人間関係お任せ!「人生は、じぶん理解」 -33ページ目

いよいよ今年も
ゴールデンウィーク突入です。
海外のテロや地震情報も
さり気なくインプットしながら
国内のドローンの墜落情報も
チェックして
安全に限りなく楽しんでくださいね!
さて、
今日は、この時期に愛する二人が
旅行に出かけ片時も離れずにいると
いったいどうなるのかを
数々のカップルの実例を元に
お伝えします。
実は、既にお付き合いの時間に経過のある
熟年カップルや、
お互いに異性経験が豊富なカップルは
上手に相手にひとりの時間を
プレゼントします。
それに比べて
二人でお互いに
初めての旅行だったりすると
特に男性が女性を四六時中追いかけ
睡眠どころか食事やトイレまで
女性がガマンさせらる事態が
多々起きている事例があります。
(最近は、逆のケースも増えつつ
あるようです)
当然、
同棲や結婚前のカップルの事例ですが、
これでは女性に嫌悪感を
持たれてしまいます。
いかがですか?
二人の素敵な時間を演出しつつも
上手にひとりの時間を
プレゼントしあえる
大人のカップルに
成長するチャンスにしませんか。
意外にも
一緒にいない時間が
二人の愛を育むことを覚える時かも
知れません。

私の友人に余命宣告を
受けている人がいます。
でも誰よりも明るく過ごしています。
ところで貴方は何歳まで生きるつもりですか?
長生きが当たり前になったこの時代に
じぶんの人生をどう考えていますか?
時として、じぶんの人生を振り返り、
これからの人生をを考えてみたいものです。
成功者たちがじぶんの人生を振り返った時、
一番幸福な時は「困難と戦っている時」であり、
「あの時が一番輝いていた、幸せだった」と言い、
世界的大富豪も、
「貧しくても、夢中になって奮闘していたころが、
一番幸せだった」と語ります。
いかがですか?
貴方の命も永遠ではありません。
ならば一日を懸命に夢中に過ごしましょう。
貴方が輝きます。

貴方は嫌いな人を見つめたいですか?
実は女性も男性も
好感を持てる人を見てしまうのです。
見たいのです。
またまた「当たり前だろ」
と言われてしまいそうですが
この視線を感じないで
見逃してしまったら
とっても損をしてしまいます。
貴方は大丈夫ですか?
じぶんへのあの人の視線を
しっかり感じていますか?
次の段階では
その視線から
ナント相手の人の喜怒哀楽まで
分かるようになれます。
素敵ですね。
視線でコミュニケーションが
出来てしまうんです。
でも、
好意を持つ人と
目を合わせることが
恥ずかしくて
出来なかったりするんですね。
だからこそ
貴方はその恥じらいも
ちゃんと理解してあげられる
そんな人になってください。
黙ってても
モテてしまいます。

