振り回されてんのかな?


いっつもそう。

大体、
俺の考えすぎ。



相手はさほどいつもと変わらないのに


勝手に一喜一憂



俺は乙女か?と。




嫌になる




でもさ、
それも恋愛の一部かな、と


精一杯、ポジティブに考えてみる




胸が苦しい。


毎日一緒にいられたら
どんなに幸せだろうか




まずは自立しないと。

現実的に
結婚ってものが意識出来るように




たくさん育まないと






ともかく

今日はデートです。


たまたま彼女に時間が出来たから。



試験勉強もしないとな





こんなメンタルの日に

ひたすら待機な今日の仕事は


考える時間がありすぎる




仕事に救われることも
あるのにな




天の川が見れたら
もちっと元気だったかも



きっと織姫と彦星は
ラブラブなのだ



一年に一回。
人の願いに構ってる暇はないだろうね。





さて、
待ちますか。



私は地デジカ。
アメブロですか。
今さらだけど。



とりあえず、mixiだと書ききれない
さらに心の奥深いとこを

勝手に吐いていこうかと。


知り合いに捕まらないことを祈る。





さて、
最近、おいらを悩ます
ある恋愛について。



まぁ、
長くなるから





去年の年末、
友達の主催にてコンパ的な機会があった。


最初は恋愛云々になりそうな雰囲気もなく


でもかなりウケる女の子もいたから

ノリのいい呑みの仲間が出来た感じ。



そんな呑みを何回か重ねて
そのたびに新しい顔ぶれがあったりして


その何回目かに
おいらの趣味にどストライクなコが現れた。



普段はあんまし積極的ではない。


前回の恋愛の尾を微妙に引きずってたから余計に。



でも
その子には違った。


何でか知らんけど
攻めまくり。



お前がタイプだと
面と向かって言うぐらいに



何でか分かんない。

でも
絶対に、
みたいな気持ちになったんだ。



その子はイッコ上で
小学校の先生で
ぽっちゃりで
グラマラスで
猫顔で
色々ウワテで
自分をもってて
男勝りで


とにかく、魅了された。




仕事の関係で
早めに帰っていったけど
無事に連絡先交換して


そんときは別の友達に食いついてたんだけど



その夜から猛烈に
攻撃です。



メールに電話に。



で、年内にゴハン行くことになって
色んな話して。


そっからは一直線。




確実に会う回数を増やして
距離は縮まった。




ただ、
初めから今まで会ったことないタイプで


毎回新鮮な話を聞けた。





うーむ


まぁなれそめはこんぐらいでいいか。



ともかく、今は付き合ってる?みたいな関係。


ただそこに問題というか
変わったとこがあって



彼女は今までの恋愛から
疲れてた。
結婚とかそういう話になる相手と別れたばかり。


だから付き合うとか
カタチに縛られたくないと。



俺は同意。
もちろん、散々話を聞いて納得できたから。



相手を想っているなら
付き合うというくくりが無くても
それは既成事実だし
信頼で結ばれたいと。


簡単に言えばそういうとこから納得。




普通に考えれば
それは言い訳にもなるから
色んな人から止めろと言われたけど



俺は人と人として繋がりたいから
素直に受け止められた




でも、
俺はその子と違って
いわゆる普通の恋愛しかしてないから


焼きもち、嫉妬がついてまわる

特にその子はモテるから
不安もある




今、不安だ。


ついこの前、
韓国へ行った。


そんとき
ちょいとシコリがあったかも。



彼女は忙しいし
身体も弱いから
考えすぎかもしれない



でも

あまり会えないなか
連絡が雑になり


それだけで
距離を感じる。



あまりに想いが強すぎて
全然内容が上手く書けない


なんだろう


つまりは
彼女はこのままフェードアウトするんじゃないかって

ただ忙しいだけで余裕がないだけ

だったらいいけど

それはそれで
俺が信用してないみたいで自己嫌悪にもなるし




とにかく
会いたい



俺は彼女と結婚したい

一生いたい


彼女のもつ夢を叶えたい


彼女は本物の優しい心をもってるから
幸せにしてあげたい



とにかく
全部がデカイんだ




彼女を失えば



俺は今度こそ
一生独りになるだろう




覚悟がある





でも一番不安なのは


まだ俺が不完全だからだ

結婚できるような男じゃないから


彼女の周りのスゲー男達に引け目があり

だから不安なんだ




俺は必ず
成長する




だから絶対俺であってくれ



女々しいけど
お前しかいないんだから

だからこだわるよ


かっこつけてる場合じゃない