【拡散希望】芥川賞受賞の李琴峰氏「安倍晋三さん元気でいて。体調不良だと刑務所に入れなくなるから」 | 戦後体制の超克

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■芥川賞を受賞した李琴峰(リ コトミ)氏

 


 7月14日、第165回の芥川賞と直木賞の発表があり、10年ぶりにそれぞれ2作品が選ばれました。
 この中で、芥川賞を受賞した
台湾出身の作家・李琴峰(り・ことみ)氏が、にわかに注目を集めています。
 それは、受賞日の記者会見で、その片鱗を見ることができました。

 

 

 

 『美しいニッポン』がという言葉が、忘れてしまいたい日本語??

 この方、日本人をバカにしているのでしょうか?

 また、「美しい国、日本。」とは、安倍晋三前首相が掲げた政治スローガンです。

 それを、鼻で笑いながら忘れてしまいたいとは、どういうことなのでしょうか!?

 


■「美しい国、日本。」 By 安倍晋三

 

 

 以下、このツイートに対するツイッターの反応がこちらです。

 


ソース:https://twitter.com/majin100/status/1416654096732327936

 

🤺まゐまい🏊🏻‍♀️🚣🏻‍♀️🏄🏻‍♀️⛹🏻‍♀️🚴🏽‍♀️🤾🏻‍♀️
ちょっと失礼にも程があるんじゃないですか?鼻で笑って、安倍政権への皮肉なんでしょうけど、「美しい日本」という言葉を忘れたいだなんて、日本や日本人への侮辱ですよ。会場後から笑ってるけど、私には笑う事だと思えません。


ストロング・イベルメクチン・ビタミンD&ビタミンC 糖質制限
親日でない反日の日本在住の台湾人は、日本に住まなくてよろしい‼️


ストロング・イベルメクチン・ビタミンD&ビタミンC 糖質制限
だって!こんな人だもの!


まさまさ
「川に落ちた犬は棒でたたけ」という、どこぞの国の諺を思い出しました。
この感覚は、日本人には馴染まない


paipai_devil
どこの言葉でしょう?ちなみに韓国だと思ってるのならば訂正させて頂きますね
正しくは「阿Q正伝」などでも知られる魯迅が、フェアプレイにはまだ早いという対談本で使った表現と言うのが最有力です(諸説ありです)
中国も先進国の仲間入りをする為にはフェアプレイの精神が大事という対談者に


paipai_devil
(続き)中国は国土は広いがまだまだ先進列強には太刀打ちできない、溺れる犬は棒で叩く(先進国のミスにつけ込む姑息な手段)も取るべきだ
溺れる犬を棒で叩く必要が無くなった時こそ先進国の仲間入りができるだろうと言うような話だったように記憶しています
犬を食べる民族の調理法ではありません


paipai_devil
余談ですが、対になるエピソードは個人的には「宋襄の仁」だと思ってます
宋という古代中国、春秋時代の小国が飛ぶ鳥落とす勢い(後に秦の始皇帝の時に中国統一する事になる)秦が、陣形が整ってない隙を付いて攻めようとする部下の進言を卑怯だと却下、万全の状態の秦に散々に破られた話


日本🎌良🎌日本
気持ち悪い

🌸蓮國🎌RENKOKU🗣🇯🇵🇺🇸🇹🇼🇵🇭🇵🇼🇦🇺🇬🇧🇮🇳
え❗️これ本当⁉️
編集じゃなくマジだったら怖い。

日本左派に染まった台湾人は帰って欲しい。


おおばちゃん日本
何この台湾人。
ヘイトとしか思えない。

外国人が 美しい日本 という言葉を忘れたいって、、、ヘイトじゃん。
こんなやつに日本の芥川賞あげたのが間違い。普通は日本に感謝するよ。


内田誠一(日本一の高温地域在住)
賞はとっても本売れない自業自得、反日活動家仲間入り。


秘密結社 梅本 慎二
台湾より中国の方がお似合いだね。
日本に来なくて良いから中国に行けば良いと思うよ(´・д・`)。


秘密結社 梅本 慎二
あっ、それか韓国に行けよ。
あんたにはお似合いだよ(´∀`)。


日本一太郎(Omasa)
こんな方ですね…

 


 李琴峰氏は、完全に反安倍派のパヨク作家でした。

 いくら日台友好とはいえ、これは許せません。

 尚、我が国の某野党には、同じ台湾出身の反日国会議員もいますので、今更驚きはしませんが・・・。

 

 当日の芥川賞、直木賞受賞者の記者会見の模様は、以下の動画をご覧下さい。(29分頃~)

 

 

