【緊急拡散】共産党京都市議のしっぽ | 戦後体制の超克

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<「朝・日親善の集い」で浮かれる共産党・山田こうじ市議>

 

 共産党京都市議が、「朝・日親善の集い」に参加していました!

 何故この時期に、親善をはかる必要があるのでしょうか?

 

https://twitter.com/alpza518/status/996182752478183424
家弓家 三代目
@alpza518

衝撃写真!

諸悪の根源・日本共産党市議が北朝鮮と親善の集い!
女性と腕組み浮かれて金正恩体制大絶賛!

拉致問題はどこへ? 

「北朝鮮が、体制を維持し平和構築にいかに周到に取り組んできたか」
同時に投稿されたコメントもとにかく不快!


http://ksl-live.com/blog15652  @ksl_live
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 また、この件については元共産党の区議からも疑問の声が上がっています。

 

https://twitter.com/itallmatuzaki/status/995318781525176320
松崎いたる・板橋区議
@itallmatuzaki

北朝鮮の体制維持とは? どんな体制だと説明があったのでしょうか? 私もマスコミ情報の知識しかないので教えていただくと助かります。

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 この軽率な行為は、拉致問題を抱える我が国の国民から大いに不興を買い、炎上騒ぎとなっています。

 


https://twitter.com/ryoko_nakaya/status/996353273618546688

中谷良子
@ryoko_nakaya

なりすまし日本人かと思われる山田。こういったスパイ議員は他にもまだまだいる。この山田は母の日に掲載された産経抄をどう捉えるのか❓横田早紀江さん「「私はもう…さんざん、泣いてきたから、最近は涙も出ません」。先日まで小紙に連載された『私の拉致取材 40年目の検証』に、痛々しい言葉が

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https://twitter.com/hWgmrcB8qKrI3ui/status/996184598475300864

日本人で良かった
@hWgmrcB8qKrI3ui

#山田こうじ京都市議
#北朝鮮の信奉者
#拉致被害

京都市議の山田こうじさん、お考えを伺いたい
北朝鮮と友好的な関係の様ですが、拉致被害者の早期帰国に関してどの様な折衝をお考えかお教え下さい

皆様も下記✉️で問合せ下さい

山田さんのアドレスshikai@yamada-kouji.jp


フェイスブックより

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 そして、ご本人のツイートがこちら。



https://twitter.com/yamada_kouji/status/995317904739483648
山田 こうじ
@yamada_kouji

午後は、原水協総会。夜は、日朝親善の集いに。板門店宣言を歓迎し、喜び溢れる集いでした。日本のマスコミが如何に情報操作しているか。北朝鮮が、体制を維持し平和構築に如何に周到に取り組んできたのか。北朝鮮に対するイメージが一変する講演でした。
第二部では、歌舞団公演と交流を深めました。

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 実は、日本共産党は朝鮮労働党との接近を図っている状況にあります。

 京都市議のこうした行動を、共産党が黙認しているのもそのためかもしれません。

 以下、産経ニュースから引用します。

 

【共産党研究(2)】
日本共産党はまだ朝鮮労働党や金正恩委員長との関係正常化を目指しているのか 正直に話してほしい 筆坂秀世
https://www.sankei.com/world/news/170510/wor1705100003-n1.html



<朝鮮労働党の大会>

 

 共産党と北朝鮮の朝鮮労働党は、もともとは友好関係にあった。だが、1983年、ビルマ(現ミャンマー)のラングーン(現ヤンゴン)で、公式訪問中だった韓国の全斗煥(チョン・ドゥファン)大統領一行に爆弾テロを仕掛けたことをめぐり、朝鮮総連と論争になった。北朝鮮は「野蛮な覇権主義」だとして、83年以降、関係を断絶してきた。(夕刊フジ)

 
だが、98年、中国共産党と32年ぶりに関係正常化を果たした当時の不破哲三委員長は、次は朝鮮労働党との関係正常化を模索していた。

 2002年8月、不破氏や私が訪中した際、最初に会談した中国共産党の戴秉国中央対外連絡部部長に対し、不破氏が北朝鮮の事情や金正日(キム・ジョンイル)総書記はどういう人物かなどと質問したことにも、北朝鮮への関心の深さが現れていた。ちなみに戴氏は、正日氏について「クレバー(賢い)だ」と回答した。

