気象衛星が故障ニダ | こりあうぉっちんぐ

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2018/2/13 中央日報

韓国気象衛星、よりによって五輪中に故障…日本衛星を活用中

 

 

 

 

 

 韓国の天気予報に活用されてきた衛星が2日間作動していないことが分かった。韓国日刊紙の東亜日報は13日、「韓国が開発した最初の静止軌道衛星『千里眼1号』が2日以上作動してないことが明らかになった」とし「障害で一日以上も衛星映像を受信できないのは2010年の打ち上げ以来初めてであり、日本側の衛星映像を活用している」と伝えた。

  

(中略)

  「千里眼1号」から映像を受けて天気予報に活用してきた韓国気象庁は日本の衛星映像を受信して天気予報をしている。特に平昌(ピョンチャン)オリンピック(五輪)期間であるため天気予報の重要性は大きい。ある政府関係者は「よりによって平昌五輪が開かれる重要な時期に故障し、日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」と話したと、東亜日報が伝えた。

  2010年6月に打ち上げた千里眼1号は寿命が7-8年であり、すでに寿命をほぼ終えた状態だ。今年10月に粒子状物質観測機能などを搭載した新型環境衛星「千里眼2号」が1号の代わりに打ち上げられる予定だ。

 

http://japanese.joins.com/article/586/238586.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp

 

 

引用ここまで

 

 

 緑色の文字列は関連記事へのリンクです

 

 別にどうということも。千里眼を活用していた頃だって、板子一枚下は地獄・・・・・という漁師の方々などは、2011年3月2日の朝鮮日報によれば”韓国の船が、近海から遠くの海に至るまで、最も多く受信する気象情報は韓国ではなく日本からだ”・・・とやっているようで

 

 そりゃまあ命がかかっているんですから”韓国船の75%が、日本の気象庁の情報に依存しているというわけだ”・・・というのは当然です。ええ、信頼の日帝ですな。

 

 とにかく韓国の天気予報などは、2008年1月14日の朝鮮日報によれば”もはや「実況中継」と化した韓国の天気予報”・・・という程度に過ぎなかったのですから

 

 ですから”韓国気象庁は日本の衛星映像を受信して天気予報をしている”・・・というのは如何にも・・・・としか。

 

 ”2010年6月に打ち上げた千里眼1号は寿命が7-8年であり、すでに寿命をほぼ終えた状態だ”・・・日本はねえ・・・・・と書くのも嫌味なんですが、ひまわりなどは寿命が尽きないうちに次々に後継機が打ち上げられているぞ

 

 

 

 

 

 

 

 アホの後継はいないしなあ・・・・・

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