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オーストラリア国旗が飾られた明るい雰囲気の店内
 カンガルーやワニ肉を使ったオーストラリア料理や世界の料理を提供するレストラン「@round(アラウンド)」(鎌倉市小町2、TEL 0467-24-1355)が鎌倉・若宮大路沿いにオープンして1カ月が過ぎた。オープン日は7月6日。(湘南経済新聞)

【画像】 ポン酢しょうゆで味わう「さっぱりカンガルーたたき」

 オーナーシェフは、バングラデシュ出身のミール・モハメッド・ホッサインさん(38)。アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアなど世界各国で15年以上料理人としての経験を積み、イタリアで出会った妻・金久保裕子さんとの結婚を機に1998年に来日。以来、裕子さんの実家がある鎌倉の地で暮らす。

 店舗面積は9.7坪、席数は18席。白・オレンジ・黄色・黄緑など明るい色調でまとめた店内はオープンキッチンスタイルで、ミールさんやマネジャー中礼(ちゅうれい)彩さんらと気軽に会話を楽しめる雰囲気になっている。

 看板メニューは、カンガルーやワニ肉を使用したオーストラリア料理。低カロリー・高タンパク・低コレステロールのカンガルー肉は「赤身だがジューシーで、さっぱり」しており、カンガルーと同じく低脂肪・高タンパクのワニ肉は「鶏のササミと白身魚の中間のような食感」が特徴。

 カンガルー、ワニ料理は、カンガルー・ワニ・ビーフをオージースタイルで提供する「贅沢3種のBBQ盛り合わせ」(1,780円)、ワニ肉をバターしょうゆ風味に調味した「グリルドクロコダイル 温野菜添え」(1,680円)、柔らかな部位だけを使用し和風ポン酢しょうゆで食べる「さっぱりカンガルーたたき」(1,580円)など「日本人の口に合うメニュー」も用意。冬場はしゃぶしゃぶなどのメニューも予定する。

 オーストラリア料理のほかにも、ミールさんの母国バングラデシュのカレーや郷土料理、タイなどのエスニック料理、パスタ、ピザ、ケイジャン料理など世界各国の幅広いメニューをそろえる。ランチは「タイ風シーフードライスセット」(1,080円)、「ワニと鎌倉野菜のヘルシー丼セット」(1,580円)など6種類で、すべてにサラダ・ドリンク・デザートが付く。

 ドリンクは、「ビクトリアビター」(780円)、「フォエックスビター」(980円)などオージービール5種、オーストラリアワイン赤・白9~10種のほか、グレートバリアリーフを思わせる透き通ったグリーンのカクテル「@round」(900円)など、オリジナルドリンクも用意する。

 ミールさんは「日本では健康やダイエットなど体のことを気遣う人が多いので、ヘルシーで珍しいカンガルーやワニ肉を使った料理を多くの人に知ってもらいたい」と意気込む。「食事とともにコミュニケーションも楽しんでもらい、この場所が世界や文化を広げる空間になっていったらうれしい」とも。

 営業時間は11時~22時。水曜定休。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100817-00000014-minkei-l14








企業ニュースリリース(毎日新聞)
 アサヒ飲料(本社 東京、社長 菊地史朗)は、中国で親しまれている「減肥茶(※)」の発想をもとに、和漢16種類の健康素材をブレンドした健康ブレンド茶『アサヒ 減肥ブレンド 十六茶 PET490ml』、『アサヒ 減肥ブレンド 十六茶 PET2L』を9月21日(火)より全国で新発売します。

(※)「減肥茶」とは、中国江蘇省に起源を持つ健康ブレンド茶です。大妻女子大学の大森教授によると、減肥茶とは一般的に、烏龍茶、プーアル茶、緑茶などのカメリア属の茶と古くから食されてきた健康素材との混合茶です。

 アサヒ飲料では、本年2月、「朝の健康ブレンド茶」として「アサヒ 十六茶」をリニューアルしました。

 お客様の「朝の健康的な水分補給」ニーズに対応した「カフェインゼロ」・「十六素材のミネラル(※)カリウム含有」というゼロを基軸とした「健康ファクト」と、発売以来蓄積してきた焙煎・ブレンド技術に裏打ちされた「おいしさ」を両立することで、多くのご支持をいただいています。

 また、6月にはお客様のお茶飲料に対する様々なニーズに対応し「十六茶」のバリエーション展開を開始、第1弾として「WITH FOOD」ニーズに対応した新商品『アサヒ ご飯がすすむ十六茶』を発売、ご好評をいただいております。

 「十六茶」ブランドの7月までの販売数量は前年比110%と前年を大幅に上回り好調に推移しています。

 そこで、今回、アサヒ飲料では「十六茶」のバリエーション展開第2弾として「水分補給」ニーズ同様、お客様がお茶飲料に求めるニーズのひとつである「健康×ダイエット」ニーズに対応し、あらたに『アサヒ 減肥ブレンド 十六茶』を新発売することで、お客様に「十六茶」の新たな価値をご提案いたします。

【商品特長】

 「プーアル茶」「烏龍茶」「緑茶」を中心に健康素材をブレンドする減肥茶の発想をもとに、和漢十六素材をブレンドしたカロリーゼロのダイエット健康茶です。和漢十六素材全てポリフェノールを含んだ素材を厳選し、1本(490ml)当たり、190mgのポリフェノールを含んでいます。本商品はカフェインを含みます。

