いつも見ていたヒロシマ | 人が集まり社員がやめない会社にしたい社長のための社労士 丹羽浩太郎

人が集まり社員がやめない会社にしたい社長のための社労士 丹羽浩太郎

ほしい人が集まり、いい社員がやめない会社をつくり、人とお金を会社に残すお手伝いをする、愛知県江南市の社会保険労務士・行政書士です。
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8月6日の朝。

事務所の西の窓を開けて、セミの鳴き声の中

夏の青空に向かい、しばし目を閉じました。

今日は広島原爆の日。

 

広島は、私の第二の故郷と言っても

過言ではありません。
若いころ数年間だけですが、

公私ともに非常に実り多い濃い時間を

この街で過ごしました。


この街が、私たち家族のスタート地点でもあり、
30歳代からの私の人間性やその後の人生に、
この街での日々は大きな影響を与えています。

 


 

今日は、世界中の人たちがこの街の人とともに、
静かに祈りをささげるこの日。

もちろん私も、です。

   
毎日いろいろあるけれど、
生命に、そして、平和に生きていけることに感謝。
(広島を出てからうつ病で苦しんだけど、
あのとき自ら死ななくてホントによかったよ!!)
  
そして平和の象徴の街・広島に
ご縁ができ、いい思い出を体験でき、
こうして今でも慈しむことができることに感謝。

  
静かに祈りをささげ感謝する…
私の8月は、そんな節目の日が多いです。

 

 

【吉田 拓郎 いつも見ていたヒロシマ】

https://www.youtube.com/watch?v=fim_gTQOfbo

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