■動画:第165回芥川賞に石沢麻依さんと李琴峰さん、直木賞は佐藤究さんと澤田瞳子さん(2021年7月14日)

 

 

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■李琴峰氏の過去のツイート①

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■李琴峰氏の過去のツイート②

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■李琴峰氏の過去のツイート③

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■李琴峰氏の過去のツイート④

 

 

 全くもって日台友好に水を差すような人物です。

 一体、どういう人物なのか気になるところですが、実際のところ彼女の素性は、台湾でもよく分かっていないのです。

 以下、台湾・新新聞より引用します。(自動翻訳)

 


■この「言語界の難民」は、日本語と日本文学を全く新しいものにしました!第165回芥川賞受賞者:台湾から「日本に逃げた」李琴峰
(2021年7月15日)


<第165回芥川賞を受賞した李琴峰と受賞作品「ひがん花の島」>

本名が謎の「李秦峰」
この名前を使って日本の文学界を歩きますが、
「LiQinfeng」は実際には単なる仮名です。「ソロダンス」の趙英美が過去に別れを告げ、元の名前を諦めたように、李秦峰も彼女の名前を隠すことにし、メディアに本名を明かすことを拒否した。「李」は中国の古典文学(李白、李煜、李清照)の「三李」に由来し、「秦」は彼女の好きな漢字に由来し、「風水」は王国維の漢字の言葉:「山や寺院は夕方に戻ってきて、鳥は山の真ん中で飛ぶことができず、雲は上に孤独です。頂上から月を見て、時々空を開けてみてください赤いほこりを見るために、貧しい人は目の中の人です。」李清照の公式ウェブサイトのタイトルが使用されました。一文は「私は赤いほこりを見るために空の目を開けます」です。
(中略)


レズビアンとして、李秦峰は、日本で日本語を勉強し続け、日本で働き始めることに加えて、彼女の最初の受賞作品「ドリダンス」(ソロダンス)でこの若者の悲劇的な経験を書きました。邱妙津とライ・シャンギンの影響を強く受けた李琴峰は、ひまわり学生運動、鬱病、同性愛などを小説で扱い、彰化で生まれた「趙英美」というレズビアンを彼と同じように創り出した。台湾でも外的暴力に耐えられなかった。過去に別れを告げることを選び、日本に逃げ、「人生の不条理」と戦うのは難しいというジレンマの下で死にたいという願望に繰り返し苦しんでいる。
(以下略)

 

 

 本名不明、レズビアン、反安倍・・・。

 彼女がどういう人物なのか、知れば知るほど怪しさが増していきます。

 以下、改めて彼女の過去ツイートをまとめます。

 


■李琴峰氏の過去のツイート⑤

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■李琴峰氏の過去のツイート⑥

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■李琴峰氏の過去のツイート⑦

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■李琴峰氏の過去のツイート⑧

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■李琴峰氏の過去のツイート⑨

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■李琴峰氏の過去のツイート⑩

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■李琴峰氏の過去のツイート⑪

 


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 根拠もなく安倍前首相を犯罪者扱いする李琴峰氏。

 今、ネット上で彼女に批判が集まっているのも当然でしょう。

 

 一方、台湾のメディアによれば、彼女自身が反出生主義の信者という側面もあるそうなのです。

 以下、台湾・今周刊より引用します。(自動翻訳)

 




(中略)

自由を求め、過去との距離を保つ


「LiQinfeng」という名前は、多くの言及が混ざった生き物です。「Li」は中国の古典文学の「ThreeLisin the Ci」に由来し、「Qin」は彼女がいつも好きな言葉です。日本語の発音は「Koto」、「Feng」はWangGuoweiの「Huanxisha」に由来します。 「やってみて」ガオ・フェンはハオユエを見て、時々空を開いて赤いほこりを見た。貧しい体は目の中の人だ。」

この「LiQinfeng」が誰であるかを「定義」することは確かに試みられます。彼女は「レズビアン」であり、東京に住む作家です。彼女は15歳で日本語を学び始め、その後、国立台湾大学で中国語と日本語を二重に学び(最初に​​中国語学科に入学したのか日本語学科に入学したのかは明らかにしませんでした)、その後日本に行きました。和瀬田大学日本語教育学科に留学。日本でサラリーマンとして数年間働いた後、彼は日本の作品「ソロダンス」を書き、瞬く間にヒットしました。

この情報の裏側では、台湾での彼女の足跡はかなり曖昧です。過去30年間の彼女の人生を見ようとすると、飛行機に座って南米大陸のナスカ線を見ているようなものです。詳細。

