餃子と紹興酒

餃子屋さんに行ってきました。


上海出身のお母さんが作る手作り餃子。

本当においしいので

時々ムショウに食べたくなります。


すいぎょうざ

水餃子


やきぎょうざ

焼餃子



しょうこうしゅ

紹興酒



あまり飲まないつもりが

紹興酒のボトルを入れてしまいました。


紹興酒って以前は飲めなかったんですが

中華料理にすっごーーーーく合うんですよね。


ほんとはまりそう。


ロックで飲むのが一番好きです。


家にボトルを買いそうな勢いです。


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お見合い話

テーマ:

らーめん 醤油背油ラーメン

背油の意味なし!

くらいの普通のラーメンでした。









また母親からのお見合い話・・・。


この年齢だとしょうがないとは思ってましたが

ここまでとは(-。-;)


しかも

ちょっと会ってだけみようかな

という人をすすめてくるならいいんですが

???という人ばかり。



最近すすめてきた男性。



「○○病院で薬剤師してる

 すごーーーく人柄がいい人いるんだけどどう?

 でも難点があってすごくブサイクなんだけど」


もしかしてその○○病院の薬剤師って

見たことあるかも。


その病院に行ったときに


「ものすごい毛むくじゃらで(白衣の中から胸毛飛び出してる)

 顔の大きさがぺヤングカップ焼きそばの大盛りサイズ」


という薬剤師の人がいて

あの人すごいな~

物語にでてくる木こりみたいだわ。


って思っていた

その木こりさんでした。。。。。


母親自ら「すごくブサイク」と言い放っているので

顔はどうでもいいらしいです。



さらには


親と同じ60近い年齢の歯医者さんがいて

その先生が離婚していて独身

しかもその先生の子供と私は同じくらいの年齢。

その先生をすすめてきました。



「自分と同じ歳の人と娘が結婚してもいいの!!!???」



「この際、年上で独身の男性だったらもうだれでもいい!」

ですって。


ここで驚いたのは

年上だったら年齢はどれだけ上でもよさそうです。


でも年下は

一歳でも下だと親の基準ではナイらしく。



ますます

マサムネさんの話は言えません。



「親の心子知らず」


「子の心親知らなすぎ!」

行き遅れ五人組

テーマ:

おすし

お寿司出前




大学生の頃から

相変わらず最低週1日は飲んでいる女友達。

私を含めて五人なんですが。


みんな結婚の可能性もなくて

彼氏はいるけどかなり微妙で

でも仕事はできたりして

さらに朝まで飲んでても

そのまま仕事に行っちゃうとかいう

タフなかんじの友人ばかりなんですが


母親に

「行き遅れ五人組」

って言われてしまいました汗


まあ、たしかに。


この間も

夕方の四時くらいに

「今から飲むぞ~」

とかって電話かかってきて

ビールと焼酎のボトル買って家にやってきて。

仕事が終わった順に次々と全員集合してしまい。


お腹すいたから

お寿司とろうぜ~なんて言って

お寿司の出前食べながらだらだらと飲んでました。


しみじみと・・・・

「もう10年くらいもこんな飲みかたばかりしてるよね~」

って。


たしかに

これでは結婚とかできないかも。


しかもこの友人たち。

いつどう間違えたのか

大学時代と卒業してからちょっとくらいまでは

まとも(?)な彼氏がいたんですが

最近へんな彼氏ばかりなんです。



・M子


一年前くらいにホームステイに来た

16歳!!!のフランス人と別れてから彼氏なし。



・T美


大学時代から

ほんとうに気楽で外見もまあいいし家柄もよい男性と

8年間もつきあっていて

そろそろ結婚と親にまで挨拶に行った一ヵ月後に彼をふる!

次につきあったのは普通のデブ!


「寝ているときの顔みたりとか

 待ち合わせのときの彼をみたりとかしたとき

 ああ、あたしこのデブとつきあってるのか~

 とか思うことけっこうあるよ」



・R子


40歳の独身S男と交際中。

しかもこれまた太っていて肉が大好き。


「肉ばかり食べてるからすっごい体臭なんだよね」

とよく言っている。


セックスレスに悩んでいたのに

ある日、彼の家で寝ていたら

彼がSMテレクラみたいなとこに電話しているのを聞いてしまう。

その後もSM出会い系サイトにメールを送っているのを見てしまったり

SMクラブに通っている疑惑も浮上。


あたしが寝ているというのに

 「指を入れてみろ」とか電話で話しててさ。

 しかも「ご主人様の言うことを聞け」

 とかいうメールも送ってたし。

 あたしMなのになんであたしでしないで

 そんなとこにばかり。。。しょぼん



・Y子


彼女の彼が最強です。


30歳フリーター、でも一攫千金を狙っている男と同棲中。

しかも太っている。


一攫千金を狙っているので

いろんな趣味に手を出すも

3ヶ月ともたずに次々と断念。

新しい趣味を見つける度に買い集めたいろんな道具が

家の中を占領中。


(例・石鹸作り、パソコンによる音楽作り、太鼓、

   海外のよくわからない長い笛、ギター、岩登り

   成功者の自伝、DJ機材、英会話など・・・)


彼女はすっごい仕事ができるし

収入ももちろん彼より上。

それに嫉妬してよく彼の機嫌が悪くなるので

「新しい趣味を持ってもらうととりあえずそれに没頭して

 機嫌が悪くならないからいいや~」




みんなこんなかんじで。

私も全く人のこと言えないので

みんなのネタにもよくなりますがあせる




とりあえず

なぜかデブの男性が流行中です。



「あたしたちって結婚どうするんだろーね」

そう言ってひたすら飲みながら

夜は更けていくのでした夜の街





J. K. ローリング, J. K. Rowling, 松岡 佑子
ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)


あまりベストセラーの本を

読もうと思ったことがなかったんですが

ハリーポッターってすっごい売れてて

ニュースでも取り上げているくらいだったので

ちょっとは気になったいたある日。



ブックオフで

J.K. ローリング, J.K. Rowling, 松岡 佑子
ハリー・ポッターと賢者の石



が500円で売ってました。



世界の童話が好きだったので

500円なら損はしないかな、っていう

好奇心で買ってみたら

これはたいへん!!!


