【拡散希望】吉本は反社組織とズブズブ!過去に診療報酬詐欺、生活保護不正請求にも加担 | 戦後体制の超克

戦後体制の超克

「憲法改正」・「愛国教育」・「国体護持」・「日本第一」を軸に、様々な情報発信を行う提案型ブログです。

本日もご訪問いただきましてありがとうございます。
「憲法改正」を祈念し、ランキングのクリックをお願いいたします。

 (政治部門'19/07/23・・・23位↑)
人気ブログランキング

 


■入江・宮迫・亮等吉本の芸人が詐欺グループで”闇営業”


 

 

 一部の芸人による詐欺グループへの”闇営業問題”発覚を契機に、「吉本興業」の足元がぐらついています。

 この際、「吉本興業」はテレビ業界から追放すべきだと思います。

 なぜなら、「吉本興業」自体が「反社会勢力」とズブスブの関係にあるからです。

 例えば・・・。

 


■吉本興業のイベント
「AH!YEAH!OH!YEAH!2014」のポスター



 

 

 上記のイベントは、カラテカ入江がプロデュースした吉本興業のイベントのポスターです。

 この中のスポンサー企業の一つである「CARISERA(カリセラ)」とは、表向きはオイルやサプリの販売、およびそれを使ったエステティックサロンの経営となっていますが、裏の顔は「大規模な詐欺グループ」だったのです。

 


■「CARISERA」の代表取締役社長の小林宏之氏

↓↓↓↓↓↓↓↓
■詐欺グループのリーダーとして逮捕された小林宏之容疑者


 

 

 

 この詐欺グループの社長であった小林宏行容疑者は、10人程度からなる詐欺の電話をかける「架け子」グループを統括し、平成25年末ごろからの1年半で200人以上から40億円超を詐欺をはたらいていたのです。 
 手口としては、高齢者に嘘の電話をし、「社債を買えば高く買い取る」などと高額な金額をだましとっていたのだそうです。
 問題は、これが
「吉本興業」を通したイベントだった事によって、会社自身の社会的責任が問われる事態に発展する可能性が高いということです。 
 

人気ブログランキング

 

 それにしても、「吉本興業」、及び所属芸人が過去に起こした”犯罪”は、これだけにとどまりません。

 過去には、暴力団の経営する診療所において、「療養費架空請求事件」にも加担していたことがありました。

 以下、産経ニュースより引用します。

 


【衝撃事件の核心】
暴力団が国民の医療費40兆円に群がり始めた!
住吉会系の療養費架空請求事件には芸人やミュージシャンの名も…

https://www.sankei.com/premium/news/151123/prm1511230005-n1.html


<療養費の不正受給事件で、住吉会の本部事務所へ家宅捜索に入る警視庁の捜査員ら>

 暴力団が新たな資金源として目を付けたのは、40兆円を超える国民の医療費だった。警視庁組織犯罪対策4課は11月、接骨院と結託して国民の税金が原資の療養費を架空請求してだまし取っていたとして、指定暴力団住吉会系組長の三戸慶太郎容疑者(49)ら16人を逮捕した。ずさんな審査をすり抜ける隠れ蓑に使われたのは暴力団組員やお笑い芸人、ミュージシャンなど数百人の保険証。不正請求が常態化している療養費や診療報酬の現状を目の当たりにした捜査幹部は「審査の抜本的な強化が必要だ」と訴える。

「新たなシノギ」組織的に詐欺か 捜査幹部「徹底的につぶす」

 11月7日、東京都港区赤坂にある住吉会の本部に、組対4課の捜査員ら数十人が険しい表情で入っていった。容疑は詐欺。他にも2次団体の「幸平一家」、3次団体の「義勇会」などにも捜索に入っており、暴力団が組織的に詐欺事件に関与したと組対4課がみていることを物語る。

