沖縄を走る走る、衆議院議員 西銘恒三郎

沖縄を走る走る、衆議院議員 西銘恒三郎

沖縄・日本のこれからについてマイペースで書いていきます。                            


新型コロナウィルスの感染拡大防止、つまり、手洗い消毒、マスク、ソーシャルディスタンス、を徹底しながら、沖縄観光にいらっしゃ~い。

と、私は、新たな日常を考えている。

コロナウィルス対策の補正予算で、国民1人10万円の給付金決定について、自民党政務調査会全体会議に出席している。
新型コロナウィルスの感染症拡大による我が国経済、世界経済も戦後最大の危機状況だ。

8時からの議論が11時過ぎまで、活発に声を荒げて続いている。

大変な今の状況は、非常事態だ。

我が国経済は、感染症拡大の甚大な影響で、国難とも言うべき厳しい状況です。

世界経済も戦後最大の危機に直面している。

今、自民党政調全体会議で経済対策会議中だ。
現在、16730円のサトウキビ交付金単価が130円上がって、16860円になります。130円上がる事で、サトウキビ生産農家の手どり金額が、沖縄県全体で約1億円増える予想です。
更に、サトウキビ生産振興の予算もしっかり確保していきます。


西表島東部の海岸にある、戦争マラリアの石碑が台風被害で剥離破壊されている。なんとか復元したい、と要望受けた。

定例の平成研究会に、竹下亘会長が久しぶりに、元気な顔で出席、力強い挨拶をされた。
自民党の新聞、自由民主、に父、西銘順治の記事が出た。

昨日、8日の本会議で防衛省職員の給与法改正案の委員会審議の経過と結果を、安全保障委員長として私が報告した。その後、本会議で可決された。
第200回国会での安全保障委員会での法律案審議は予定なし。今後の委員会運営は15日の一般質疑が予定されている。