女性性が花開く水彩画*虹の絵の具箱

女性性が花開く水彩画*虹の絵の具箱

あなただけの魅力と存在感が深まるAFP(アートオブフェミニンプレゼンス)をお伝えしています。水彩画やアートセラピーと組み合わせるのも楽しいです♪

 HP虹の絵具箱           



 メニュー、ワークショップ、詳しいことはHP虹の絵具箱にて

テーマ:

11月4日、鎌倉の一軒家でアートとAFPのワークショップを開催します。


詳細はこちら
下矢印
https://ameblo.jp/nijinoenogubako/entry-12411260086.html

いま、昔のアートセラピーのワークショップに参加した時の作品を
ごそごそ出してきて、
眺めながらプランを考えています。



なかなか良い味出してるな~!
これは、何枚も描いた絵をコラージュしたもの。

コラージュ大好きで、いろんなの作りました
音譜



これは、ドリームマップ


潜在意識の導くままに気になるものを貼っていくの。


今見ると、

 

女性性やバランス、豊かさ、うるおい


インナーチャイルド


内なる神聖さ

 

それらを大切にしたい、という思いが見て取れる。

そのメッセージは今も大切なわたしの軸。




こんなふうにアイデアを考えているときが大好きな時間です。

11/4日 アートとAFPの1dayプチリトリート
引き続き参加者募集中です
ドキドキ

秋の1日 自分につながる時間をご自分にプレゼントしませんか?


シャドーワークは、一見もやもやしたり、

辛かったりという感情が上がってくる場合もあります。
それはうまくいっている証拠


自分で思っているよりも

もっともっと大きく素晴らしい自分も
絶対ああはなりたくないっていう自分も
すべての人間の質を大小の差はあれど、もれなくみんな持っています。

そこに気がついて、受け入れていくこと。

それは、大きな希望だと思うのです。

嫌で忌み嫌っている質が、宝物である可能性があるのです。

嫌って受け入れないことで人生の中で止まっている部分が、

受け入れることで、思わぬ形で現れだして、

 

人生をより豊かにしていくことがあるのです。



そして、1回すれば終わり、というものではなく、

日々生きていく中で、何度も怒りや嫉妬や、不快感でお知らせが来ることに気がつきだすと、

取り組むことが、一生かけて自分を深めていける

 

新たなよろこびに変換されていくのです。


そして、嫌っていた質が、
実は憧れている質を生きるのに欠かせないものだったり、ということもあるのです。

AFPのワークはすべて内側の体感を伴います。

そこにアートを組み込んで視覚でも感じるものにしようという試みです。

 

一生深めていけるシャドーワークの入り口として

一緒にわたしと11月4日鎌倉の一軒家で
朝9:30から夕方17:30までの内なる旅をしたい方、募集します。



お申込みはFBのイベントページのこちらから
あと、6名募集です。








 

 

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