【拡散希望】高山正之氏「戦争はやっぱり日本人だけでやるべきだった」 | 戦後体制の超克

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■ジャーナリストの高山正之氏


 

 

 ジャーナリストの高山正之氏が昨年書かれた「週刊新潮」のコラムがふと目にとまりましたのでご紹介します。

 以下、「週刊新潮」より文字起こしします。

 


■「週刊新潮(2018.7.26号)」より

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変幻自在
高山正之
Bの悲劇


日本が敗けて間もなく
金天海は在日朝鮮人連盟を立ち上げて「日本を我々連合国人の住み易いところにする」と宣言した。
GHQは「朝鮮人は第三国人だ」と言ったが金天海は「我々には最低でも治外法権があるはずだ」と言い張った。
 神奈川県税務署が在日の密造酒工場を摘発した。その夜、摘発責任者が襲われ、殺された。在日が治外法権をもつことを示すためだった。
 金天海は治外法権がある証拠に国鉄の無料乗車券を発行して在日はただ乗りできるようにした。
 満員で乗れなかった在日が列車の窓を割って乗ろうとして日本人男性に注意された。彼らは怒って男性をホームに引きずり出しスコップで殴り殺した。彼らに自制心はなかった。

 連盟には「学業奨励会」も作られた。そこに登録したら法政、中央、明治に自由に入学できた。中でも法政は人気が高かった。
 そんな古い誼(よしみ)があってのことだろうか。法政の学生がBC級戦犯で死刑を宣告された92歳の韓国人李某の半生をドキュメンタリーにまとめたと先日の朝日新聞が一面で報じた。
 不条理を訴える李某は17歳の時に軍属の募集があって採用された。仕事は泰緬鉄道のヒントク捕虜収容所の看守だった。
 先の戦争の緒戦は日本の圧勝だった。ルーズベルトは日本語を挑発して戦争に引き込んだくせに日本の実力を見そこなっていた。
(中略)
地上戦では手先のインド兵たちがやられると白人将兵はすぐ手を挙げた。南方に出た日本軍の総数を越える26万人が捕虜になった。
 日本の刑務所では囚人5人に1人の割で刑務官がつく。それに倣えばそんな怯懦(きょうだ)な捕虜のために3個師団分の将兵が必要になる。
 それでは戦争もできないので朝鮮人看守の出番になった。それは手を挙げた白人将兵にも意外だった。
 
日本は捕虜を大事にした。日露戦争ではロシア兵が「マツヤマ」と叫んで投降してきた。青島攻略で降った独将兵は坂東俘虜収容所で第9を演奏できた。
 それが朝鮮人看守に入れ替わった。戦後の在日の行いが示唆するように対応はすこぶる悪かった。

 H・ネルソンの『日本軍捕虜収容所の日々』には「朝鮮人は残虐だった。我々は彼をメフィストフェレスと呼んだ」とある。
 法政大学学生が同情を寄せた李某は500人の捕虜を仲間6人で管理した。ビンタは日常のように食らわしたという。
 彼につけられた仇名は「トカゲ」だった。
 
そして終戦。李某は捕虜虐待で訴えられた。
 一旦は釈放されたものの引き揚げ途中、香港で再度捕まり、C級戦犯として死刑が宣告された。

 しかし執行されることはなく戦後11年目に出所できた。軍属として動員されたのだから恩給を払えという請求は棄却された。
 
結局朝鮮人看守は148人が起訴され23人が処刑された。戦場でもない後方勤務では異例の多さになる。
 この捕虜虐待関係では収容所長の中村鎭雄大佐ら日本人将校2人がB級戦犯として処刑された。
 国際法学者の一又正雄氏によるとBC級には区別があって捕虜を直接虐待した当事者はC級戦犯。そのC級戦犯の監督に当たった上級士官がB級戦犯になる。
 
戦争はやっぱり日本人だけでやるべきだった。

 

 

 朝鮮人の悪逆非道な行為が、戦後の東京裁判で日本軍の残虐行為のネタにされたことなどを思えば、高山正之氏のおっしゃるように、「戦争はやっぱり日本人だけでやるべきだった。」と思います。

 

 朝鮮人は、自分が上の立場にあると、徹底的に下の者を差別・虐待する傾向にあります。

 旧日本軍の捕虜収容所での朝鮮人看守しかり。

 戦後、戦勝国を名乗り、日本中で狼藉をはたらいた在日朝鮮人しかり。

 ベトナム戦争に参戦し、残虐の限りを尽くした韓国軍しかり・・・。

 

