交換事例日記FB その10後編

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>takeshiさん
 きゃ~、居眠り→本寝入りしちゃいました(>_<)。目覚めて「事例(FBの続き)!」と即思ったあたり、どこかのブログペットみたいです(笑)

(設問3)
販売を続けるべきである。理由は、工場での販売なのでブランドイメージを損なわず、近隣住民の認知度を維持できるためである。(59)

ん?助言でなく判断なので、『OK』か『NG』で答えるものだと思い込んでいましたが・・・。
ワタシもこれはOKの方向で考えました。近隣住民への販売が売上を低下させるほど比重高くはなさそうだし、廃棄ロスを考えれば・・・。でも自社ブランド構築の方向からいくとNG説もあるかな、と思ったらホントにLECがその方向でしたね。
ただ昔から販売していたのなら、やめるほうがリスキーかも。近隣住民の支持は得にくいでしょうから。
あ、そうだ、案の定見落としてしまいましたが、直営店と工場って離れていたんですね!

第3問
(1)全国各地の有力菓子・煎餅店がテーマパークに進出する。
(2)大手X社や準大手Y社が通信販売事業に参入する。
いいと思います。なんて言いながら、どうやって割り出せばいいのかピンとこない感じだったり・・・f^_^;

第4問
(設問1)
(1)
原材料や手順などのこだわりを活かした、競争力のある煎餅を開発し、自社ブランド商品の中核とすること。(49)
(2)
これまでに蓄積してきた煎餅好きの顧客情報を活用して固定客化を進め、自社ブランドの育成を図ること。(48)

(設問2)
活用方法は、�顧客の要望を集め、新商品開発に活かす、�顧客の好みに応じた効率的なプロモーション活動に活かす、などである。これらにより顧客満足を高め、自社ブランドイメージの構築・育成効果が期待される。(99)

設問2の後半、期待される効果が設問1の表現をそのままもってきていらっしゃいますが、たぶんそれは前提の話で、もう少し具体的な効果を問われていると思います。
方向性は合っているように感じたので、多分時間不足だったんでしょうね(笑)