どうして船橋市議会議員を辞めて東京都知事選挙に立候補するのか | NHKから国民を守る党 公式ブログ

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NHKから国民を守る党は、数々のNHKの不条理から国民の安全を守る党です。代表は参議院議員の元NHK職員の立花孝志です。

せっかく市議会議員に当選したのだからもったいない。
このようなご意見をたくさんの方から頂いております。
私はもうすぐ49歳、あまりゆっくりしていらない年齢なのです。
船橋市議会議員を1年やらせて頂いて、本当に勉強になりました。
特に会派代表の長谷川大議員にいろいろ勉強させて頂きました。

私の人生の「目的」は、NHKから被害を受ける人が居なくなることです。
政治家をしているのは、「目的」を達成する為の「手段」です。
「目的」を達成するには「手段」が必要で、「手段」は複数あるし、時の流れによって変化します。
「目的」が変わらなければ、「手段」は変わってよいのです。
私が船橋市議会議員の選挙で公約した「条例」を制定する事はできませんでしたが、この公約は手段であり目的ではありません。
イラネッチケー裁判の判決が7月20日判決・ワンセグ裁判が8月26日判決です。
この2つの裁判で、私はNHKに完全勝訴するでしょう。
この裁判の判決を出来るだけ早く多くの国民に知っていただく事が今の私に与えられた使命であると思っています。
したがってその与えられた使命を果たすために、「目的」を変えずに「手段」を変えました。