「過去」は確かに存在していたはずですが、それは禁じられた地帯のようであり、他の人に何気なく言うことができるものではありませんでした。Li Qinfengの場合、彼女の本名は「不在」です。彼女が過去の経験について話すとき、彼女は距離を維持するために、選択的、曖昧、そして一般的に、穏やかで丁寧な口調を使用することを好みます。
(以下略)
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<Li Qinfengはレズビアンであり、長い間同性愛者の権利運動を支援する努力を惜しみませんでした>
 

 

 彼女が何故、反日的になったのか、二年前のエッセイから見てみます。

 以下、nippon.comより引用します。

 


日本人は銃剣で子どもを殺していたのよ——「親日」と「反日」の狭間で
(2019年7月15日)

 

「親日台湾」という言葉に違和感

(中略)

ありがたいことに、「台湾」と答えて嫌がられることはあまりない。逆に、「私、すごく台湾が好き!」と言ってくれる人が多かった。東日本大震災以降、「台湾は親日国」という印象がかなり定着したように思われる。実際に台湾を旅行した日本人も「台湾人は日本人に優しい」と口々に言う。各分野での民間交流が進んでいることもあり、日本では今、ちょっとした「台湾ブーム」が起こっているようだ。嫌われるよりかはもちろん好かれる方がいいので、台湾出身者としてはこの状況をありがたく思っているが、
一方、「親日台湾」といった言葉を耳にするたびに、少しばかり違和感を覚える。 

私自身はもちろん大の親日派と言えよう。自らの意思で日本語を学び、日本に移住し、こうして日本文学の作家として活動しているのだから、日本と日本語が好きという感情は誰にも決して否定させない。そしてふとした瞬間に周りの人間を見回すと、類は友を呼ぶということだろうか、やはり同年代では日本好きな友人が多い。ところが不思議にも、私自身は成長過程において、「台湾は日本好きが多い」という印象は特に持ったことがなかった。

世代を超えて繰り返される「残虐な日本人エピソード」

今でもひりひりするような記憶がある。小学校1年生か、2年生の時のことだった。担任の先生がクラスでこのようなことを言ったのだ。


「日本人はとても残虐な民族だよ。台湾を植民統治していた頃は、台湾人をたくさん殺した。霧社事件という事件があって、日本人の圧政に反抗した台湾人はみんな殺されたんだ」

先生の表情は非常に痛切で、口調も切実なものだった。「日本人がよくやっていた遊びがあった。皆さんよりも小さい子ども、まだ歩けない赤ちゃんをたくさん捕まえて、宙に放り上げるんだ。そして赤ちゃんが落ちてくる時に銃剣で――つまり鋭い刀をつけた銃で、刺し殺すんだ。そうやって、誰が一番上手に、一番多くの赤ちゃんを殺すことができるのか、競い合って遊んでたのよ」

どのような文脈でそういう話になったのか今となってはもはや覚えていないが、話の内容だけがどっしりと記憶の底に鎮座している。そうして幼い私にとって、「残虐で怖い人たち」というのが、日本人に対する第一印象になった。

後になって考えれば、あの先生は田舎の保守的な教育システムの一端を担う一人に過ぎなかった。年齢的に日本統治時代を実際に経験したわけでもない。つまり彼女が語る「残虐な日本人エピソード」というのも、誰かから聞いた話に過ぎないのだ。

戦後、日本は台湾の統治権を失い、代わりに台湾にやってきたのが共産党との内戦に敗れた国民党政権だった。戒厳令を敷いた国民党政権の独裁政治の下、反共思想と愛国教育は教育システムを通じて島の隅々まで浸透した。自らの政権を正当化するために、日本による統治を「占拠」と位置付け、日本人を「敵」と見なした。当時の国語教科書には蒋介石が日本の軍部に留学時の教官に逆らったエピソードが収録されていて、文中では蒋介石を「愛国青年」とたたえた。あの先生は恐らくそうした反日教育の中で、「残虐な日本人エピソード」をたたき込まれたのではないだろうか。そして今度、彼女は自分の受けた教育内容を私たちに向かって再生産しようとしたのだ。
(以下略)

 

 

 李琴峰氏の反日の背景に、台湾における反日教育があったとしていますが、彼女が育った1990年代、台湾は李登輝総統により民主化が進んでいた時代です。

 彼女の言うように、本当に反日教育がなされていたのかは疑問です。

 

 名前も、出自も謎の台湾人、李琴峰。

 今回芥川賞を受賞した作品『彼岸花が咲く島』の動機は、「女性が命ずる社会をつくって、見てみたい」ということだったそうです。

 芥川賞が泣いています。

 

 

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最後までお読みいただきまして有難うございます。
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