韓国外交官の英語力ねえ | こりあうぉっちんぐ

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2018/9/13 朝鮮日報

「韓国の外交官は英語力不足」 康京和外相が対策を指示

 

 

 

 

 

 韓国外交部(省に相当)の康京和(カン・ギョンファ)長官=写真=がこのほど、「韓国の国力や国の格に比べ、外交官の英語力があまりにも不足している」として対策を講じるよう指示したという。このため、外交部は外交官の英語力を評価し直し、向上させるための語学評価・教育制度改編に着手したことが12日、確認された。

 

(中略)

 康京和長官は若いころ3年間米国で生活し、米国で修士号・博士号を取った。金大中(キム・デジュン)元大統領の通訳を務めたほか、国連でもキャリアを積んだ。二国間・多国間協議はもちろん、海外の主要人物と会う際も通訳なしで流ちょうな英語でやり取りできる。

 
安俊勇(アン・ジュンヨン)記者 

 

 

 

1 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/13/2018091301004.html

 

2 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/13/2018091301004_2.html

 

 

引用ここまで

 

 

 緑色の文字列は関連記事へのリンクです

 

 

 韓国じゃ科挙の代わりに英語が重視されていましてねえ。

 

 2008年1月の東亜日報は”時代の流れを早く読み取る人々は、子どもの英語教育に投資を惜しまない。これからは英語は公教育が責任を負うという原則を政府と教育界が共有し、できるだけ時期を繰り上げる必要がある”・・・と書いていました

 

 しょうがないんですよ。数百年に渡って中国語が公用語だった国なんですから。

 

 日本は漢字の読みについて訓読みという大発明をやりましたが、朝鮮ではそういうことはありませんでした。

 

 しかし科挙は過程を問わずに結果だけがすべてでしたから、どういう手段を使っても得点さえ上げればよかったんです。それで現在の韓国もカンニング天国になっているんですね

 

 しかし明治以前の日本では試験制度なんかありませんでしたしねえ。

 

 ですから洋学者は自分で選択した道を歩いていったんですよ。

 

 江戸時代の洋学はオランダ語でしたが、幕末の洋学者・・・・・・たとえば福沢諭吉は横浜の外人商店の看板が読めなかったことから英語を学び直しました。加藤弘之などは独学でドイツ語を学びました。

 

 しかし朝鮮はねえ・・・・・・クネ婆さんがイランを訪問した際には、韓国外務省にはペルシャ語の通訳すらいなかったんです

 

 その程度が韓国の現住所なんですが、韓国人は進取的ですからねえ。”韓国外交部(省に相当)の康京和長官”・・・は左翼政党の人物なんですが、娘は米国籍なんですね

 

 何というか・・・・・その程度の底の浅い国なんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 猫語は世界共通だし。

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