【拡散希望】津田大介は「燃えてますね!」と笑っていた←不敬罪の復活を望む! | 戦後体制の超克

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■昭和天皇の御影を燃やす大浦信行氏の映像作品
「表現の不自由展・その後」より



 

 

 やはりというか、今更ながら「表現の不自由展・その後」の実行委員会と津田大介芸術監督の基地外っぷりに怒りを禁じえません。

 以下、デイリー新潮より引用します。

 


「表現の不自由展」天皇焼却映像作者“津田大介氏は「燃えてますね!」と笑っていた”
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08210800/


<津田大介氏>

“反日プロバガンダ”の象徴である「慰安婦像」が展示され、その近くのモニターでは、昭和天皇の御影が燃やされる様子を映し出す……。中止騒動を招いた「表現の不自由展」は、もともと私設展覧会だったものが、あいちトリエンナーレの企画に発展した経緯がある。

 矢面に立たされた芸術監督の津田大介氏(45)は、実行委員会のメンバーとの間に“溝”があったと明かす。

 ***

 そもそも失態の原因になった「表現の不自由展」は、いかなる経緯で生まれ、また、どんなメンバーが運営しているのだろう。

 美術ライターによると、

「もともとは、2012年に東京・新宿のニコンサロンで予定されていた慰安婦の写真展が、ニコン側の通告で中止されたことから始まりました。このニュースを知って、行動を起こしたのが武蔵大学教授の
永田浩三さんでした。永田さんは、知り合いのギャラリーに企画を持ち込んで写真展を実現させる。これをきっかけに『表現の不自由展』の実行委員会が立ち上がるのです」

 以降、永田氏は仲間を募り、展示を断られた作品の展覧会を、民間ギャラリーで開くようになる。今回の展示の実行委員5人のメンバーの一人というわけだ。その行動力たるや大したものだが、永田教授の前歴を知れば、さもありなん、なのだ。

 話はさらに遡って01年1月、NHKが後に政界まで巻き込むことになる番組を放送する“事件”が起きる。慰安婦問題の責任を問う「女性国際戦犯法廷」を取り上げたEテレの「戦争をどう裁くか」である。あくまで民間団体の活動で、もちろん、
法廷は模擬裁判。実効力はないが、日本政府と昭和天皇に強姦と性奴隷制についての責任で有罪判決が下された。さすがに、放送では判決部分はカットされたものの、異様な内容の番組は大きな反響を呼ぶ。しかも、その後、事態は思わぬ方向に転がった。法廷の主催者(VAWW-NETジャパン)が、事前に知らされていた企画と番組内容が違うとしてNHKと番組制作会社を提訴したのである。

 事情通が語る。


「実は永田さん、元NHK職員で番組のチーフプロデューサーだったのです」

 さらに番組の4年後、放送前に故中川昭一代議士と安倍晋三党幹事長代理(ともに当時)が、NHK幹部に圧力をかけていたと朝日新聞が報じる。このことは先述の訴訟でも俎上にあがり、この際、NHK側のはずの永田氏は、原告側の証人に立ち、番組改変を国会担当局長から命じられたこと、政治家の関与がなかったように幹部らが口裏合わせをしたと証言したという。だが、裁判は原告の敗訴に終わり、永田氏は09年、NHKを退局する。その後武蔵大の教授に転身していた永田氏、津田氏が引っ張り出したとはいえ、今回の騒動の発火点には、そもそも慰安婦問題に特別な思い入れを持つ“黒幕”とも言うべき人物がいたわけである。

 その永田氏に、今回の展示中止について聞くと、

「どうせ面白おかしく書くんでしょう。取材はお断りです」

 と、元ジャーナリストらしからぬ返事。代わって「御影焼却」映像の作家・
大浦信行氏に聞くと、こんな経緯を明かすのだ。


<昭和天皇の御影を燃やしている大浦信行氏の映像作品>

「燃えてますね!」
「私が新しい映像作品(昭和天皇の御影を燃やしている映像)を展示してくれないのなら、出品はお断りすると伝えると、津田さんから“一度会ってくれませんか”と誘われた。今年の5月なかばのことです。そこで映像を見せると、ぜひ出品して欲しいと言う。“天皇燃えてますね!”なんて笑っていました」

 にわかに信じ難い話だが、少なくとも映像を肯定的にとらえている口ぶりだったと大浦氏は振り返る。

「津田さんは、今回の展示について、
“こういった内容を個人の画廊ではなく、公立の美術館でやることに意義がある”とも話していた。だから、ある程度の批判を覚悟で冒険に出たのだと思いました。抗議電話が殺到したり、街宣車が来たりすることぐらいあり得る。そのぐらい腹をくくっていると思っていたけど、蓋を開けてみれば腰砕けで、たった3日間で中止です。彼も芸術の世界で一目置かれるチャンスだったのに、残念なことです」

 さて、今回の「展示中止」問題を識者はどう見ているのだろうか。評論家で「アゴラ研究所」所長の
池田信夫氏が言う。

問題になった『表現の不自由展・その後』は、いわば“前科”のある作品をもう一度展示するというコンセプトです。しかし、慰安婦像にしても、日本政府が10億円の拠出金を払って日本大使館前からの撤去を求めている最中なのに、公的な場所で展示するのは矛盾している。これは、表現の自由という一般論にとどめておけることではありません。たとえば津田さんは慰安婦像について、それが持つ意味合いをどこまで突き詰めていたのか。結局“表現の自由”という言葉による一点突破しか考えていなかったのではないでしょうか
(以下略)

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■護憲派集会でスピーチする永田浩三氏


■キワモノと呼ばれた大浦信行氏


 

 

 

「私が新しい映像作品(昭和天皇の御影を燃やしている映像)を展示してくれないのなら、出品はお断りすると伝えると、津田さんから“一度会ってくれませんか”と誘われた。今年の5月なかばのことです。そこで映像を見せると、ぜひ出品して欲しいと言う。“天皇燃えてますね!”なんて笑っていました」

 

 津田氏よ!

