ソメイヨシノねえ | こりあうぉっちんぐ

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2018/9/13 中央日報

済州か日本か…ソメイヨシノ起源めぐる110年論争に終止符

 

 

 

 

 

 日本のソメイヨシノの起源は済州(チェジュ)にあるという主張が提起されてきたが、ゲノム分析を通じて日本のソメイヨシノと済州の「ワンボンナム(王桜)」は異なる種であることが確認された。これを受け、110年間続いてきた論争はやや呆気なく終止符を打つことになった。
 

(中略)

  王桜の起源をめぐる論争は1908年に遡る。韓国で布教活動をしていたフランス人エミル・タケ神父が済州で自生の王桜を発見したのだ。続いて1932年に京都大学の小泉源一博士も済州でソメイヨシノの自生地を発見したという記録を残した。このため済州の自生の王桜が日本に渡ったという主張があった

  一方、日本の学者は日本国内にもソメイヨシノの自生地が過去にあったが消えただけだと反論した。しかし古い記録だけが残り、実際の王桜の自生地は確認されていなかったが、1962年についに済州で王桜の自生地が発見された。

  その後、日本のソメイヨシノの起源は済州の王桜という主張が強まったが、今回の研究結果で論争自体が無意味になった

  北東アジア生物多様性研究所のヒョン・ジンオ所長は「韓国国内に庭園樹や街路樹として普及した王桜の大半は済州の王桜でなく日本のソメイヨシノである可能性がある」とし「日本のソメイヨシノを済州の王桜に変えていかなければいけない」と指摘した。

 

https://japanese.joins.com/article/129/245129.html

 

 

引用ここまで

 

 

 緑色の文字列は関連記事へのリンクです

 

 

 韓国起源説というのがあります。要するに数百年に渡って朱子学だけをベンキョウしてきて独自文化というものが乏しい朝鮮半島が、隣の文化大国に併合され、独自の日本文化を伝えられたことから、そういう文化を、あれもチョーセン、これもチョーセンと言い張るようになったことなんですが。

 

 たとえば日本は生魚を刺身や寿司にして食べますが、朝鮮人はそれを野蛮として蔑んでいました。

 しかしサシミ、スシが欧米で人気になるとたちまち起源を主張して。

 

 しょうがないんです。そういうヒトたちなんですから。

 

 サムライの起源は地方の武装農場主なんですが、中央集権が長く、地方分権などろくに経験したこともない朝鮮では生まれるはずもない存在でした。

 それでもチョーセンの方々は、サムライの起源は百済、とか主張するんですよね。

 

 それだけならいいんですが(良くないけど)、折り紙は韓国起源とか、サムライの起源は百済のサウラビだとか。

 

 とにかくシナに近すぎることとか、度を超した事大根性のために独自文化が育たなかった朝鮮人は隣の文化大国が羨ましくてたまらないんですね。

 

 そしてソメイヨシノについても執着していました。ワシントンの桜祭りが妬ましいものですから、あの桜は済州島産ニダ、とかね。

 

 それでも昨日の中央日報は多少なりとも正気を取り戻したようで。すぐに元通りになるのは間違いないんですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 花より・・・・・・・

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