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 そんな朝鮮人とどう向き合うべきか・・・。

 先人達は、しっかりと教訓を残してくれているのです。

 以下、日・米・露・中各国の教訓をまとめます。

 


■併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達 

一、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心がけること。 
一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。 
一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。 
一、朝鮮人は裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。 
一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える向きあり、重々注意せよ。 
一、朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。 
一、朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。 
一、朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。 
一、朝鮮人には日常的に叱責し決して賞賛せぬこと。 
一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。 
一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。 
一、朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。 
一、朝鮮人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。 
一、朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。 
一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。 
一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。 
一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。

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■ 旧日本陸軍の朝鮮兵取り扱いマニュアル
(朝鮮軍司令部1904~1945)


一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。 
一、絶対に頭、体を叩いてはいけない。怨みを持って復讐する気質があり、脱走の原因となる。 
一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。 
一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。

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■米軍による韓国兵の扱いマニュアル

1.韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。 
2.命令を聞かない場合は身体で解らせろ。 
3.同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。 
4.理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。 
5.身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。 
  但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。 
6.相手を3才児と思い、信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。 

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■旧ソ連共産党による朝鮮の扱い方

1、頭痛の種になるだけだから関わるな 
2、手段を選ばぬキチガイ揃いだから関わるな 
3、関わるとこっちが痛い目に遭うから関わるな 
4、関わってきたらウォッカ飲んで忘れようぜ 

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■ある中国人からの忠告

「馬鹿に情けをかけてはいけません。」 
日本人は韓国人に対し、優しすぎます。それは日本の為に良くないことです。そして、韓国の為にも良くないです。
日本在住の中国人に話を聞きました・・・・。 
韓国人は、「優しい」と「弱い」の区別が出来ません。また、「強い」と「悪い」と「正義」の区別も出来ないのです。韓国人と付き合うのはとても厄介です。中国人も韓国人とは関わりたくありません。しかし、我慢して付き合わなくてはいけない状況です。 

韓国人は「対等」と言う概念を知しません。韓国人社会は個人同士、どちらが優位な位置に居るか?
それが、最重要な関心事です。個人主義の中国人から見ても、異常性を感じる社会です。このような社会で生きる韓国人は、他人に対する思いやりや慈愛の精神は皆無です。したがって、日本人が普遍的に持っている「平等感」や「対等」と言う気持ちや態度は、韓国人は敗者の態度に見えてしまいます。

中国人は韓国人の軽薄な精神性をよく理解してますが、日本人は韓国人をあまり理解していません。日本人は韓国人が「まともな人間」だと思い、対応しているので、問題が発生するのです。 

中国人から日本人に忠告します。 
「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」。それが韓国人のためでもあります。  
謝ってはいけません。 
筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁をしなさい。 
感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。 
正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。 
裏切りにたいして、温情は絶対にいけません。 
実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。 


 

 

 こうした先人達の教訓をしっかり生かせていないことが、今日の日韓外交の混乱の要因でもあると思います。

 先人達の教訓に対して、朝鮮人に対するヘイトだの、人権がどうだのと言う方がおられるでしょう。(それもほぼ朝鮮人)

 しかし、その前に被害に会わされる日本人の人権こそ守らねばなりません。

 

 戦後の冷戦時代、朝鮮半島は米ソの緩衝地帯の役割を果たすという役割がありました。

 そのために、日本は韓国に対し、外交上とりわけ気を使って来ました。

 しかし、冷戦体制の崩壊後は、すでに緩衝地帯という役目は終わっているのです。

 とっくの昔に、韓国に気を使う必要などなくなっているのです。

 だから、連中はその代わりに冷戦体制の崩壊後、「従軍慰安婦強制連行」などといった虚構を捏造してきたのです。

 

 極論を言えば、朝鮮半島は、シナに併呑されシナ半島になってもらってもいいと思っています。

 そして、日本はシナと直接対峙する覚悟を持つべきです。

 「自分たちの国は、自分たちで守る」

 そのような覚悟を日本人が持たなければ、「憲法改正」も「国防軍の創設」も「核兵器の保持」も、永遠にできないでありましょう。

 


■何はなくとも日韓断交


 

 

<参考サイト>

ちゃぬの裏韓国日記

https://ameblo.jp/chanu1/entry-10874893520.html

 

最後までお読みいただきまして有難うございます。

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