 「烏龍茶」「緑茶」「プーアル茶」をベースにブレンドしたことで、やわらかい渋みとスッキリした味わいに仕上げています。

【パッケージ】

 パッケージには、十六茶ならではの価値として十六素材のブレンドをイラストで訴求しています。全体的に赤色を使用することでお茶のおいしさ感と目新しさを表現しています。

【商品概要】

▼商品名
▽アサヒ 減肥ブレンド 十六茶 PET490ml
▽アサヒ 減肥ブレンド 十六茶 PET2L
▼中味
 清涼飲料水(十六茶)
▼外装
▽490ml×24本入りダンボールカートン
▽2L×6本入りダンボールカートン
▼希望小売価格
▽140円(消費税含まず)
▽330円(消費税含まず)
▼発売日
 2010年9月21日(火)
▼発売地域
 全国
▼販売目標
 50万箱

■問い合わせ先■アサヒ飲料
 お客様相談室
 TEL:0120-328-124(フリーダイヤル)

※発表日 2010年8月23日

以 上

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企業ニュースリリース(毎日新聞)
 アサヒ飲料(本社 東京、社長 菊地史朗)は、中国で親しまれている「減肥茶(※)」の発想をもとに、和漢16種類の健康素材をブレンドした健康ブレンド茶『アサヒ 減肥ブレンド 十六茶 PET490ml』、『アサヒ 減肥ブレンド 十六茶 PET2L』を9月21日(火)より全国で新発売します。

(※)「減肥茶」とは、中国江蘇省に起源を持つ健康ブレンド茶です。大妻女子大学の大森教授によると、減肥茶とは一般的に、烏龍茶、プーアル茶、緑茶などのカメリア属の茶と古くから食されてきた健康素材との混合茶です。

 アサヒ飲料では、本年2月、「朝の健康ブレンド茶」として「アサヒ 十六茶」をリニューアルしました。

 お客様の「朝の健康的な水分補給」ニーズに対応した「カフェインゼロ」・「十六素材のミネラル(※)カリウム含有」というゼロを基軸とした「健康ファクト」と、発売以来蓄積してきた焙煎・ブレンド技術に裏打ちされた「おいしさ」を両立することで、多くのご支持をいただいています。

 また、6月にはお客様のお茶飲料に対する様々なニーズに対応し「十六茶」のバリエーション展開を開始、第1弾として「WITH FOOD」ニーズに対応した新商品『アサヒ ご飯がすすむ十六茶』を発売、ご好評をいただいております。

 「十六茶」ブランドの7月までの販売数量は前年比110%と前年を大幅に上回り好調に推移しています。

 そこで、今回、アサヒ飲料では「十六茶」のバリエーション展開第2弾として「水分補給」ニーズ同様、お客様がお茶飲料に求めるニーズのひとつである「健康×ダイエット」ニーズに対応し、あらたに『アサヒ 減肥ブレンド 十六茶』を新発売することで、お客様に「十六茶」の新たな価値をご提案いたします。

【商品特長】

 「プーアル茶」「烏龍茶」「緑茶」を中心に健康素材をブレンドする減肥茶の発想をもとに、和漢十六素材をブレンドしたカロリーゼロのダイエット健康茶です。和漢十六素材全てポリフェノールを含んだ素材を厳選し、1本(490ml)当たり、190mgのポリフェノールを含んでいます。本商品はカフェインを含みます。

 「烏龍茶」「緑茶」「プーアル茶」をベースにブレンドしたことで、やわらかい渋みとスッキリした味わいに仕上げています。

【パッケージ】

 パッケージには、十六茶ならではの価値として十六素材のブレンドをイラストで訴求しています。全体的に赤色を使用することでお茶のおいしさ感と目新しさを表現しています。

【商品概要】

▼商品名
▽アサヒ 減肥ブレンド 十六茶 PET490ml
▽アサヒ 減肥ブレンド 十六茶 PET2L
▼中味
 清涼飲料水(十六茶)
▼外装
▽490ml×24本入りダンボールカートン
▽2L×6本入りダンボールカートン
▼希望小売価格
▽140円(消費税含まず)
▽330円(消費税含まず)
▼発売日
 2010年9月21日(火)
▼発売地域
 全国
▼販売目標
 50万箱

■問い合わせ先■アサヒ飲料
 お客様相談室
 TEL:0120-328-124(フリーダイヤル)

※発表日 2010年8月23日

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スーパーモデル
最高のスタイルが評価されるスーパーモデルたちも大多数が「痩せたい」と思っていることが調査で明らかとなった。

肥満専門ネットワーク365mc肥満クリニック(院長:キム・ナムチョル)が、ことしのスーパーモデル本選進出者36名を対象に「痩せたい部位があるか」という質問をした結果、35名(97.2%)が「ある」と答えた。26日に同クリニックが伝えた。

体系管理を受けたい部位については、「太もも」と答えた回答者(重複回答)が24名と最も多く、続いて腹部14名、腕6名、顔5名、ふくらはぎ4名の順だった。

回答者中29名(81%)はダイエットの経験を持ち、ダイエット方法としては、運動(25名)、断食(16名)、薬・注射・献立調節(7名)などが多かった。

体系やスタイル管理に投資する費用については、月10~30万ウォン(約7千~2万1千円)が18名で最も多く、30~50万ウォン(約2万1千~3万5千円)2名、50~100万ウォン(3万5千~7万円)1名と集計された。一方で、特別な投資はしないという回答者は15名だった。

「スタイルは持って生まれたものか」という質問には23名(64%)が、「スタイルは作るもの」と答えた。また、今回のスーパーモデル本選進出者36名の平均身長は175cm、体重は52.0kgだった。

キム・ナムチョル院長は「完ぺきに見えるスタイルを持った人でも、大部分が特定部位に悩みを抱えていることがわかる調査結果」とし、「しかし、過度なダイエットは健康を害することもあるため、注意が必要だ」と伝えた。




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