芸能人で誰がタイプ? ブログネタ:芸能人で誰がタイプ? 参加中

断わっておきますが、

toshiは子ども好きですが、

ロリータコンプレックスの気はありません。

  志田 未来

が将来、大人になったら、、、ってことで、

  志田 未来

の未来に、清き一票!です。


10年後がとても楽しみです。


可愛いだけでなく、演技もしっかりできて、


  気取らない自然な大女優


になるような気がします。


志田 未来(しだ みらい、1993年5月10日 - )は、日本の女優。


<略歴>


1999年6月 セントラル子供劇団入団
2000年9月 『永遠の1/2』(第3話)でテレビドラマ初出演
2005年7月 『女王の教室』(神田和美役)で民放連続ドラマ初レギュラー出演
2006年4月 研音に移籍
2006年10月 『14才の母』で連続ドラマ初主演。第10話視聴率が21.1%を記録し、

        「主演連続ドラマ視聴率20%超 平成生まれ第1号」となった。

永遠の1/2
¥1,974

<人物>

・「この仕事の魅力は普段出来ない事が出来る、色んな人になれる事。演技はごはんを食べるのと同じくらい大切」などと常々話している。
・「寝る事が何より好きで、それと同等に好きなのは、お芝居をする事だけ」
女優以外の職業として、OL(ヒールを履いてコツコツコツと街を歩くのがカッコイイと思ったので)や、お姉さんの様な若いお母さん(子供は女の子がいい)に憧れていた。しかし、最近ではいつか結婚出来たら良いと思う様になった。
・『14才の母』で妊娠する少女を演じたが、その他にも男の子の役、ギャルやヤンキーの役など自分と全く異なる役にも挑戦したい。その一方で、「どんな役でも“志田未来らしさ”を出したい」と言う。
・「生まれ変わっても私になって女優のお仕事を続けたい」と言えるまでになった。
・初出演ドラマ『永遠の1/2』のリハーサルで大泣きしたのに、帰宅後、母に「楽しかった~、またやりたいな~」と言った。
・女優をやって行きたいと思うきっかけとなった作品は、『ハルとナツ 届かなかった手紙』であり、常に演じる人物の気持ちになって考える事、集中する事の大切さを学んだ。
・『母べえ』の山田洋次監督については、「厳しくも自分にとって良い方に指導して頂いた。*分からない事があるとまた違う表現で教えて下さった。大人として違う考え方が出来る様になったら“山田学校”に再入学したい」と感謝の意を表している。
母べえ 豪華版 (初回限定生産)
¥5,481

・母の方から誘う事が多いらしいが、親子で「ガールズトーク」(女性同志の会話)を約1時間、毎晩の様にしているとの事。
・「ニュースで自殺と聞いても“可哀想だな”程度しか思わなかったが、何故だろうと考える様になった。私が生まれた時、お母さんは本当に嬉しかったそう。天国に行くとか生まれ変わるとか、そういうのは無いかもしれない。だから今を大切に生きようと思う。いじめは絶対にやめて。独りで寂しくて相談も出来ないんだと思う。相手の事を考えてと言いたい。自分がそうなったらどう思うか。今辛い思いをしている人には、自分が愛されている事に気付いて欲しい。ドラマを通して、愛情や命ってこんなに大切だと伝えたい」・・・・・・。この様な考えに至ったのは、『14才の母』で主演を経験した事で、自身が生まれた時の事について実母と話し合う機会を持つ様になってからである9。
・「未来」と命名されたのは、「この子に良い未来をあげたい」という母の思いからである。『14才の母』の「未希」の命名由来も、志田の本名とほぼ同じく「未来に希望を持って生きて欲しい」であった。
・「おばあちゃんっ子」でもあり、祖母は志田出演のテレビ番組や雑誌を全て保存してくれている。祖母の手料理は最高級との事。
・休みの日には、必ずと言っていいほど祖母の家に遊びに行っている。橋田賞授賞の喜びの言葉として、「応援してくれているおばあちゃんに賞状等を見せたい」と感謝した。動物が苦手とよく話しているが、『女王の教室』では犬を怖がる役、『14才の母』では犬を助けて親戚の家で飼う役、『ハルとナツ』では牛飼いの役を演じている。
・牛が怖かった事を話すと、橋田壽賀子から「やっぱりガッツがある」と褒められた。
・仲間由紀恵からも、「全然怖そうな感じに見えなかった」と言われる。
・『女王の教室』で演じた神田和美の様に周囲の事を常に考える様なタイプでは無いと謙遜する。
・映画の内容に関連した質問で、「記者の加熱取材」についての感想を聞かれ、「分からないです。自分の事しか考えた事が無いので」と答えた。
・『女王の教室』撮影当初は、「暗い役が多かったので、『暗いよ』とよく言われます」と話していた。『女王の教室』では、漫才コンビや漫才トリオを結成する程の非常に明るい性格の女子役であったが、その後の出演作品では幸の薄い役どころが非常に多い。主役だった『女王の教室』、『14才の母』のクランクアップでは号泣し、特に『女王の教室』では「もう1回やりたい」と天海祐希に泣きついた事が話題となった。
・普段は煩くて元気なタイプで、学校や撮影現場でもよく踊ったりする。この事を、テレビ番組で田中美佐子に暴露されている。
・『14才の母』撮影期間中は、どうでもいい事ばかりをスタッフに質問して困らせていた。
・「おにぎりを食べていて、ごはんを下に落とした事が面白くて笑いが止まらなかった」と言う程、不意に笑いが止まらなくなってしまう状況もある。
・明石家さんまより「負けん気があるのは女優として良い事」と御墨付を貰った。
・河本準一より、「未来ちゃんは褒めても照れて嫌がる、貶しても嫌がるので、どうしたら良いか分からない」と言われる。「河本さんが嫌いですか?」と問われると「好きでも嫌いでも無いです。普通が一番です」と答えている。
・田中美佐子は「かなり人見知りをするが元来面白い子」と評している。喋り方が独特なのか、田中美佐子に物真似されていた。
・吉永小百合は「少しはにかみ屋で、しっかり者」と評している。吉永の番組では「とっても目のクリッとした可愛いお嬢さんです」と紹介された。この志田の特徴を指した台詞として、「大きなお目めでよーく見ときなさい」(『14才の母』第8話)、「あのまん丸な大きな目に涙をいっぱい溜めて」(『母べえ』)等がある。
・美輪明宏からは「とても目が綺麗」と言われた。
「ため息が多いですね」と言われると「ため息は女になる為の階段で必要なものです」と答えている。
・カラオケでは『涙そうそう』を必ず唄っていたとか、バッティングセンターに毎日の様に通っていたとか。一つの事に熱中しやすいが、飽きっぽくもあるらしい。
・宮崎駿デザインの世界最大級からくり時計(汐留・日本テレビタワー)のオープン(2006年12月20日、竣工式は21日)が『14才の母』最終話放送日と重なり、初お披露目となった『ズームイン!!SUPER』に番宣出演していた志田が、同時計を観覧した芸能人第1号となった。志田は「欲しいですね」と発言。
・「ザテレビジョン」読者の考えた『ドラえもん』の「源静香」役で1位に輝く。「ワカメちゃん」役では2位。
女王の教室 DVD-BOX
¥12,000
Amazon.co.jp

