シニスターレインの赤の立ち回り。 | ミュルグレス赤日記 〜蛹から蝶へ〜

ミュルグレス赤日記 〜蛹から蝶へ〜

ff11の赤魔の活動を綴ります。


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この前、L Sでシニスターレインにメイン赤で参加してきました。そこで気づいたことを書こうと思います。

パーティーでアタッカーがいる状況の時を前提でお話をいたします。

当初私もシャンデシュニュで早く削るのがベストだと考えていました。でも敵によっては、火力一辺倒でない方がかえって安定して倒せるという結論に至りました。

具体的に述べます。虎の「ゆくぞ」、白龍の大災害のブレス、3陣姫様の七子公の召喚、王様の9999ダメージ。これらは戦局を一気に悪化する要素があります。
そこで、赤は前線で上記の技がきたら、フラットブレードを放つといいのではないかという提案です。

実際、赤でフラットブレード役に徹しましたら、倒れる人があまりでなくなりました。他のジョブでもフラットブレードはつかえますが、弱体士、行動妨害系のジョブとして、フラットブレードは相性が良いように思えます。

赤ソロだとメイン削りになるわけですが、パーティーならではの赤の立ち位置として、このような損害を抑える係もありなのではないかと考える次第です。

追記
二垢のアトルガンミッションを再開しました。具体的なセリフ等を忘れているせいか新鮮な気持ちで楽しむことができました。ちょうどルザフが現れ、物語が盛り上がり始めた所なので、ログインの楽しみが増えました。


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