6月23日 | 沖縄を走る走る、衆議院議員 西銘恒三郎

沖縄を走る走る、衆議院議員 西銘恒三郎

沖縄・日本のこれからについてマイペースで書いていきます。                            


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沖縄県の慰霊の日に、イギリスの国民投票、EU離脱か残留か?を決める、歴史的1日を迎える。


イギリスのキャメロン首相は残留を国民に呼び掛けている。しかし、盟友のロンドン市長ジョンソンは離脱に賛成している。

この構図が私には、沖縄県知事仲井真と那覇市長翁長の対立に見えてくる。

イギリスは大英帝国、産業革命、国際金融、世界の歴史に大きく関わってきた国だ。

国境を超えたユーロという共通の通貨をイギリスは使っていない。

私のヤマ感では、歴史的な国民投票でイギリスはEU離脱を決めるのではないか?

世論調査は賛否拮抗している、と言う。

世界歴史の1ページが6月23日にやって来る。

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