いきいきボックスの使い方で、以前ご紹介した酢大豆の進化版ですビックリマーク

 

 

私好みに進化して、飽きずに毎日食べることが出来ますチョキ

 

 

 

一般的には日持ちしない一度火を通した大豆。

以前、ask会長の実験でもありましたが、豆腐もいきいきボックスの中で適正に管理すると、何年経っても腐ることはありませんok

 

 

 

 

 

今回紹介する酢大豆は作った直後から食べられますし、熟成させればより味わいが深まっていきます。

 

 

用意する物

 

・大豆 お酢梅は楽屋さんの大豆(できるだけ安全な大豆を選んでください)

いきいきボックスに一晩おいた水。

昆布 細い物で30cm程度 一本

かしじぇ(酢)

・醤油

・鷹の爪(お好みで)

いきいきボックスの中に入る容器

 

分量はホント適当です。

味の修正も後から出来ます。

 

 

 

 

・いきいきボックスに一晩おいた水で一晩大豆を戻す。

おいしいお水をしっかり吸わせてください。

・戻した大豆を15分ほど蒸してください。

 

 

 

 

・いきいきボックスの中に入る容器に昆布2~3cmに切ったものと、鷹の爪を入れる

写真は継ぎ足しで作っているため、以前の漬け汁に追加で入れてます。

 

 

 

かしじぇと醤油10:1程度(お好みで)を大豆が浸るぐらい入れる。

・蒸した大豆を容器に移す(煮汁は切ってください)

 

 

 

 

 

・すべて入れ終わったら、容器ごといきいきボックスに入れる

すぐに食べられますが、一晩寝かすと昆布まで食べられるようになります。

 

・毎日一度、かき回してください。

・上にアクが出ますので、すくい取ってください。

・味がうすかったり漬け汁が少なかったら、足してください。

・お好みで自家製味噌(出来れば抗酸化味噌)がある場合、小さじ一杯入れると発酵が安定しおいしくなります。

・食べた後の漬け汁は残しておき、次回作るとき一緒に混ぜてください。

 

私は一日20粒程度、食前に食べてます。(一杯やりながら日本酒

お腹の調子も良くなるし、空腹緩和にもなります音譜

 

適当に作っても、それなりにおいしくなりますし、一緒に入れた昆布も酢昆布のような感じでおいしいです。

 

試してみてくださいグッ

 

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