忙しい、毎日が忙しい。なぜこれほど忙しいのか。

しかし忙しい中でやはり忘れてはならないものもある、今夢中なのである

そんな楽しみが秘かにあるから毎日がゲームのようにクリアできるのだ。

美味しいものを食べること?好きな映画を見ること?バイクに乗ること?

雪と戯れること?・・・色んな夢中になれる要素がどこかで待ってる

海に入りたい。

サーフボードに跨った瞬間何もかも忘れられる。

まったく違う世界にトリップできるのだ、休日の眩しすぎる朝陽水面に乱反射している。

聞こえてくるのは風の音、波の音、カモメの鳴き声。

海岸線が遠くに見える、今自分は波に揺れている。気持ちいい。

波のくる感覚は同じものが一つもない。大きさも様々だ

だからおもしろいどれに乗ろう、迷ってる場合ではないが迷ってしまう

いい波に乗りたい。

青空高くとんびが飛んでいる、山々は真緑。波待ちしている海中にある

自分の足が青く歪んでいる。お風呂とはちがう

そういえば最近ちょいワルって言葉がある。ちょいワルってなんだろう、巷では流行っているらしい

色んな雑誌が創刊されている。ちょい覗いてみると、なんだ~単なるファッションである

僕の周りには根本的におにヤバ連中がいる、自慢の連中である

ちょいワル?問題外やっぱりおにヤバでしょ