クロセアモース銀撃破 | ミュルグレス赤日記 〜蛹から蝶へ〜

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ff11の赤魔の活動を綴ります。


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これまで何度も何度も挑戦してきては時間切れで倒せなかったオーメンの銀。ついに倒すことができました。

一層、二層、四層を、範囲イオリアンに変えた所、いつもより15分前後時間が生まれました。

そして宿敵銀。今回はフェイスが序盤で落ちるというアクシデントもおきずに、なんとかセルテウスのみ失った状態で、3回目のゼロアワーまでたどり着けました。
フェイスが落ちても戦い続けることができるのが、やはり赤の強みです。ヨランオランにリフレ3、HPが凹んだらケアルを飛ばし、空蝉でカットが甘くなった状態を凌ぎます。

ゼロアワーによる属性ダメージ吸収にも対応したマクロを作っていたのでスムーズに吸収されないエンに切り替えができました。

そして最後のゼロアワーでウルミア、A AEVがおちます。時間は刻一刻と終了に向かっていきます。焦りますが、どうしようもありません。ただただ果敢に銀を削るのみです。

そしてついにその時が訪れました。ウルミアがいないので、もはやシャンデシュニュで安定して連携はつくれませんが、最後の一撃は渾身のクロセアモースのシャンデシュニュでした!

この銀との戦いは、私にプレイスキルという多くの技術を教えてくれました。またクロセアモースという武器のポテンシャルも少しは引き出せたのではないかと考えます。

既に、金はLute先生がソロ討伐をしておられますので、オーメンに関してはまた残魂取りの作業に戻ろうと思います。

赤ソロ銀のポイントは、時間をいかに確保し、運良くフェイスが終盤まで生き残れるかが問われてきそうです。

フェイスの存在優先度としては、白フェイス〉ウルミア〉クルタダ〉盾フェイス〉セルテウスだと個人的に感じました。


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