なんて運のよいことでしょう
大急ぎで支度してスタンバイ…かな~?と
踏んでいたぺちゃうさぎでしたが、結構余裕があり、前の演舞を拝見しながら待機しておりました
前の演舞でとても印象に残っているのは、小学生一年生ぐらいの小さな男の子が大きな声を出して太鼓をたたいていました。
日本の芸事は今では西洋の文化に押されぎみのところがありますが
さてさて、わが弐穂連も負けてません~
こちらの慰問先はいつもオオトリ



『どこでも何時でも私は踊るわよ~
そして、最後は皆様と…

会場が割れんばかりの盛り上がり
ここ何年間も慰問をやらせていただいて
一番の盛り上がり…
ぺちゃうさぎはそう強くかんじました…
つづく…