【緊急拡散】菅野完よ!アメリカできっちり罪を償って来い!話はそれからだ | 戦後体制の超克

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<菅野完の犯罪レポート公開サイト(チェックメイト)>

 

 

<インタビューを受ける菅野完>

 

 菅野完(すがのたもつ、通称ノイホイ)。

 稀代のペテン師にして、強姦、障害、詐欺、逃亡中の犯罪者。

 この男のために、どれだけ日本がかき回されたことでしょうか。

 思い出すだけで腹が立ってきます。

 その菅野完に関する過去の犯罪歴や、森友問題の裏事情が一気に噴出して、ネットでは大騒ぎとなっています。

以下、週刊現代より引用します。

 


森友追及のジャーナリスト・菅野完氏に米警察から逮捕状が出ていた
「若き日の過ち」で片づけられるか

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56734


森友問題の追及では、膨大な資料を読み解き、疑惑の解明に先鞭をつけたジャーナリストも、自らの過去の清算については、「大甘」だった。「若き日の過ち」で片付けられるものではなさそうなのだ。本日発売の週刊現代で詳細を報じているその内容とは――。

「もう耐えられません」
テキサス州キリーン市警のロバート・バーク巡査が現場アパートに急行したとき、
顔面が血だらけになった女性は、泣きながら床にへたり込んでいたという。加害者の男は、女性を介抱するでもなく、「凶器」となった電話機に付着した血を洗い流すべく、キッチンの流しに立っていた……。

これは安手の海外ミステリーの書き出しではない。著述家・菅野完(すがのたもつ)氏(43歳)が、21年前に米国・キリーン市警に逮捕された際、捜査報告書に記された内容だ。

この1年半にわたり、森友学園問題を追及してきた菅野氏の活躍にはめざましいものがあった。森友学園の塚本幼稚園の園児たちが「安倍首相がんばれ!」と発言する異様な動画を手に入れ、そもそもの発端を作り出したのも菅野氏だし、安倍昭恵夫人から森友への「100万円」寄付疑惑の根拠とされた振込用紙を入手したのも菅野氏である。

ベストセラー
『日本会議の研究』では大宅賞読者賞も受賞した菅野氏の、ジャーナリストとしての活動には、本誌も敬意を払いたい。



だが、この菅野氏に重大な疑惑が浮上した。

菅野氏には、米国で2度にわたる「女性暴行」での逮捕歴があり、刑事事件となっている。そして逮捕状が出ているにもかかわらず、いまも「国外逃亡中」の身だ?。

2度目の逮捕では、裁判所に出頭しないまま国外逃亡を果たしたため、この逮捕状は現在も有効である。その重大性に鑑み、プライバシーにも配慮したうえで、現地警察の捜査記録や員面調書、テキサス州ベル郡の裁判所での公判記録など多数の資料をもとに、菅野氏がいかにして「逃亡犯」となったかを記そう。

冒頭の事件は、「第1の犯行」である。キリーン市内のセントラル・テキサス大学(2年制)に在籍していた菅野氏は、まだ22歳。ガールフレンドだったのが、交際1年になる同級生の日本人・A美さん(当時20歳)だった。

'97年8月27日、夜7時頃、菅野氏のアパートで事件は起こった。


「6ヵ月前にも似たようなことがあって、彼の暴力で指を怪我しましたが、もう耐えられません。顔を怪我し、鼻の形まで変わってしまった」

と直筆で綴られるのは、当時A美さんが警察に提出した上申書だ。何が起こったというのか。

「彼の電話料金を支払えと言われたんです。私は彼の電話を使うときは、必ず彼の許諾を得たうえで、フリーダイヤルだけを使っていたから、料金を支払ういわれはないと拒否した。すると、彼は私に電話料金の請求書を投げ、さらに電話機を私の顔に投げつけたんです。それで大量の血が鼻から流れ出ました。警察を呼ぼうとしましたが、彼は電話機をとりあげ、何度も私を叩き私を押し倒したので、私は叫び声を上げて隣人に助けを求めたのです」(上申書より)


保護観察中に再び犯行
A美さんは近隣の病院へと移送された。捜査資料によれば、鼻からの流血はひどく、カーペットやソファ、ドアにも血が付着しており、菅野氏本人の手や腕、シャツやジーンズにも血が付いていた。9月5日、菅野氏は市警によって傷害罪で逮捕され、キリーン市拘置所に収監された。

