2011-06-29 13:35:44

ウインブルドンでは「足」を

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2011-06-15 21:36:18

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2011-06-13 20:29:47

肩の力のこと

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2011-06-10 22:49:20

全仏から学んだ声

テーマ:雑談
全仏のスキアボーネ、イーハーとか、本当に楽しかったです。

海外の個性豊かなテニスは勝敗に関係なく見るものを楽しませてくれます。そういう意味では日本のテニスはまだまだ面白くありませんねー。

ところで、スキアボーネの他、何人かが声をよく出しています。パターンにわけてみました。


A:基本的に声を出さない

B:ミート時に声を出す

C:バウンド時声を出す

D:BとCのミックス


スキアボーネはDであり、ウォズニアッキもD(Bが目立たない)。
伊達はCであり、シャラポワはBでした。
実は他の選手のは改めて確認していません。


以前はAかBだったような記憶です(曖昧なものですが)。そこにC,Dが増えてきたのには理由があると思いました。あくまで私の考えであり、世界のトップコーチは全く別のことを考えているかもしれませんこと、ご容赦ください。以下は半分想像です。


Cのボールバウンド時に声を出ししっかり力を足にため準備をするのです。そしてそこから力を抜いてスイングするのです。へんな話ですが力を抜きながらスイングすることでよりスイングをシャープにするのです。と思うわけです。のばしたゴムを押さえているうちは力が入っていますが、それを離し(力をぬく)てゴムが一気に飛ぶわけです。Cで声を出すのはゴムを目一杯引いた時と同じです。

対するBですが。これはミートに集中しそこに力を集中させる意図なのでしょう。これが今までは主流だったのです。しかし、確かにミートで爆発的な力も出ますが、状況により力みが生じ、コントロールを鈍らせることもあったのです。

シャラポワは現在Bですが、もし彼女がこれをCやDにしたらもう一皮むけるかもしれないと考えます。


私たちは試してみたいのはCやDなんです。
何故ならバウンド時点で準備する癖をつけることに役立つからです。つまり準備です。力の溜です。


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2011-06-09 21:58:11

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