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2008-04-30 21:19:10

関節をばらばたしない

テーマ:全般
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2008-04-29 21:03:38

ともかくコントロール

テーマ:戦術
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2008-04-28 22:58:20

ポーチとペア

テーマ:戦術
ポーチが決まればそりゃあうれしい。

しかし、いつでも決まるものでもない。
相手のリターンが予想以上に低くくれば
簡単には決まらないし、ミスするかもしれない。

さて、試合。
ネガティブよりはポジティブ、
消極的よりは積極的が良いに決まっていると
思う。

ということで、
部分部分のポーチのミスをよりポジティブに
とらえることが大切だ。
2回失敗しても3回成功すればいいのだ。
ネガティブにとらえポーチをしなくなたっら
まずい。相手にプレッシャーをかけれなくなる。

どんどんポーチをすべきだ。
ただし、ここで肝心なことは
ポーチの後にも必ず備えていることである。
前衛も後衛も。
特に後衛はポーチに失敗した時(相手前衛に
カバーされたとか)のサポートを
しっかりしなくてはならない。
いつもベストのポーチがされるとは限らない
からだ。

ポイント決定までは気を緩めず、動いて
ベストのポジションに移動すること。
これがペアでポーチをより成功させる
条件となる。




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2008-04-25 22:27:09

試合で調子の悪い時

テーマ:全般
こんな時はともかく下から(足から)
チェックしていこう。

足が動いていないことに気付かず
上半身で何かを変えようとすると
余計に力みが出て、ますますフォームが
崩れる。

屈伸したり、小刻みにジャンプしたり。
これだけでかなり違う。



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2008-04-24 21:13:27

スピンとスライスの切り替え

テーマ:バックハンド
スピンは下から上、スライスは上から下。
この意識って一般的だと思います。
しかし、この意識がかすれた当たりを生み、
厚い当りを無くし、結果、威力のないショットを
生んでしまうことに繋がります。

次のように取り組んでみましょう。

ラケットヘッドを立ててテイクバック。
この時、右肩(右きき)をやや下げます。
肩を入れるっていうやつです。
振り抜いていく時は、
この右肩が上がっていきます。同時に
左肩が下がっていきます。
右肩と左肩を結んだ線が回転することに
なります。
これに同調してラケット面は自然に
ダウンし、そこからアップしていきます。
この時、左手を後方に伸ばします。
これをすることで肩の回転に伴った体の
軸の開き(打球方向へ軸が流れてしまう)を
押さえるのです。

手首と腕の角度は最初(テイクバック)から
最後(フォロースイング)までほとんどかわりません。
かえるとインパクトがぶれてコントロールが狂う
からです。

さて、スライスですが。
前述のダウンの過程でミートします。
スピンはアップの過程でミートします。
つまり、
1パターンのスイングのどの過程でミート
するかによって回転を調整するわけです。
スライスとスピンでスイングを大きく
変更しないのです。

スイングのパターンをよりシンプルにする
ことで、ミスを減らします。




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2008-04-23 22:12:51

どこに打つか悟られないよう

テーマ:戦術
いつもこんなことを考えていても
落ち着かないとは思うが。

えてして強打で攻めようよすると
そのコースが相手にみえみえになって
しまうものなのだ。

来るとわかっていても取れないほどの
強打をコンスタントに打てる人は、そうはいない。
だから、来るとわかったら受けるほうと
してはとりあえず落ち着いちゃうのである。

相手が予期しないところへのボールは
適度な速度があれば十分通用するが、
相手が予期するところへのそれは
よほどの何か(速度とか回転)
がないと通用しない。
ここでいう「予期しない」は
スペースを狙えという事ではない。
そんなことをしていたらミスを増やす。
右だと思っていたのに左に来たとか、
前だと思っていたのに後ろだったと
とかそのレベルでいい。

もっとも、相手に「そっちへ打つぞ」と
意識表明し、そのままそっちへ打つのも
戦略のひとつになるが。
かえって相手を固くさせる場合があるから。
またはここぞというポイントだけ
そっちに打たないという手もある。

