目が合う現象 | パース/オーストラリア!国際レズビアンカップルの日々

パース/オーストラリア!国際レズビアンカップルの日々

パートナービザを取得し、西オーストラリアのパースに移住しました。現在は永住権を取得し、同性パートナー制度のあるオーストラリアで国際同性カップルとしての生活や、日々の出来事を綴っています。

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一時帰国中、実家の最寄り駅のスーパーで買い物をした帰りのこと。


駅前の道を歩いていたら、突然MJが


「ハーイ。」


と誰かに挨拶した。


相手の人も「ハイ。」って言いながらすれ違い、駅に入って行った。


「何今の?」


って聞く私に、


「こういう大都市でもなんでもない郊外の駅で白人を見かけることって珍しいから、いたらお互いに自然と目が合うんだよね。だから一応声かけといた。」


ってMJ。


そう、相手はとても背の高い白人でした。


でも私はシルエットしか見てなくて、MJが声をかけるまでその人が外国人であることに気づいていなかった。。。


これ、多分海外在住の人ならみんな経験があるんじゃないだろうか。


特に大都市在住でなければ。。。


パースの街中ではあまりないかもだけど、以前住んでた地域ではショッピングモールとかで頻繁に知らない東洋人と目が合ってたあせる


自分が相手を先に見てたのか、相手が自分を先に見てたのか判断がつかないような一瞬のアイコンタクト。


自分でも意識しないうちに仲間を見つけようとしているのだろうか?












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