【緊急拡散】さよなら!公明党 | 戦後体制の超克

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https://twitter.com/YES777777777/status/943314251812282369
Mi2‏ @YES777777777
【連立離脱も】自民党は午後に憲法改正の論点整理をまとめ、憲法9条について、2項維持して自衛権明記の案と、戦力不保持の2項削除の両論併記する予定。公明党幹部「9条を持ち出すなら連立離脱する」
公明党に配慮して改憲議論が進まないなら一度、公明党抜きで選挙を戦ってみたらよろしいのでは。

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 公明党幹部「9条を持ち出すなら連立を離脱する」

 とうとう公明党が、その本性をあらわして来たようです。

 そうかそうか、どうぞご勝手にwww。

 

戸締り用心、火の用心‏ @z3d69
https://twitter.com/z3d69/status/943368647090757632
「9条を持ち出すなら連立離脱する」

公明党は創価応援団。
外国人に優しく 日本人に厳しく。

公明党・山口代表「韓国は日本に文化を伝えた恩人の国だ」

https://www.komei.or.jp/news/detail/20170519_24251 …

公明党、やっぱアホだな。

#公明党

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 自民党もそろそろ公明党抜きの連立政権を、真剣に考えなければなりません。

 これ以上公明党と連立を組み続ければ、「憲法改正」の道が閉ざされかねません。

 公明党は、所詮「創価学会」のための政党でしかないのです。

 いざとなれば、自ら連立与党を解消し「憲法改正」の国会発議に反対する可能性すらあります。

 もともと「創価学会」は、2015年の「安保法制」のについても、反対の信者が多かったと記憶しています。

 

<安保法制反対デモをする創価学会信者>

 

<安保法制反対デモをする創価学会信者>

 

 また、今年7月の東京都議選で見られたように、公明党は「都民ファースト」が人気と見るや、さっさと自民党を裏切りました!(怒)

 

 

公明が都民ファと協力「大敗の一因」…自民不満
http://www.yomiuri.co.jp/election/local/20170703-OYT1T50014.html
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 この時の自民党側の遺恨は、未だに消えていません。

 さらに困ったことは、公明党が国交大臣のイスを独占し続けることによって、海上の安全保障にブレーキがかかり続けているのです。

 このため、海保の行動にも圧力がかかり、特亜三国の侵略行為に対し毅然とした対応がとれずにいるのも事実です。

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 「創価学会」信者は、日本の政界・財界・官僚・法曹界・報道・教育などあらゆる分野に入り込み、「創価学会」のために行動しています。

 その野望は、まるで日本をコントロールするかのように見えます。

 それだけではありません。

 「創価学会」は、ついに皇室にまで触手を伸ばそうとしているのです。

 池田大作氏は、「現代の道鏡」でも目指しているのでしょうか?

 

<聖教新聞2008年7月1日号の一面より>

(拡大)

<ブラジルへの日本人移住100周年を慶祝するパラナ州の記念式典>

 

 上記の写真は、2008年に行なわれた「創価学会」主催の記念式典に、皇太子殿下がご臨席された時のものです。

 そして、同じ壇上に池田大作氏の名代として、長男の池田博正氏(右から二人目)が出席していたのです。

 

 2007年、池田大作氏は、来日したシナ共産党の温家宝首相と面会し、自ら「庶民の王」と名乗りました。

 以下、J-CASTニュースから引用します。

 

創価学会池田会長発言 「庶民の王者」の意味不明
https://www.j-cast.com/2007/04/13006876.html?p=all

   創価学会の池田大作名誉会長が、中国の温家宝首相と会談した際にした発言が波紋を呼んでいる。「うれしいです。庶民の王者に会ってくださ・・・」という一節だが、発言の語尾がはっきりしないため、さまざまな解釈、憶測が出ている。「庶民の王者に会ってください」といったというのが公式解釈だが、これは意味不明。ネット上では「庶民の王者である私に(首相が)会ってくださって」嬉しいのだと解されている。

