こりあうぉっちんぐ

 嫌韓ではありません、笑韓です。観ているだけなら、これほど面白い人たちもありませんから。


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2017/10/12 朝鮮日報

輸送機持たない金正恩斬首部隊、韓国軍の装備強化に遅れ

 

 

 

 

 

 


 韓国軍が推進する各種兵器・装備の戦力化事業が当初の予定に比べ約4年遅れていることが判明した。金正恩(キム・ジョンウン)氏の排除を想定した「斬首部隊」には無線機や輸送機がなく、まともな砲兵部隊もない状況だ

 

(中略)

 今年末に創設予定の斬首部隊は部隊の輸送に必要な性能改良型のC130輸送機、特殊作戦用の無線機、無人機などがないまま運用されるとみられる。来年創設予定の「105ミリ砲兵隊」も105ミリ曲射砲の性能改良が20年以降に遅れる見通しだ。21年の創設予定の「自走渡河大隊」も渡河装備の戦力化が23年にずれ込むと予想される。15年に創設された「医務輸送航空隊」は現在も搬送専用ヘリコプターを保有していない。

 
梁昇植(ヤン・スンシク)記者 

 

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/12/2017101200699.html

 

 

引用ここまで

 

 

 緑色の文字列は関連記事へのリンクです。

 

 

 これはしょうがないんです。朝鮮は文を優先してきましたから、武の伝統なんてないんですね。

 自前の武力なんぞなくても華夷秩序に参加していれば安心だったんです。代償としてシナ様には毎年若い処女を貢がなければならなかったんですが

 

 ですからヒデヨシの侵略にはなすすべもなく、またたくまに平壌まで占領されていました。ヒデヨシと戦ったのは実際には明の軍でしたしね。

 

 数百年後にも歴史は繰り返されました。朝鮮戦争で実際に戦ったのは中国軍とアメリカ軍だったんですね。北朝鮮軍と韓国軍の仕事は住民虐殺でした。

 

 現在は38度線で南北がにらみ合っているんですが、北の戦略は現実的でして、38度線に近すぎるソウルに届く重砲群を用意しているんですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 南には対抗手段がありません。

 

 それで韓国軍というのは妄想の世界に逃げてしまうんですね。

 

 アジア最大の強襲揚陸艦だの潜水艦だのが対北用の兵器として何の役に立つのか。

 しかも揚陸艦のほうは故障して漂流していたし、自前では修理も出来ないし、載せるヘリコプターもないし。

 

 当然ながら潜水艦などもマトモに稼働はしていませんしね。

 

 しょうがないんです。韓国軍の兵器体系というのは対日用に計画されているんですから。

 朝鮮日報なども空中給油機の導入について書いていましたが、そんなのが北との戦争に何の役に立つ?

 

 まあ産経の黒田特派員も”韓国にとって、現実の敵は北朝鮮なのに、マスコミはまるで日本が敵であるかのような非現実的な反日報道をしている”・・・と書いていましたが、朱子学の徒というのはそういうものなんですね。

 

 現実よりは理念・・・・・というより妄想・・・・・が優先しますから、北の金豚よりは安倍の方が憎いんですな。

 

 要するにダチョウの平和なんですが、日本にもその種の人種に不自由してないのが何とも。

 

 

 

 

 

 

 ここに潜っていれば安全・・・・・・

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