 北朝鮮との関係正常化に前のめりになった不破氏は、拉致問題で失策を犯すことになる。

 不破氏は、北朝鮮による犯行とみられていた拉致について、「疑惑」に過ぎず、「(北朝鮮の犯行と)証明ずみ」ではないとして、当時、行われていた日朝国交正常化交渉から拉致問題を外せと要求していた。

 ところが、02年9月、小泉純一郎首相の電撃訪朝があり、正日氏が「北朝鮮特殊機関の一部」の犯行と認めた。これに慌てたのが不破氏である。“まさか特殊機関が関わっていたとは分からなかった”と弁解したが、独裁国家に特殊機関が存在していることは常識だ。

 この弁解のために当時開かれた党の会議で、不破氏は拉致犯罪を「国際犯罪」とは呼ぶが、「国家犯罪」とはついに呼ばなかった。拉致犯罪を正日氏の責任ではなく、特殊機関の一部の責任に矮小(わいしょう)化するためである。

 
朝鮮労働党との関係正常化をあきらめてはいなかったからだ。

 事実、05年5月の朝鮮総連50周年には不破氏が出席し、ここでもあいさつで「拉致協議前進のカギは『特殊機関』の問題の解決にある」と述べている。

 この問題をめぐって共産党から除籍された元「赤旗」平壌特派員の萩原遼氏は「朝鮮総連は紛れもない拉致の下手人」だと指摘するとともに、無原則に朝鮮総連と和解し、総連大会で祝辞を述べている不破氏らの方こそ規律違反を犯していると指摘している。

 北朝鮮の「野蛮な覇権主義」は悪質化しており、この批判は正鵠(せいこく)を射ている。総連60周年にも党幹部を参加させた共産党は、まだ朝鮮労働党や金正恩(キム・ジョンウン)委員長との関係正常化を目指しているのか。正直に語るべきだろう。

 ■筆坂秀世(ふでさか・ひでよ) 1948年、兵庫県生まれ。高校卒業後、三和銀行に入行。18歳で日本共産党に入党。25歳で銀行を退職し、専従活動家となる。議員秘書を経て、1995年に参院議員に初当選。共産党のナンバー4の政策委員長を務める。2003年に議員辞職し、05年に離党。評論・言論活動に入る。著書に『日本共産党と中韓』(ワニブックスPLUS新書)、『野党という病い』(イースト新書)など。

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 さらに言えば、戦後共産党を再建したのは在日朝鮮人なのです。

 在日朝鮮人が戦後の共産党に多数入り込み、組織を拡大化・過激化させたのです。

 戦後まもないころの共産党を指導した徳田球一が監獄から出てきた時、赤旗をもって出迎えた人たちのほとんどが在日朝鮮人だったと言われているくらいです。
 その後、共産党が過激な革命路線に突っ走り、
“火炎瓶闘争”などで日本中をテロの渦に巻き込んでいったのが在日朝鮮人たちでした。
 そして、共産党から別れた在日朝鮮人が作った組織こそ「朝鮮人連盟」(後の朝鮮総連)だったのです。

 当時、「朝鮮人連盟」は、共産党の支配下にあったということです。
 その後、紆余曲折をへて、1955(昭和30)年に
「朝鮮総連」が結成されますが、このように「朝鮮総連」は、共産党に所属していた社会主義者、共産主義者が結成した団体なのです。
 その共産党と朝鮮労働党が話し合い、当時共産党に所属していた在日朝鮮人は、共産党をはなれ、朝鮮労働党に属するという方針変更をおこなった。その結果、
「朝鮮総連」は、北朝鮮と日本のパイプ役の団体になっていったのです。
 しかし、この事実は共産党の歴史からほぼ消されているのです。

 

 今回の京都市議の一件も、こうした共産党の方針の一環だと思えば事の次第が見えてくるのです。

 共産党は、「破防法調査対象」として閣議決定された組織です。

 今も、その内部には在日朝鮮人が、なりすまし日本人として暗躍しているのです。

 

<参考サイト>
『拉致被害者と日本人妻を返せ~北朝鮮問題と日本共産党の罪』

http://www.yanagiharashigeo.com/htm/report2b.htm

 

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