'98年5月29日、テキサス州ベル郡第2裁判所は、菅野氏に対して判決を出す。菅野氏は争わなかったので、罰金650ドルなどの支払い命令と、12ヵ月の保護観察処分が言い渡された。

だがこの判決日の直前、「第2の犯行」が起こっていた。1年前とは別のキリーン市内のアパートに、2人の警察官が急行したのは5月23日夕方だ。


「一緒に住んでいるボーイフレンドに顔を殴られたと(女性が)証言したので、ボーイフレンドを逮捕した」(捜査報告書)

左頬は赤く腫れ上がっていたという。なんと、またも被害者はA美さんだった。罪名は、前回の「傷害罪」ではなく、「家族や同居人への傷害罪」に変わっている。いわば「ドメスティック・バイオレンス(DV)」罪というべきものだ。

A美さんとは「同棲」状態にあったとみられるが、2度にわたる逮捕となると、「DV常習者」とみられてもおかしくないだろう。

菅野氏はすぐさま保証業者に立て替えさせて2500ドルの保釈金を納めた。ところが?。

'99年6月25日に開かれたテキサス州ベル郡第2裁判所での公判に、被告である菅野氏が姿を見せることはなかった。当日出された「仮判決文」は、保釈金没収を宣言した後、こう記している。


「被告の再逮捕の令状発行を求める」

菅野氏は、保釈中に逃亡したのである。保釈金の保証業者に対して支払いをしていないことも、明らかになっている。

記録によれば菅野氏がセントラル・テキサス大学に在籍していたと見られるのは、'98年8月まで。「第2の犯行」の後、姿をくらませた。日本に帰国後、菅野氏はサラリーマンとして活動しながら、やがて執筆活動を始める。ベストセラー『日本会議の研究』が出版されたのは、「第2の犯行」から18年後のことである。

本誌の取材に対し、当の菅野氏はどう答えたのか。7月30日発売の週刊現代では、菅野氏の告白が掲載されている。


 

 

 もう開いた口が塞がりません。

 アメリカで二度の障害事件を起し、さらに保釈金の踏み倒し、逃亡中の犯罪者が、日本でのうのうとジャーナリスト面して活動していたとは・・・。

 彼を持ち上げていたマスゴミの信用失墜も免れません。

 


https://twitter.com/time613/status/1023784041311432705
Time   mutual
@time613

日本で2審も確定した連続暴行魔
菅野完が米国でも「女性暴行」での逮捕歴があり
何と今も「国外逃亡中」との事

籠池一家をたらし込んだ張本人
根っこから腐っていることが判明


この犯罪者に狂信した
マスコミ、野党の弁明は未だ聞こえてこないが

http://news.livedoor.com/article/image_detail/14745213/?img_id=17608414

 

 

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 これは、若気の至りでは済まされません。

 犯罪を犯し逃亡中の身である者が、のうのうと普通の社会生活を送っていいかどうかぐらいは、子供でも理解できるはずです。

 おまけに、日本に戻ってからも女性に対する「暴力・強姦未遂事件」を起しており、まったく心からの反省などしていないのです。

 菅野完のブログには、いかにも反省していますというような文章が書かれています。

 


7月30日(月)発売「週刊現代」に掲載された菅野完に関する記事につきまして
http://www.sugano.ne.jp/2018/07/30/ongendai/


本日発売の「週刊現代」に、当方が犯した20年前の過ちについての記事が掲載されます。

記事の概要は以下の通りです。

20年前、当時同棲中の女性に対し菅野完が暴力を加え、鼻の骨を折るなどの重傷を負わせるなどし、ドメスティックバイオレンスとして2度逮捕されている。

1度目の逮捕では保護観察処分が降った。2度目の逮捕では、保釈されたのち、日本に帰国し、初公判に出廷しなかった。したがって、1度目の保護観察処分は未完了であるし、2度目の事件に関しては公判さえ終了していない。ゆえに、菅野完は、テキサス州現地の捜査当局からすれば「国外逃亡中」の身である