ANNニュースは「庶民の味方である私と」

 


<シナ共産党の温家宝首相と面会する池田大作氏(2007年4月)


 

<ANNで流れた池田大作氏の捏造発言テロップ

 

(中略)

  テレビ朝日系のANNニュースは、池田氏の発言について次のようにテロップを入れた。

 「光栄です うれしいです。政治家ではなく、庶民の味方である私と会っていただいて」
   テレ朝の担当者には「嬉しいです。庶民の王者(である私)に会ってくださって」と聞こえ、それを「庶民の味方」と意訳したようだ。
   
これが発端となったのか、ネット上では「嬉しいです。庶民の王者(である私)に会ってくださって」と池田氏が発言したとの見方が広がった。

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 池田大作先生に余計な誤解が及んではいけないと必死ですね。

 ANNの捏造テロップこそ、究極の”忖度”ではないですか!?

 皇室に近づき、自ら「庶民の王」と名乗った池田大作氏は、その後どうしているのでしょうか?

 


<池田大作氏の容態を報じる週刊文春の記事(2011年)>

 

 池田大作氏に関しては、かなり以前から重病説、死亡説が飛び交っています。

 しかし、その動向はほとんど外部に伝わって来ていません。

 いずれにしろ、池田大作氏はいまだに生き続けているのです。

 いや、ある時まで生きていなければならないことになっているのです。

 そのある時とは、つまり、平成31年の皇位継承の時です。

 「創価学会」は、組織の分裂を防ぐ目的で、この皇位継承のタイミングに便乗しようとしているように見えます。

 いや、これは勝手な想像ではありません。

 日本の歴史を見れば、権力にとり憑かれた人間は、必ずと言っていいほど皇室の権威を利用して来たのです。

 池田大作氏は、そのために自らの後継者に権威を持たせ、「庶民の王」を継承させようとしているのではないでしょうか?

 その「庶民の王」が、危険なのは兄の国への憧憬を未だに持ち続けていることです。

 その池田氏の書いた碑文には、次のように記されています。

 

<池田大作氏の碑文>

 

安らけき朝の光に貴国を想う

古の書に「東表日出之国」と謳われ
山高く 水麗しき 風雅の国

東海の小嶋へ 重畳の波浪越え

あまたの文化 文物もたらし

尊き仏法を伝来たりし 師恩の国

隣邦を椋略せず 故郷の天地 守り抜く

誉れの獅子の勇たぎる 不暁の国


然れども 世紀の災禍いくたびか

小国の倨傲 大恩人の貴国を荒らし

大国の横暴 平和の山河 蹂躙す

アポジ(父) オモニ(母)の叫喚は

我が魂に響き その痛み須曳も消えず

不思議なるかな今 悲劇の祖国に

巍巍堂堂たる地涌の同胞 湧き出で

韓日新時代へ 敢闘の前進を開始せり


敬愛せる貴国の友人いわく

「心をとざして相対すれば戦いとなり

胸襟を開き相語れば平和となる」と

過去を忘却せず 現当へ誠信尽くし

人道と正義の 大いなる旭日昇る

韓日友好の「新しき千年」築かん

無窮花(ムグンファ)の如き 馥郁たる幸と平和の楽園

アジアと世界へ永遠に拓かん と誓いつつ
1999年5月3日 池田 大作

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池田大作氏の歴史認識に、思わず絶句させられます。

これこそ、戦後の日本に課せられた呪縛そのものです!

さよなら!「庶民の王」

さよなら!創価学会

さよなら!公明党

 

<参考サイト>
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52788481.html
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/956429.html

http://blog.livedoor.jp/dosukono/archives/50986501.html

http://japan0609.blog.fc2.com/blog-entry-231.html

https://ameblo.jp/mihi0505/entry-11775600131.html

 

最後までお読みいただきまして有難うございます。

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