「お茶と酒 たすき」京都祇園店
ほうじ茶みつ きなこ練乳付き をいただきました。

水の音を聴きながら、10:30から並び、
11:00開店時に整理券を受け取りました。
一時間待ちだったので、ちょっと、お散歩。
京阪電車 祇園四条駅から歩いてすぐ近いのに、
この街角を今まで知りませんでしたあせる


水がきれいです。


白鷺? (水の中、中央)
メールでお知らせをもらって、再び行くと、ここで待機します。

生活の痕跡があっていいですね。

この時、12:45でした!

一口めから、最後まで、ほうじ茶の香りを楽しめましたが、途中で、きな粉練乳で味を替えて、
美味しかったです照れ



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古代史スペシャル「大仏開眼」が今夜9時からBSNHKで放送されます。

https://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/90000/433807.html

【放送予定】
2020年9月5日(土) 午後9時から10時29分 前編
2020年9月12日(土) 午後9時から10時29分 後編
前・後編とも89分

【内容】

8世紀、大仏建立を巨大エポックとするこの時代、大陸に派遣された遣唐使が伝えた思想と価値観は天平文化として華麗に花開き、「日本」という国家のかたちが出来上がりつつあった。しかしその裏では天皇を支える貴族間の政争、また税と飢餓に苦しむ民の姿があった。混沌(とん)としたエネルギーにあふれたこの時代に、人々はどのような国を作り、また何のために巨大な盧舎那仏を作ろうとしていたのだろうか。ドラマでは唐から帰国して理想の国づくりに向かって思い、悩み、そして突き進んだ天才・吉備真備、大仏建立を命じた父・聖武帝の背中を見つめ続けてきた阿倍内親王(後の孝謙天皇)、そして2人の最大のライバルとして権勢を競い合った藤原仲麻呂の3人を軸にすえ、そこに生きた人々が繰り広げた愛と憎しみ、野望と挫折の人間模様をダイナミックに描き、日本人とは何かを問いかける。

【初回放送】
2010年4月3日、4月10日
総合 「古代史ドラマスペシャル」にて

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日本古代史の権威だった、故 上田正昭氏は、このドラマを見て、NHKに苦情の電話をしたそうです。

どんな苦情だったかは、まだ放送前なので、ここに書くのは控えておきますウインク

ヒントは、枚方市公民館での「百済フェスティバル」10周年記念講演で、お話されていたこと、です。


台風には、くれぐれもご注意ください🙇


お読みいただいて、ありがとうございました🍀