刷り上がった週刊現代の記事は、当時、テキサス州現地の警察に提出された被害者女性の上申書をベースに記述されています。当方サイドが週刊現代からの取材を受けた時点では、刷り上がった記事の内容ほど詳細な内容は当方に開示されず、また今回掲出される記事にて表現される事案の具体的な詳細についての質問はなされず、時系列と事案の概要が簡素に記された質問状が電子メールで交付されただけでした。

そのため、その質問状の内容に答えるかたちで、代理人弁護士を通じて以下のコメントを週刊現代に提出致しました。

 

御指摘の内容は全て事実です。頂戴した質問状にある内容がそのまま20年前の私の姿です。あまりにも愚かで、いくら反省してもしきれません。

お相手の女性には、雑誌の取材に答える形ではありますが、改めて謝罪します。申し訳ありません。

実母の死去や生活に追われ出頭することができないまま、司法機関や相手方からの強い要請もなく、裁判が収束に向かったと合点しておりました。なお、DVおよびハラスメントについては、自分の至らなさを痛感することがあり、認知行動療法などのプログラムを受けております。

詳細な資料が手元にないため、どのような法的手続を踏んでいくべきかについていますぐ判断を下すことができず心苦しいばかりです。今後は弁護士の指導のもと、急ぎ米国のしかるべき機関等に問い合わせ、詳細を確認した上で、謝罪と刑事手続を誠実に履行してまいります。

 

上記コメントのとおり、20年前のこととはいえ、あまりにも愚かであり、反省の弁すらありません。また、この20年、本事案について真摯な対応をとってこなかったことは、実母の死や実家の零落、その後の経済的浮き沈みなど様々あったにせよ、正当化できるものではありません。この20年のあいだに、記憶が薄れてしまっている部分があることも、加害者としての傲慢さのなせるものであり、痛烈な自己批判を加えるところです。

まずなによりも、雑誌取材起因ではありますが、被害者女性に心底からの謝罪を申し述べます。申し訳ありませんでした。

(以下略)

 

 

 嘘も大概にしてほしい。

 本当に反省しているなら、まず自らアメリカに行って当局に出頭すべきです。

 稀代の詐欺師のいうことは全く信用できません。

 口でいくら反省していると言っても、行動で示さなければもう誰も信用してくれないのは当然です。

 テキサスの刑務所で、マッチョな連中が待っていてくれるはずです・・・。

 



https://twitter.com/burgshishou/status/1023830509153996800
バーグ師匠 □
@burgshishou
ノイホイ氏は東京五輪を見ずにテキサスの刑務所ですか??
物凄い奴らに掘られ輪姦されるのですね  ジゴウジトク (´;ω;`) ウゥ…

※映画の印象が先行してますwww

--------


https://twitter.com/burgshishou/status/1023832033951268864
バーグ師匠 □
@burgshishou

上段ツイート

※イメージ画像

ノイホイピーンチ!  ( ゚ж゚) ッップ

--------


https://twitter.com/burgshishou/status/1023933781315604481
バーグ師匠 □
@burgshishou
(* ゚パ) ハッ !

そうだ!アメリカ大使館に連絡してみよう!wwwww
 

 

 さらに驚くことに、菅野完はアメリカ留学中の学歴まで詐称していたのです。

 



https://twitter.com/xcvbnm67890/status/1024129484843171841
H.S. Kim
@xcvbnm67890

「菅野完氏に米警察から逮捕状が出ていた…セントラル・テキサス大学に在籍していた…」http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56734 … 
Central Texas Collegeは日本でいう短大で、短大から4年制大学に転校することはあるが4年制大学から短大に戻ることはまずないので、
彼のテキサス大学卒は学歴詐称の可能性が極めて高い。

 

 

 菅野の自称する「テキサス大学オースティン校」と、実際に通っていた「セントラル・テキサス大学」では、雲泥の差があります。

 まさに、何から何まで嘘で固めた稀代のペテン師というわけなのです。

 

 この先心配なのは、これまで菅野完のやって来た行動を見ればわかるとおり、いずれまた女性に対する暴行事件を起こす可能性が非常に高いということです。

 















 菅野完よ!お前は、アメリカできっちり罪を償って来い!

 これ以上の言い訳は、世間が認めない!

 話はそれからだ!

 


最後までお読みいただきまして有難うございます。

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