【緊急拡散】山口に6億は許せない! | 戦後体制の超克

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<山中伸也教授>

 

<山口二郎教授>

 

 京都大学・山中伸也教授と法政大学・山口二郎教授の科研費が、それぞれ2億5千万と6億であることを知りました。

 何故こんな事態になってしまっているのでしょうか!?

 iPS細胞で新たな再生医療の可能性を広げ、将来に大きな希望を与える研究よりも、もっぱら反日活動に専念する学者への科研費が2倍以上もあるとはどういうことなのでしょうか?

 以下、ネタリカから引用します。

 

法政大・山口二郎氏、「昨年の総選挙はフェイク」科研費6億円教授が国民の総意冒涜で物議
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180413-12442177-newsvision

 

 

政治家を批判するのはご勝手だが、「国民の総意」を疑うのは民主主義への冒涜ではないだろうか。法政大学・山口二郎教授(59)の発言が物議をかもしている。

 山口氏は10日、自身のTwitterの中で野党に対し「安倍首相退陣を求めるだけでなく、政権奪取に向けた動きを起こすべき」と奮起を促し、野党第一党である立憲民主党が「野党としての主体性の構築」よりも「他の野党を引き連れて安倍政権を倒すくらいの気合」を持つべきだとの自論を述べた。そのご高説は結構なのだが、その後
「そもそも昨年の総選挙がフェイクであり、民意を問い直せという主張が野党から出てこなければならない」と、聞き捨てならない言葉を放り込んだ。

国民の総意が示される「総選挙」がフェイクであるとはどういうことなのか。得票の操作が行われた場面をオブザーバーに撮影されても、堂々と長期政権を続ける某国でもあるまいし。この発言は、我々国民の総意をバカにしているのだろうか。

同氏のTwitter上には「選挙がフェイクって有権者を愚弄してますね ほんとに教授ですか?」「気に入らない選挙結果は全てフェイク扱い。貴方、確か政治学者でしかも法学部の教授ですよね。日本国憲法前文は御存じですか?」「すいません。総選挙がフェイクであるエビデンスをわかりやすくご提示いただけませんか?」などとする怒りの反論が相次いだ。

たかがTwitterのつぶやきとはいえ、世論が見過ごせないのには同教授が国庫から莫大な「科研費」を助成されているという背景がある。


■山中伸弥2億5千万円、山口二郎6億円…バラまき科研費の成果は?
科研費とは「あらゆる分野における優れた研究を発展させる」ことを目的に、大学等の研究者又は研究者グループが計画する「基礎的研究」に対して行われる補助金のことである。これは研究に必要な物品や旅費、研究者の招聘に必要な経費などに利用することができるのだが、サイエンスやケミストリーに限定されず、山口教授をはじめとする人文・社会科学にも適用されるものなのである。その科研費のバラまきが昨今、批判を浴びている。

自民党・杉田水脈議員は2月26日、衆院予算委員会分科会で文部科学省に対して科研費の審査のあり方を追及。杉田氏は、科研費が韓国の市民団体と朝鮮半島統治時代の徴用工問題に取り組む国内学者に支給されるなど、政府・外務省が前向きに取り組んでいる歴史問題の発信に「後ろから弾を撃っている構図」だと指摘した。さらに杉田氏は科研費の行方を検証し、山口二郎教授になんと6億円の科研費が支払われていることをWeb上で発表し、話題となった。
(中略)
6億円もの研究費を必要とする「行政学」とは一体なんなのか。学問の自由にもの申すつもりはないが、
わざわざ国が国益を無視した運動に補助金を出す必要があるのだろうか。その成果が「アベ! お前を叩き斬ってやる」の暴言や件の「総選挙はフェイク」発言に集約されているかと考えると恐ろしくなってくる。大学教育に対する信頼さえ揺らぎかねない状況だ。
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 科研費問題が見過ごされてきた背景には、科研費の対象となっている各研究の内容と、それに支給される金額を相対的に比較することがなかったからです。

 国費を使って研究する以上、本当に国益にかなう研究を優先して配分する必要があります。

 

>「そもそも昨年の総選挙がフェイクであり、民意を問い直せという主張が野党から出てこなければならない」

 

 とのたまう山口二郎教授に6億という科研費が支給され、一方の山中教授には半分以下の2億5千万しか支給されないという矛盾を知ったネット民からは、強烈な反発が上がっています。

 

https://twitter.com/kimipcin/status/984704994656972800
(ლ '0')ლにゃんと!@kimipcin
それよ!
ショックだった


