韓国独自の潜水艦ねえ | こりあうぉっちんぐ

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2018/9/14 聯合ニュース

韓国初の独自設計潜水艦が進水式 海軍に20年末引き渡し 

 

 

 

 

 

【ソウル聯合ニュース】韓国海軍の3000トン級潜水艦「島山安昌浩」の進水式が14日午後、南部の慶尚南道・巨済にある大宇造船海洋の造船所で行われた。韓国が初めて独自設計した潜水艦だ

 

 韓国はこれまでドイツ企業との技術協力で1200トン級と1800トン級の潜水艦を建造してきたが、島山安昌浩により潜水艦を独自設計できる国となった。世界15番目

 

(以下略)

 

http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2018/09/14/0900000000AJP20180914001100882.HTML

 

 

引用ここまで

 

 

 緑色の文字列は関連記事へのリンクです

 

 

 韓国の潜水艦ねえ・・・・・”潜水艦を独自設計できる国となった。世界15番目”・・・別にどうでもいいんですが、2014年11月の中央日報は”韓国は潜水艦の国内設計と建造が可能な12番目の国家となった”・・・と書いてたでしょ。少しは整合性を・・・・・・いえ、無理とは分かっていますが。

 

 とにかく韓国の技術水準などは、2010年11月の東亜日報が書いていた通り”現代(ヒョンデ)重工業が、次世代潜水艦事業(KSSⅡ)の国産化率を守ることができず、42億ウォンの違約金を支払うことになった”・・・という程度なのです

 

 そして自動車の方も、韓国ご自慢のヒュンダイなどは

 

 

 現代・起亜自は、部品国産化率で90%以上を誇るが、依然として自立できない中核技術が多い。一つの値段が20万-30万ウォン(約1万3000-2万円)の燃料噴射ポンプ、40万-50万ウォン(約2万6000-約3万3000円)の燃料噴射インジェクター、50万-60万ウォン(約3万3000-4万円)のエンジン・コントロール装置(ECU)、50万-100万ウォン(約3万3000-6万6000円)の排出浄化装置などは、すべて輸入に頼っている。現代・起亜自はこれらの装置のほとんどを世界的な自動車部品メーカーであるドイツのボッシュなどから輸入している。

 

 

 という程度の技術力しかないんですね

 

 つまり韓国は自動車も潜水艦も独自技術では造れないんです。

 

 しかし韓国のマスコミの仕事は国民に事実を伝えるよりは大本営発表のようなことをやって国民をホルホルさせることですしねえ。

 

 いいんじゃないかとは思いますけどね。馬鹿は馬鹿のままにしておく方がいいんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 馬鹿は・・・・・・

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