いずれにせよ得体の知れないプレーを
試みるのは面白い。もちろんそれでミス
するようでは駄目だが。また、ダブルス
であればペアにはわかってもらえるようで
ないとならない。



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2008-04-22 03:05:07

スマッシュ&ボレー

テーマ:練習
ネットを挟んで
片方がスマッシュ、片方がボレー。
どちらもサービスライン付近。

ボレーをするほうが球出し。
ロブにときおりボレーを混ぜる。

スマッシュはボレーヤーの足下へ。


ボレーヤーはスマッシュを返す練習、
ロブボレーの練習に。
スマッシュをする人は足下を狙う練習
や前後の練習。

ネットプレーの前後上下の動きや
しのぐ練習になる。

よくあるのは
スマッシュとストロークだが、
こいつの応用版だ。


スマッシュを返す確率が増やす。
試合でスマッシュを返されれば
ショックは大きい。

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2008-04-21 23:42:53

ペース配分:ダブルス

テーマ:戦術
スタイルはもちろん自由。
ペアでお互いにうまくいくペースで
いい。

まあ、かけひきはある。

定石としては
段々とだろう。

最初は丁寧に低目にコントロールし、
段々そのスピードを上げていく。

最初からあえてビシビシ行って
相手にいろんなことを考えさせる
手もある。

いずにせよ相手による。

上手そうな相手
(試合前の練習でわかる)
だったら、ビシビシは裏目にでる
こともある。より相手を集中させ
るからだ。

ペースを落として様子を見ておく。
要所でスピードを出す。
段々スピードを上げる。

何はともあれ流れがこちらに来れば
いいわけだ。
流れを引き寄せる引き出しとして
ペースを考えることを用意しておく
のだ。



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2008-04-20 19:12:29

ドロップショット

テーマ:ボレー
こいつが打てると楽ですし、攻撃パターンが
ぐんと広がります。

「ボールにアンダースピンをかけて」とか考えがちですが、
これが落とし穴だったりします。

アンダースピンにばかり着目すると、まずはネット手前に
落ちてしまうでしょう。その場でボールを切りにいきますから。

ドロップショットといえども、打った位置からネットを
超えるまでの水平方向の推進力が必要なのです。

コツは。

足で運びます。
ラケットを構え、そのまま足を踏み込みます。
そうです。普通のボレーと同じです。
だた、ミートと同時に面をオープン(上に)にします。

ともかく足の踏み込みで打つ事が重要です。
この足の踏み込みでボールの水平方向の飛びを調整します。
ミート時に面をオープンにすると自然にアンダースピンが
かかります。




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2008-04-19 20:08:17

ペアがとれるボールを打つ:ダブルス

テーマ:戦術
ダブルス。

こっちもペアだがあっちもペア。あたりまえ。

でもこのあたりまえのところを忘れがちになる。


自分がボールを打つ状況の時、相手は2人。

ここで1対2の意識でいるか、
2対2の意識になれるか。
大きな分かれ目だ。
欲を言えばこっちが2で向こうが1の
2対1にするとなお良い。

自分で決める必要はない。
もちろん決める役割の時もあるが、
ペアに決めてもらう役割の時もあることを
十分に知るべきだ。
これがわかった時、
ダブルスで迷わなくなる。「どこに打てばいいの?」って。

自分が
中ロブで相手にバックでハイボレーさせる。
相手は辛うじて返してくる。
これをペアが待ってましたとボレーで
仕留める。

リターンが前衛にひっかかる。
それをよけようと際どいコースを狙って
サイドアウトになるならば、
前衛に打たせて、ペアがそれを拾えばいい。
ネット際に緩いボールを供給しておけば、
強いボールはかえってこない。
そういうのを2回続ける。相手も慣れや
警戒をする。その時、強めのボールを
ボディーに打てばいい。
ひるんでアウトしてくれるか、ボレーを
当たりそこねてくれる。

ともかく。
ペアが取れるボールを打つ事を
考えよう。




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