韓国じゃ障害者はねえ | こりあうぉっちんぐ

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2018/7/10 朝鮮日報

障害者を笑い物、韓国番組に批判殺到

 

 

 


 MBCのバラエティー番組『全知的おせっかい視点』が障害者を笑い物にしたとして批判が相次いでいる。これは、人気俳優シン・ヒョンジュン(49)が7日の放送で、自身の代表作とも言える映画『裸足(はだし)のギボン』(2006年)での障害者の演技を再現したことが問題になっているものだ。この作品は知的障害を持つマラソン選手の実話をもとに作られた。

 この放送で司会者が「ギボン君、あいさつして」と要求すると、シン・ヒョンジュンは目をむいて言葉を詰まらせながら「あ~こんにちは。シ~…シン・ヒョンジュンです」と障害者のまねをした。ほかの出演者たちは爆笑、「ヒョンジュンのあふれるギャグへの情熱」というテロップも出た。ところが、視聴者の反応は冷ややかだった。ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)上には「障害者を見下している」と指摘する声が多数書き込まれた。「実在の人物を笑い物にしたのは軽率だ」「あれだけ大勢いるスタッフの中に、問題になるだろうと思った人が1人もいないというのは話にならない」などの文が掲載された。

 

(以下略)


イ・ヘイン記者 

 

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/10/2018071000937.html

 

 

引用ここまで

 

 

 緑色の文字列は関連記事へのリンクです

 

 

 まあねえ、儒教社会は差別が原理ですし、何度も書いてきましたが、強固な儒教社会であるシナ朝鮮ではいまだに差別が法律で定められています。

 

 ですから韓国じゃ障害者なんてのは身分制の最下位になるんですね。

 

 身分制の最下位・・・・・・要するに奴隷ですね。

 

 韓国じゃ塩田などという産業では奴隷が酷使されています

 

 それでも一応は自由主義国家である韓国では、障害者に対する差別はイケナイことになっていますから、テレビ番組などでは”障害者を見下している”・・・などという声があがるんです。

 

 しかし日常じゃねえ・・・・・2011年7月の国民日報は、地下鉄に盲導犬を連れて入ってきた視覚障害者に対して大騒ぎをした女性のことを報じていました。

 

 そして行政も障害者に手厚い政策など取ろうとはしませんから、障害者のための特殊学校を建てるにも”障害者の親およそ20人がひざまずきながら「障害児も学校には通わなければいけないのでは」と涙を流して訴えた”・・・とやらなければならないのです

 

 先進国でもないのに先進国のフリだけはしたがるものだから、あちこちでミットモナイことに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ウチじゃ猫は王様だった。

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