もうはまりまくりで

発売日を心待ちにしている読者の一人になってしまいまいました。



でも友人とかには

ある意味でバカにされたりします(^-^;


まさか、マリエがハリーポッターを発売日に買うとは!

っていつも言われるんですが


それでもとにかく

世界中でベストセラーになっただけの

価値がある本だな~っていうくらい

細かい部分も完璧です。


周りのみんなに貸すから読んでみてよ~

ってススメまくっても

結局読んではまったのは

妹の彼氏だけでした(^-^;



これを読み終わったら

また一年以上待つのかと思うと

読み終わるのが悲しいです。




新宿二丁目

いざかや

居酒屋

お刺身

(かつお!)










アンテナ22

二丁目特集をやっていました。


お客様とのアフターで

一番楽しかったのが

新宿二丁目のゲイバーに連れて行ってもらうことでした。


かなりの二丁目常連のお客様で

何軒か連れて行っていただいたことがあって

ショーが見れるところとか

ほんとに小さなスナックみたいなところとか

様々でした。



ショーが見れるお店は

ため息がでるほどキレイな体ばかりで

女として恥ずかしくなるばかり。


みんな手術済だったので

胸は女性と同じくきれいで

でもお尻とかは男性みたいなので

筋肉がきれいについていてプリプリ宝石ブルー


ショーが終わると

一人一人に2000円~5000円くらい渡してました。

お気に入りの子には1万円とか。

みんなあまりにも普通に渡していたので

常識みたいです。


すっごいキレイでかわいい子と

女装っぽい外見だけどとても話上手なお姐さん?がいて

ボーイさん?はおなべの方でした。



中くらいの大きさのお店では

手術したての方が多くて

(ほとんどの方がタイで手術をしてくるみたいです)

実際に見せてもらってしまいました(^-^;


ほんと女性と同じ形なんですが

手術が終わったら穴がふさがらないように

棒を入れておかないといけないみたいで

白い棒が入ってました。


「あたし、一度手術したんだけどぉ~

 棒がイヤでいれないでおいたら

 ふさがっちゃってぇ~

 この前また手術してきたのよ~」



そして小さなお店は

個性的なママと

すっごく美形だけど

なぜかノンケの男の子が働いてました。

でもそういうところに飲みに来ているので

美形でもノンケの子はあまりおもしろくなかったです。


もう一軒は

かなり広いお店なのに

ママが一人で営業していて

お客さんが増えると

みんな自分で氷入れにいったりw


そして常連のゲイのお客様が

席について接客とかしてくれます。


小さなお店は

昼の12時まで営業!とかで

みんな帰りは死んでました。




それにしても

ほんとにみんなホステスさん?として

会話が上手すぎ!

人を楽しませる才能に本当に長けていると思いました。


この二丁目常連のお客様は

キャバクラにはもう行き飽きたらしく


「使う金額とか考えたら

 キャバクラで

 同じような会話してるよりも

 二丁目でドンペリ開けたほうが全然得だよ。

 この世界知ってからキャバクラ行けなくなっちゃったよ」


たしかに

楽しむために行くならば

本当におもしろいお店ばかりで

飽きることがないと思います。


小さなお店とかには

一人で来ているOL風の女性を何度か見かけました。


さすがにまだ一人では行けませんが

いつか行ってみたいな~。


久しぶりのお店

とんそく

肉屋

豚足

チンゲン菜キムチ







お給料を取りにいったときの

店長との会話。


「で、今日働いていく?

 っていうかほんとに復活する気あるの?」


「本格的にってかんじじゃなくて

 人が足りない時にお手伝い程度でなら

 って社長に言ったんですけど

 どうですかね~」


「とりあえず最初はヘルプでもいいから

 来てみてよ」

そこで

出勤表を見せてもらいました。


お客様に「マリエはお店を辞めました」なんて勝手に言っていたチアキさん

いつもお客様の席で意地悪なことばかり言っていたHさん

社長の愛人の雅さん (実は一番怖い)


イジワルなお姐さんたちは

毎日出勤で全員残ってる(´Д`;)


そして優しかった人はみんな辞めていませんでした。


後はほぼ新人さんらしいです。


新人さんで

しかもお客様を呼べる子がまだいないらしいので

ヘルプとなったら必然的に御姉さんたちの・・・!(´Д`;)


「やはり怖いから働けないよ~」


「怖くないって!こいつら以外はあとみんな優しいから

 大丈夫だって!」




とはいうものの

復活する気満々だったんですが

また怖気づいてます汗

ROVO  日比谷野外音楽堂

テーマ:
ROVO
LIVE at 日比谷野音 2003.05.05~MAN DRIVE TRANCE SPECIAL~

今年も恒例の野音ライブ


本当に気持ちいいので

飲みすぎてひどいことになるんですが


今年は一番ひどかったです。



どこかで寝てました汗


起きたら人が誰もいない!

友達からは着信の嵐。



出口が開いててよかったです(笑)



こんな酔い方をするのは

一年でいつもこの日だけなんですよね~。


毎年反省して

また繰り返しですあせる