業ロゴ、観客の半分は日本人…ここは本当にカナダ? | こりあうぉっちんぐ

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 嫌韓ではありません、笑韓です。観ているだけなら、これほど面白い人たちもありませんから。


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2018/12/7 朝鮮日報

フィギュア:あちこちに日本企業ロゴ、観客の半分は日本人…ここは本当にカナダ?

 

 

 

 


 フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが開催されるダグ・ミッチェル・サンダーバード・スポーツ・センターはカナダ・リッチモンドのブリティッシュコロンビア大学(UBC)キャンパス内にある。しかし、センターの中に入ると、ここがカナダなのか日本なのか分からなくなるような珍風景が広がっていた

 公式リンク上での練習が行われた6日(韓国時間)、スタンド7200席のうち約1000席が埋まっていた。そして、その半分は日本人だった。ほとんどが宇野昌磨(20)=男子シングル=や紀平梨花(16)=女子シングル=といった日本人選手を応援するために10時間以上も飛行機に乗ってやってきた観戦ツアーの女性ファンたちだった。年齢は20代から60代までと幅広い。

 

(中略)

 主な国際フィギュアスケート大会では、こうした「日本化」現象が珍しくない。浅田真央、羽生弓弦といったフィギュア界のスターを絶えず輩出している日本は、世界フィギュア界の「お得様」だ現在、国際スケート連盟(ISU)公式スポンサー10社のうち8社が日本企業である。ダグ・ミッチェル・サンダーバード・スポーツ・センターのリンクもISUのスポンサーである日本企業のロゴがあちこちにある。

 
バンクーバー=イ・スンフン記者 

 

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/07/2018120780005.html

 

 

引用ここまで

 

 

 緑色の文字列は関連記事へのリンクです

 

 

 フィギュアねえ・・・・・・記事にもあるように日本はフィギュア大国ですからねえ。キム・ヨナ一人だけの韓国とは違うのです。

 

 そして”現在、国際スケート連盟(ISU)公式スポンサー10社のうち8社が日本企業である”・・・というのもどうということも。 

 

 昨年2月の朝鮮日報は”平昌を埋め尽くす日章旗”・・・という記事で”リンクを取り囲む日本企業の広告も見る者を錯覚させただろう。中には韓国では事業をしていない日本のレンタカー会社、消費者金融、テレビ通販などの広告も目についた”・・・と書いていました

 

 日本企業はスポンサーが出来る経済力を持っているんですね。

 

 これには江戸時代以前からの伝統があります。

 

 戦国時代の大名は相撲取りを抱えて相撲興行をやっていました。そして江戸時代でもそれは続いていました。スポンサー文化ですな。

 

 しかし朝鮮にはねえ・・・・・・そんな文化は存在しませんでしたから。

 

 とにかく文化を育てるためにはカネを出せ、というだけの話なんですが、韓国じゃサムスンでもそういうことは出来ないんですね。

 

 

 

 

 

 

 文化のためにはカネを・・・・・

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