11月になりました。
日曜のお天気は、晴れ時々曇り。
まさに私の今の心中のよう…。はぁ〜
まず昨日のことから。
土曜日は久々母の入院している病棟から朝連絡があり、オムツがあと2枚しかないど言うので午後持って行くことに。
やや疲れを覚えつつ午前中洗濯機回しながらブログ巡りしていたら、名古屋在住の味噌カツブロガーさんの記事を見て、
「そう言えば10月の割引券使ってない!」と思い出し、31日最後に仕事休みの次女を誘っていつもの豚カツ屋さんへ。
日替わりは魚フライだったので、やはり定番の味噌カツにすることに。
次女は味噌ヒレカツ定食、私はいつもの味噌ロースカツ定食です。
もうたまりませ〜ん!
ちなみにご飯の盛りは大中小と選べますよ。
ここの醤油ドレッシングも美味しいんだ〜
浅利の味噌汁と白菜の浅漬けもついて、しっかり食べたと言う感じ!
疲れた時にとんかつ良いですね。
今度は平日のお昼に夫と行きたいです。
コロナだけど地元の名店を応援しよう。
(こちらはテイクアウトも人気でした)
その後オムツ他、病棟に届けてから実家の姉に近況報告しに。
姉も最近近所の一人暮らしの女性高齢者(89)がしょっちゅう車が駐車場にあると訪ねて来ては人の悪口を長々と話していくと言うので無駄に疲労していて?
この方あちこちに上がり込んでは同じように長居していて、トラブルメーカーなんだそうです。
私も丁度ナースステーションの若い看護婦さんの毎回ぶっきらぼうで雑な対応に悶々していたので、「お茶しよう!」と言うことになり、
ココスでは今モンブラン(栗)フェアをやっていて、姉はモンブランパイ、私はパフェを食べました。
やっぱり女子のストレス解消はスイーツね。
今日は庭の放置状態の多肉。
もう増やしませんけどね。
多肉って本当生命力強いですね〜
見習いたいわ。
夜は、
味付けは水おたまに2杯、同様に麺つゆおたま2杯です。フライパンでころころ回しながら煮詰めて出来上がり。
最後に今日の特筆事項は、
何故なら、
前記事の茶虎がまた家の周辺に来ていて、サビ猫が鳴くと雄なのでやはり近づいて追い払おうとするのです。
サビ猫は若いので俊敏に逃げますが、私としては噛まれたりクシャミから感染の心配濃厚で気が気ではありません。
(ちなみに茶虎に今日はペースト状なら食べられるかとちゅーるをあげましたが無理でした。切ない)
実は先日、近隣の一軒家の玄関前でうつ伏せに死んでいるやはり月齢半年程の綺麗なアッシュグレイの仔猫を見てしまいまして…。
ここ二日前程車で前を通った時はまだ動いていて、「日向ぼっこしているな」と思い込んでしまったのですが衰弱していたようなんです。
触れていないし外見も毛がフワフワで痩せてもいなかったのでわかりませんでした。
また、この仔猫達にフードをあげている?らしき貸家の人の家近くの道路で同年齢のキジトラ猫が夜間車に轢かれているのも見てしまい落ち着きません。
もし外猫を飼うなら感染症のキャリアーの心配もあるので、獣医にしっかり相談処置して先住猫との関係で二段くらいのゲージも購入してから決断することになると思います。
先の心配より今目の前のこと。
家族にも聞いてみて後悔しないように行動出来ますように。
今年に入ってからコロナや代理殺人、自殺など命の尊厳が危ぶまれている気がしますね〜
静まりたいのであと一時間したら夕方礼拝に行って来よう。
大文字草の開花
晴れの日が続いていますが朝晩冷え込みが一桁の日も出てきました。
今年は予報通り冬が早いかもしれませんね…。
寒暖差で庭の花が色濃くなり美しいです。
まずヤブコウジ(十両)
昨年あたりから行きつけの園芸店の影響で山野草が好きになったのですが、今咲いているのは大文字草です。
こちら
ピンクの可憐な大文字草 紅五光
一昨日、ホームセンターで一目惚れして購入しました。
二色揃って嬉しいです。
あと、実家にあるホトトギスを抜いてお迎えしました。
その後、甥が新しく家を建てるそうで、いわゆる植物の救出です。
山野草だけでなく、
この山野草用の大鉢、ホームセンターで値段を見たら¥2000ちょっとしましたよ?