 捜査関係者によると、三戸容疑者の所属する義勇会は、住吉会の有力団体である幸平一家のなかでも資金源獲得活動に強いことで知られる組織。三戸容疑者はそのなかでも嗅覚が鋭く、療養費や診療報酬が暴力団の新たなシノギ(経済活動)とみて組織的な詐欺に乗り出したとみられる。

 三戸容疑者らの逮捕容疑は、平成23年8月~25年6月、東京都杉並区の「杉並すこやか接骨院」で、施術を受けたなどと偽り、国民健康保険を運営する新宿区などから療養費計約45万円をだまし取ったというもの。

 「これは暴力団による新たな資金源。徹底的に摘発して、つぶす」。捜査幹部は強調する。

治療したフリで架空請求 接骨院、歯科医院、クリニック巻き込む 不正書類も分担して作成

 手口は単純といえば、単純だ。三戸容疑者らは接骨院や歯科医院、クリニックなどの各医療機関と結託。報酬などを見返りに患者役の協力者を確保し、協力者の紹介を受けた各医療機関は、協力者が治療や施術を受けたと偽って診療報酬や療養費を架空請求する。架空請求分が三戸容疑者らの懐に入るという流れだ。

 ただ、過去の架空請求事件とは決定的に違ったのは、複数の医療機関と結託し、患者も数百人以上を確保するなどの徹底ぶりだ。

 そもそも逮捕容疑の舞台となった杉並区の「杉並すこやか接骨院」を実質的に開院したのは三戸容疑者自身。さらに同容疑で逮捕されたコンサルタント会社経営の早川和男容疑者(38)が社員らに開院の申請書類、療養費の不正請求書類などを分担して作成させ、他の複数の接骨院で請求させていた。

 架空請求に必要な患者役の勧誘も、配下の組員らが分担して担当。ねずみ講式に、勧誘された患者役がさらに別の患者役を集めるなどして、数百人が詐欺に加担することになった。

本紙直撃に「分かりません」…言葉濁した
吉本芸人

 10月中旬、関東地方で開かれたお笑い関連のイベントで、巧みな話術で会場を沸かす吉本興業系のお笑い芸人の男の姿はあった。だが、夜、会場を後にする男に療養費の不正請求について質すと、「なんのことだか、分かりません」と言葉少な。表情も変えずにその場をあとにした。組対4課の捜査では、この男の保険証も不正請求に使われていたとされている。
(以下略)

--------

■診療報酬搾取の舞台の一つとなった接骨院

--------

■レセプト(診療報酬)不正受給事件の構図


 

 

10月中旬、関東地方で開かれたお笑い関連のイベントで、巧みな話術で会場を沸かす吉本興業系のお笑い芸人の男の姿はあった。だが、夜、会場を後にする男に療養費の不正請求について質すと、「なんのことだか、分かりません」と言葉少な。


 警察は、この芸人の名前を公表すべきです!

 この芸人に代表されるように、「吉本興業」の芸人たちは、犯罪に対する意識があまりにも低すぎます。

 そもそも「吉本興業」自体が、”反社会的組織”であり、コンプライアンスに欠けているからです。
 この
療養費不正請求事件の本当の被害者は、国民なのです!

 このような、犯罪は絶対に許してはなりません!

 

 また、その他、「吉本興業」の芸人の中には、「生活保護費を不正受給」していた芸人もいました。

 


■河本準一(次長・課長)


■梶原雄太(キング・コング)




 


 この二人のうち河本準一は、いまだに堂々とテレビに出演しているのです!
 テレビ局も、このような不正を行った芸人達を、2度と出演させないようにしていただきたいものです!

 

 毎日毎日、メディアで吉本芸人を見ない日はありません。

 そろそろこれを機に、吉本芸人をメディアから一掃していただきたいものです!

 

<参考サイト>

ココロジャーナル

https://cocolo-journal.com/archives/11802

 


■何はなくとも日韓断交

--------

■日韓断交できますように


 


最後までお読みいただきまして有難うございます。
吉本は反社組織!もうテレビに出すな!と思った方は、クリックをお願いします。