 昭和天皇の御真影を燃やす映像をぶっ込もうとしていたのは、そもそも貴様ではないか!

 大浦信行氏が新しい映像作品にこだわった時、当初のコンセプトと違うと断ることはできたにも関わらず、津田氏はそれをしなかったのです!

 津田氏は、デイリー新潮の別の取材の際に、以下のように述べています。

 


「表現の不自由展」中止騒動について、改めて津田大介氏に聞いてみた
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08200802/

(中略)
 昭和天皇の御影をバーナーで焼く映像を展示したことについて聞くと、

展示する作品を選ぶ過程で、作家の大浦(信行)さんが、“過去の作品の続編のような映像を作りたい”と言ってきたのです。本来は、公設の美術館で展示を断られた作品だけですから、コンセプトが違うのですが、納得してくれない。それなら“関連展示”ということだったらギリギリやれると考えた。でも、出来上がって来た映像を見て、“すごいのが来ちゃったな”と驚きました。ただ、私としては『表現の不自由展・その後』の実行委員会が決めたことには立ち入らないことにしたのです」(同)
(以下略)


 

 

 その一方、企画展中止について、彼は以下のように話しているのです。

 


「テロリストに屈した」津田氏語る 「来場者人質」と批判 展示中止で
https://mainichi.jp/articles/20190818/k00/00m/040/315000c

 企画展「表現の不自由展・その後」が中止となった愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の芸術監督でジャーナリストの津田大介さんが18日、高松市で「瀬戸内国際芸術祭2019」の対談企画に参加し「来場者を人質に取るような芸術、文化へのテロリストの要求に屈した」と述べた。
(以下略)


 

 

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 天皇陛下への不敬こそ、日本国民に対する精神的テロではないでしょうか?

 昭和天皇の御真影が焼かれ、踏みにじられた映像を見て、どれほど多くの日本国民が胸を痛めたことでしょう。

 しかし、以下のツイートを見れば、パヨクや朝魚羊人が、日頃からいかに天皇や皇室に対する不敬の念を抱いているかがわかります。

 



https://twitter.com/yanbarugurashi/status/1157997447534133249
やんばるぐらし
@yanbarugurashi


ただの人間、昭和天皇の写真を「御真影」と称して神聖視する風潮が復活しつつあることが分かった。戦前、火災から「御真影」を守れなかった小学校校長が割腹自殺に追い込まれた事件があったことを忘れてはならない。私は同調圧力に負けない。何度でも言う―「天皇の写真はただの写真だ」
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https://twitter.com/peacefulljapan/status/1158313578459357184
あすくむ。
@peacefulljapan


天皇制は滅んだ方がいいと思う。只のの人間があそこまで尊重される理由がない。こんな異常な国は日本だけです。
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https://twitter.com/peacefulljapan/status/1158316397367189504
あすくむ。
@peacefulljapan


それだけでは不十分です。

日本の全ての学校に慰安婦像を置き、毎朝、像の前で生徒に反省の弁を唱和させる制度を作るべきです。

また、総理になった人には、上番時、自ら日本国旗を焼く儀式を行うことで日本の罪深さを自覚させるべきです。

日本語の廃止、韓国語の公用化が一番の理想なのですが…


 

 

天皇制は滅んだ方がいいと思う。只のの人間があそこまで尊重される理由がない。こんな異常な国は日本だけです。

 

日本の全ての学校に慰安婦像を置き、毎朝、像の前で生徒に反省の弁を唱和させる制度を作るべきです。

また、総理になった人には、上番時、自ら日本国旗を焼く儀式を行うことで日本の罪深さを自覚させるべきです。

日本語の廃止、韓国語の公用化が一番の理想なのですが…

 

 天皇制(?)を滅べと言っている同じ人間が、日本語の廃止、韓国語の公用化を理想とするなど、何とわかりやすいのでしょうか?

 日本人になりすまし、日本人以上の特権でのうのうと暮らし、このような「言論の自由」を謳歌している人間が、何を言っているのでしょうか?

 

 連中には、天皇と国民が長きに亘ってこの国をささえ続けて来た国柄が、永遠に理解できないでしょう。

 他国の場合に置き換えて考えてみて下さい。

 例えばキリスト、アラー、エリザベス女王の図画や写真を、アートだからと言って燃やしてよいものでしょうか?

 よいと思えるなら、実際にキリスト教国やイスラム教国やイギリスで、それらの図画や写真を焼いたり踏みつけたりしてみて下さい。
 その結果、ご自身の身に何が起きても知りませんが・・・。

 

 普通に考えて、特定の人物の図画や写真を故意に燃やしたり、踏みつけたりする行為は、本人に対する悪意・侮辱・殺意を意図するものと受け取られても仕方ありません。

 だからこそ、国民の怒りはいまだに納まらないのです!

 我々は、今回の「昭和天皇御真影棄損事件」を永遠に忘れません!

 津田氏は、公式な場できちんと謝罪すべきです!

 「あいちトリエンナーレのあり方検証委員会」も、適当にお茶を濁さず、この事件をきちんと検証し、公開すべきです!

 


■大村秀章・愛知県知事をリコールせよ!


■大村知事辞職要求署名活動開始!


■何はなくとも日韓断交

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■日韓断交できますように


 

 

最後までお読みいただきまして有難うございます。

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