もっとあったのですが、親しくしている山歩きと花が好きな町内の方にお裾分けしました。
ありがとう〜
人によってはゴミでも宝物です。
ホームセンターでは、
毎年花の無い冬用の寄せ植えに使っています。
黒いビオラが好きで今年も植えました。
最後に、
らしく写せたので
庭弄りしているとやっぱり元気貰えますね。
午後はコーヒー飲みながら皆さんのお庭にもブログでお邪魔していいですか?
良い週末を!
猫に呼ばれる女
秋晴れの気持ちいい日が続いています。
掃除、洗濯、ガーデニング日和。
先週の水曜日に誤嚥性肺炎で入院した母(86)も少しづつ容体が安定しているのか、病院からも施設からも連絡はありません。
精神的に楽!
しかしながら入院すると毎回必然的に筋力が落ちてしまうので、病院で車椅子に乗れるまでのリハビリもかなり大変。
母を無事施設に戻せるよう今のうちに疲れを取ろうっと。
ところで今日のタイトル。
まんまその通りなんです。
午前中、換気のため南側(庭)を網戸にしていたらトラジの唸る声で気が付きました。
見覚えのある茶虎のオス猫です。
この仔はやはりサビ猫と同じく今年の猛暑時に、
私が呼んでも絶対側になんて来なかったのに、今日は必死に訴える様な声でしつこいくらい鳴いて…。あきらかに様子が変です。
病気も気になるので、取り敢えずトラジを出さないようにして庭に出てみましたよ。
フードをあげてみましたが、どうやら口内炎が痛いらしく手を付けません。(痩せてお腹も空いているだろうに…。)
口内炎に滲みるので人肌に温めたお湯を出したところ沢山飲んでくれました。
茶虎は飼った経験から気性が荒いのですが、無防備な感じなのでホットタオルで目脂と口周りを拭いて少し綺麗になりました。
安心したのかポカポカ日向ぼっこ。
チェックするとお尻と背中に二箇所、喧嘩による噛み傷らしきものがあり、どうやら喧嘩などで感染したのかと?
うちの初代猫も茶虎で滅法喧嘩が強いオスでしたが、案の定エイズで亡くなりました。
オス猫同士はやれやれですね〜
いじらしくて抱き締めたくなる。
頭を触ると熱もある様子。肺炎を起こしているのかも知れません。
少し落ち着いたのか、スクッと姿勢を正して私を見てくれました。
ちなみに母も救急車で搬送された時に車中で私の手を握りしめ離しませんでした。
人も猫も辛い時は誰かに寄り添われていたいんですね。
言葉じゃなく、ただ側に居てあげることの大切さを教えてくれます。
冷たいと思われるかもしれませんが、地域の外猫間で猫カリシウィルス及び猫ヘルペスが蔓延しているかもしれません。
感染力が強く、仔猫やうちのような高齢猫は死に至ることもある為、しばらくは庭に出すのは中止しようと思います。
それで最近サビ猫ちゃんが来なくなっていた理由がわかりました。
サビ猫は雌で賢い性格、まだ子どもで怖がりで慎重なので、大人の外猫が近くに居ると側に近寄りません。
その方が安心!
すごいスピードで完食していきました。
コロナもだけど、外猫界は常に感染の危険がいっぱいです。
人間の生半可な同情心から外猫を増やさぬよう、保護里親活動をしておられる専門の方々に賛同しています。
新しく作った山野草の鉢植え記事アップしようと思ってたのが猫になってしまいました。
明日はハロウィン、迷惑行為とか胸糞悪いニュースありませんように〜
目玉のゼリーとか指のウィンナソーセージとかやっぱり駄目だ(汗。
私も怖がりです。






































