こりあうぉっちんぐ

 嫌韓ではありません、笑韓です。観ているだけなら、これほど面白い人たちもありませんから。


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2017/10/12 朝鮮日報

康京和外相、長女の韓国籍回復未申請

 

 

 

 

 


 韓国外交部(省に相当)の康京和(カン・ギョンファ)長官が任命されてから間もなく4カ月が経過するにもかかわらず、米国籍の長女(33)の韓国国籍回復申請をまだ行っていないことが11日までに分かった。康長官は今年5月の指名直後、長女が韓国国籍を回復することになると説明していた。

 

(中略)

 康長官の長女は米国生まれで、2006年に韓国国籍を放棄した。この場合、韓国国籍を回復するためには、国籍回復申請、米国の市民権放棄、住民登録という手続きを踏むことになる。第一段階である国籍回復申請の必要書類の一つが犯罪経歴証明書だ。書類申請が遅れた理由について、外交部は「米連邦捜査局(FBI)に指紋を提出しなければならないが、韓国の警察署が米国国籍の長女の指紋採取を拒否し、曲折があった」と釈明した。ただ、韓国に居住する米国人もビザ申請・延長などに同じ書類が必要になることがあり、通常は警察署で指紋を採取し、FBIに提出する。手続きを指南する代行業者も複数存在する。大統領府(青瓦台)の趙顕玉(チョ・ヒョンオク)人事首席秘書官は康長官が指名された5月21日、「(長女)本人が韓国国籍の再取得を約束した」と説明していた

 康長官も就任直後、「手続きを調べ、進めている」と述べている。質問に立った国民の党の朴柱宣(パク・チュソン)国会議員は「過去にも外交官が外国国籍の子女の国籍回復を条件に公館長に赴任した後、1年半引き延ばし、早期に帰任させられた例がある。4カ月近く書類準備中だとは、引き延ばしを図ったまま、任期を終えようという手ではないかと疑わしい」と追及した。

 
キム・アジン記者 

 

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/12/2017101200999.html

 

 

引用ここまで

 

 

 緑色の文字列は関連記事へのリンクです。

 

 

 中国と韓国には共通点がありましてね。司馬遼太郎が「儒教汚職体制」と呼んでいたように、社会体制そのものが汚職構造なんです。

 

 日本では、サヨクは清潔・・・・・なんて迷信がありましたが、さすがに今では誰も信じて・・・・・どうかな?まだまだ情弱は多いしなあ。

 

 中国には「裸官」という新造語があります。リンク先のウィキの解説によれば”配偶者や子女などの家族を留学等の名目で外国に移し、家族に外国の国籍や市民権を取得させ、国内で汚職などによって不正蓄財した財産を外国に送金し、本人は官僚として単身で中国国内にとどまっている者を指す”・・・ということなんですが、これは韓国でも似たようなものなんですよね。

 

 反米・反日・親北を旨としていたノムたんでも、子供は北朝鮮じゃなくアメリカに送っていました。中国共産党幹部と同じ程度の現実感覚はあったんですね。

 

 財閥家族などは遠征出産で子供にアメリカその他の先進国の国籍を取らせるのが普通ですしね。

 

 そういうことに手を焼いたニュージーランドは2006年1月1日から”ニュージーランドで生まれた子供には自動的に市民権を与えていたが、両親のうち少なくとも一人が永住権者や市民権者でなければ、これを認めないとする法律”・・・を施行しました

 

 まあねえ、康京和なんてのはバリバリのサヨクなんですが、日本でも辻元清美なんぞはサヨクなんですが、秘書給与詐取なんていうケチな犯罪で有罪判決を受けていました。

 

 まして韓国人・・・・・康京和なんてのは疑惑のデパート(笑)ですしねえ

 

 

 

 

 

 

 

 お前にも数々の疑惑が・・・・・・

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