最近、高所の検査、補修、点検の依頼が増えていますグッド!

 

 

今回は、外壁タイルの打診検査。

 

簡単に言うと、外壁タイルが浮いて剥がれ落ちると通行人や住人に危険が生じるため、実際に外壁を特殊な工具『打診棒』でたたいて検査をします。

 

昔は足場を掛けてから検査をしていたのですが、私たちはロープアクセスによる検査を行います。

 

 

 

検査のための足場が不要で、貼り替え施工前に欠損箇所の数量を把握できること。

一般的に改修工事は足場を掛けてから数量算出をするので、工事費が増大する傾向にあります。

実際に足場を掛けてから予算オーバーで、補修箇所を妥協するケースも少なくありません。

 

これでは何の為の工事なのか解らなくなります。

 

 

 

 

 

足場を組みにくい狭い場所もロープアクセスなら難なくこなせます。

ロープアクセスでも簡単な作業ならほとんどの事が施工可能!

 

 

 

 

 

外壁からタイルが落ちると大変な事になります。

建物の規模にもよりますが、外壁の簡易検査でしたら1日程度で終わりますので、気になる事があれば、一度『建物健康診断』を受けてみることも必要かなと。

 

 

 

 

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