沖縄を走る走る、衆議院議員 西銘恒三郎

沖縄を走る走る、衆議院議員 西銘恒三郎

沖縄・日本のこれからについてマイペースで書いていきます。                            


三陸沿岸道路、仙台から八戸まで359キロメートルが全線開通しました。
復興大臣として、式典に出席して、御祝いの挨拶をしました。


気仙沼市の菅原市長の案内で気仙沼魚市場を見学。

さんま漁船が入って水揚げしている。少ない、と。


沖縄大臣室のシーサー
(守り神)と生け花。

多忙な中にも、やすらぎ!頑張ります。



沖縄及び北方対策担当大臣室には、胡蝶蘭の白い花、沖縄観光のポスター、北方領土エリカちゃん人形が飾ってある。

要請団体の声を聞いて、全力投球で頑張りたい!

岩手県宮古市へ向かっています。

復興大臣として、現場の声を聞いてきます。

10年前に訪ねた、田老地区の防潮堤や、津波遺構のたろう観光ホテルを視察する予定です。

内閣府沖縄及び北方対策担当大臣室に総選挙後、初めて戻って来ました。

幹部職員の挨拶を受けて、午後に沖縄県知事から海底火山噴火の軽石災害について、要請を受けた。

ふと、横を見ると、りんどうの花とカーネーションの花がきれいに生けてあります。心なごむ、ひとときです。

選挙も明日が投票日。

朝日は昇る。
位地は微妙に動いて、冬に向かっている。
総選挙までの期間についても、閣僚においては、公務に支障が生じないよう十分配慮してもらいたい、との指示がありました。

当然の事、と承りました。さあ、選挙、頑張るぞ!
今日は、北方対策担当大臣として、根室市に向かいます。

納沙布岬から歯舞諸島を眺め、四島のかけ橋や北方館内を視察します。

そして元島民の方々や関係団体と意見交換する予定です。大臣就任して、初訪問です。
自民党平成研究会の原田憲治先生の応援で大阪の池田市に来ている。

後援会の集まりで、原田けんじ先生が自民党平成研究会に絶対必要な先生だから、必ずや国会に送り返して欲しい、と強く訴えた。

私の次は、原田先生が必ず大臣になる、と。