江角マキコ★長嶋一茂宅への落書きが事実ならば、間違いなく警察が動くことになる…の巻 | 芸能ガセネタ博覧会★ザビ家の栄光

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黙っていればいいものを、本音を言ってしまったばかりに返り血を浴びてしまった。

女優の江角マキコ(47)だ。

7月末、ブログでママ友にイジメられていたと突如書き記した。

それを受け、週刊誌やワイドショーが江角の肩を持つ形で報道した。

芸能人だから大変ね、そんな論調ができ上がる。

そこまではよかったが、良識派が異議を申し立てた。「それを言うのは、今じゃないでしょう。まだ江角の子供も学校に通っているんです。大学まで一貫教育の有名私立ですから、この先も保護者同士顔を合わす。タイミングを間違えましたね」(胡散臭いファッション誌編集関係者談)

悪者にされたママ友側だって、面白くない。

事実と違うという反論が「週刊新潮」と「女性セブン」に立て続けに掲載された。

「やみくもに情報をリークしたのではなく、男性週刊誌1誌と女性週刊誌1誌を選択したようです。どうすれば効果的な反論ができるか、メディアに精通している人がいますよ。夫がメディア関係者とかね」(胡散臭い編集関係者談)

情報番組デスクも「江角の言い分をうのみにできなくなった」と苦い表情を見せる。

これがブログの怖さだ。

さらに、江角が当時のマネジャーをそそのかして、長嶋一茂(48)の自宅に「バカ息子」という落書きをした、という衝撃の事実が「週刊文春」で報じられた。

「これは間違いなく犯罪なので、警察が動く案件になると思います。長嶋サイドは大げさにしないために秘密裏に消したのですが、週刊誌には写真も掲載されています。江角の子供が、学校でどんなふうに同級生に思われるのか、いじめられたり、無視されたりするんじゃないのか、心配ですね」(情報番組デスク談)

長嶋と江角は、もともと大の仲良しで家族ぐるみの付き合いをしていたが、「一茂の奥さんと江角の仲が悪くなったのです。その原因は分からない。親の仲たがいで、子供たちが被害者になるわけですから、不憫ですね」(胡散臭い女性誌記者談)。




江角は今年3月、独立し、個人事務所を設立した。

仕事は順調で「レギュラー番組もあるし、CMもある」と前出の胡散臭い女性誌記者。

その矢先に、いじめの問題を自らの勝手な視点で公にしてしまい、犯罪まがいの事件まで報じられてしまった。

口は災いのもと。

江角がピンチだ。

(夕刊フジ発)


















長嶋一茂の家は立派だな。

どうやって稼いだのだろう?

タレント一茂って、そんなに需要があるのだろうか?

あの郵便局映画は大コケだったけど。

長嶋茂雄のお宝を売っ払ったお金か?

落書きにあった「バカ息子」とは、一茂の事か?

一茂の子か?

両方か?

とにもかくにも、江角は警察のお世話になるピンチ。

今のうち、辞世の句でも詠んでおけ。



ブー(^0_0^)




(^0^)/(^0^)/




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