ノーベル賞受賞の山中氏が2億5千万円。
極左活動家でもある山口氏6億円。

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■山口二郎「安倍に言いたい、お前は人間じゃない。たたっ斬ってやる!」

 

https://twitter.com/DosueOhha/status/984800522333913088
たか☆か@DosueOhha
国から科研費を貰っておきながら授業や講演で自国の総理を貶めるのはやめなさい。。。🤬💢💢

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 山口二郎教授がやっている反日活動の数々がこちらです。

 

https://twitter.com/260yamaguchi/status/952828091482619904
山口二郎@260yamaguchi
1月30日に、市民連合主催で、前川喜平さん、望月衣塑子さんなどを招いて、「当たり前の政治を取り戻す」というシンポジウムを開催します。多数のご参加をお待ち申し上げます。

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<山口教授主催のシンポジウム>

 

 誠に香ばしい方々を集め、シンポジウムを主催する山口教授。

 彼のやっている「立憲デモクラシーの会」が、「立憲民主党」の党名に採用されたことは記憶に新しいところです。

 そして、最近では「あたりまえの政治」という彼のスローガンが、立憲民主党の「まっとうな政治」というスローガンになっています。

 「あたりまえの政治」とは、一体彼の頭の中でどうなっているのでしょうか?



https://twitter.com/liyonyon/status/953419254358945792

石平太郎@liyonyon
山口二郎・前川喜平氏らがシンポジウム『当たり前の政治を取り戻す』を開催するという。しかし世界的基準からしては、
外国の脅威に対して自国の国防体制を強化するとかの安倍政治はまさに「当たり前の政治」である。山口さんたちが本当に取り戻したいのは、日本を破滅へ追い込む民主党政治であろう。

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https://twitter.com/Miko55Y/status/953498994696581120
Kokomaru@Miko55Y
当たり前の政治って?
①天下り斡旋や週4回の出会い系バ―通い
②嘘や捏造を国民に伝え中韓に寄り添う政治
③日本国民が納めた税金を外国人の留学生や外国人の生活保護費に支給
④日本の領土を中韓に売買し日本をチベットやウイグル化させる政治
⑤日本人の生命財産を奪い取る政治
 怖い集まりですね。

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 山口教授のように、科研費を6億ももらって反日活動をしていると、「世界」は以下のように見えてくるのだそうです。

 


3.民主主義の危機:
アベ化する世界

①アベ化とは何か
・自己愛の強い幼児的リーダーの跳梁跋扈
・批判に対する耐性の消滅
・虚言、デマをためらわない、ウソがバレても恥ずかしくない
・事実と虚構の区別ができない反知性

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 自分の頭の中がアベ化していることに気づかない6億の男がここにいます。

 これって、そのまんま野党や特亜三国の政治家の話ですよね。(笑)

 さて、山口教授と同じ「立憲デモクラシーの会」には、九九もできない大学教授もおられるようです・・・。

 

■立憲デモクラシーの会 木村草太 九九が出来ない

 

 最近では、「公文書改ざん問題」について発言していますが、6億ももらっているなら、安倍政権とどういう関係があるのかぐらいきちんと説明していただきたいものです。

 以下、しんぶんあか旗から引用します。


公文書改ざん 日本は「根腐れ」状態
立憲デモクラシーの会

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-04-04/2018040403_02_1.html

<国会で記者会見する山口教授(4月3日)>

 

戦争法に反対し、立憲主義の回復を目指し幅広い研究者でつくる「立憲デモクラシーの会」は3日、国会内で記者会見を行い「公文書改ざん問題についての見解」を発表しました。

 「見解」は、森友学園に関わる公文書改ざん問題は、安倍政権のもとで「民主主義や法の支配の大前提が崩壊しつつある」「日本がもはや近代国家として『根腐れ』の状態に追い込まれている」ことを示していると指摘。公文書の恣(し)意(い)的な改ざんが行われ、国会に提出することは「立憲主義と議会制民主主義の否定である」と批判しています。

 「見解」は問題の解決に向けて「全ての関係者の国会招致などにより、真相の解明と責任の追及がなされなければならない」と主張しています。

 山口二郎、杉田敦両法政大教授のほか3人の研究者が参加、発言しました。

(以下略)

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 いまや「科研費ジロー」とまで呼ばれるようになった山口教授。

 彼の研究する「行政学」とは一体何でしょうか?

 国益を無視した運動に補助金を出す文科省は馬鹿か!!
 

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