<評価>

天海祐希
『女王の教室』第2話、志田演じる和美が松川尚瑠輝演じる真鍋由介を庇うシーンにおける、リハーサルには無かった迫真の演技を見て、「倒れそうになった」と語っている。

宮崎哲弥
自称「女王の教室研究家」であり、志田の演技力を絶賛している。

戸田れい
自身のブログで「尊敬する人物」として志田の名前を挙げている。

土屋敏男
約30年ぶりにドラマ(『女王の教室』、『14才の母』)を全話見た(見る)という程の大ファンである。

やしきたかじん
飯島直子の話題になった時、「飯島直子なんて女優やない。志田未来こそが女優や。『14才の母』見んと寝られへんねん」。

西田敏行
「私の娘みたいな未来ちゃんのお芝居を・・・楽しみにして下さい。今やってるドラマ(『14才の母』)のファン。毎週泣いています」

14才の母 愛するために 生まれてきた DVD-BOX
¥14,999
Amazon.co.jp

田中美佐子
「あんなにナチュラルな芝居を出来る人っていないと思うので、どこにもいない、どこまででも行く凄い女優さんになれる」

生瀬勝久
「演技に見えない演技なので、実際に妊娠した娘を持った様な気持ちになっちゃう」

泉ピン子
新垣結衣をはじめ若手女優に厳しい見方をしていたが、志田の名前が挙がった途端、間髪入れず「この子はうまい!」と声を張り上げた。「注目している女優は?」との問いに「未来!」と一言で答えた。

高畑淳子
『14才の母』最終話でNGを出した際、スタッフが驚きの声を上げていたのでその理由を問い質したところ、「志田さんのNGを初めて見た」という理由からであった。

笑福亭鶴瓶
「撮影現場で読書をしていた。台詞を完璧に憶えている」

橋田壽賀子
「『14才』やってらっしゃる時に、あの俳優さん凄い俳優さんねって言ったのね。そしたらあなた、『ハルとナツ』(橋田の作品)のナツだって教えて貰って。でも、ナツとはまた全然違った役で素晴らしかったです」

NHK放送80周年記念橋田壽賀子ドラマ ハルとナツ ~届かなかった手紙 BOX [DVD]
¥7,600
Amazon.co.jp


佐野正幸
41歳という年齢差にも拘らず対等に話が出来る相手として評価しており、対談する機会を熱望している。

反町隆史
「女優さんをやっているので凄く勘が良い」

吉永小百合
「初べえ(志田)の芝居が、本当に芝居を超えた芝居だった」

黒柳徹子
「下のお嬢さん(佐藤未来)も勿論上手なんだけど、特に上のお嬢さん(志田)はどうしてあんなに上手に出来るのか」など。吉永小百合、野上照代、山田洋次の3人との対談の中の何れにおいても、志田の演技力について言及している。

田中邦衛
「凄く静かだけど、キラッと目に光るものがある、そんな存在感を感じました。作品への対応や入り方が素晴らしい」

佐野史郎
最終回では志田未来ちゃんの演技に、想わずもらい泣きしてしまいそうになってしまいました・・・。やっぱ、スゴイわ~。未来ちゃんは、食べ物の好き嫌いもあるし初めて食べるものに対して警戒心が強いのですが、周りの環境に対しても常に神経を張りめぐらしている・・・とも言え・・・。だから、あんなに、デリケートに・・・そう!根っから嘘がつけない人のようで、だから、演技とはいえ、いわゆる”オシバイ”をしないのではないかと思うのです。そりゃ、今回、おもいっきりオーバーなリアクションをしたりしていますが、それはオシバイ・・・ではなく、全力のリアルファイトということなのだと思うのです。

 ※『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋

 ・この節に雑多な内容が羅列されているので、本文として組み入れるか整理・除去する必要があります。
 ・この節は過剰な加筆が行なわれ、読みやすさを損なっています。そのため、内容の削減が検討されています。

と記載されています。それ故、これはもう見られなくなるかも知れない貴重な状態です。(微笑

正義の味方 DVD-BOX
¥13,364
Amazon.co.jp
AD